農林水産省研究統括官令和8年度 (2026年)事業番号: 022015複数年度追跡可能
農林水産物・食品の輸出促進のうち輸出拡大に向けたニーズや付加価値の高い農産物の栽培・加工技術等の開発
最終決定額 (国会承認予算枠)
2億円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
2億円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
100.0%
要求に対する予算査定結果
事業の目的
海外におけるニーズが高い輸出重点品目について、輸出先国の規制やニーズに対応した生産・加工技術や、長距離輸送に対応した技術など、輸出拡大に資する技術を開発し、「海外から稼ぐ力」の強化に貢献する。
事業の概要
海外におけるニーズの高い輸出重点品目であるかんしょ、イチゴ、茶について、以下の研究開発を実施する。 ①輸出可能な生産量を確保するための効率的生産体系(かんしょ、イチゴ、茶) ②輸出先国の残留農薬基準に対応した病害虫防除体系(イチゴ、茶) ③長距離輸送に対応した長期品質保持体系(かんしょ、茶) ④輸出先国のニーズに対応した有機など高付加価値化に関する生産・加工技術(イチゴ、茶)
同一事業コードの年度別予算推移
全2年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和7年度 (2025年) | 未公表 / 該当なし | 2億円 | — |
| 令和8年度 (2026年)(選択中) | 2億円 | 2億円 | — |
公金支出先・契約先情報
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