厚生労働省援護企画課令和8年度 (2026年)事業番号: 002756複数年度追跡可能
昭和館運営事業
最終決定額 (国会承認予算枠)
10億3,029万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
9億9,564万円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
103.5%
要求に対する予算査定結果
事業の目的
戦没者遺族をはじめとする国民が経験した戦中・戦後の国民生活上の労苦を次世代に継承することを目的とする。
事業の概要
平成11年度より、主に戦争に関する歴史的事実のうち、戦没者遺族をはじめとする国民が経験した戦中・戦後の国民生活上の労苦に係る歴史的資料、情報を収集及び保存することにより、次世代に戦中・戦後の国民生活上の労苦を知る機会を提供する「昭和館」を運営する。
同一事業コードの年度別予算推移
全6年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和3年度 (2021年) | 6億357万円 | 5億6,895万円 | (一財)日本遺族会 |
| 令和4年度 (2022年) | 6億972万円 | 5億3,930万円 | 一般財団法人日本遺族会 |
| 令和5年度 (2023年) | 7億1,883万円 | 8億7,319万円 | 一般財団法人日本遺族会 |
| 令和6年度 (2024年) | 9億7,764万円 | 13億3,775万円 | 一般財団法人日本遺族会 |
| 令和7年度 (2025年) | 8億2,446万円 | 16億1,659万円 | 一般財団法人日本遺族会 |
| 令和8年度 (2026年)(選択中) | 9億9,564万円 | 10億3,029万円 | 一般財団法人日本遺族会 |
公金支出先・契約先情報
支出先照合この事業のデータをCSVで書き出す(Pro)
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