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国土交通省高度道路交通システム推進室令和8年度 (2026年)事業番号: 021603複数年度追跡可能

自動運転サービス支援道に必要な各種基準等・パッケージの作成に係る調査検討経費

最終決定額 (国会承認予算枠)
3,900万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
4,000万円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
97.5%
要求に対する予算査定結果

事業の目的

デジタルライフライン全国総合整備計画で示された、自動運転サービス支援道の実現のため、合流支援や先読み情報提供等の基準等や全国的な普及に向けたパッケージの整理・検討を行う。

事業の概要

新東名高速道路や東北自動車道における実証実験を通して、自動運転サービス支援道の実現に必要な各種基準(合流支援情報提供・先読み情報提供等)や道路環境等に応じて必要となる支援機能等をまとめたパッケージ等の作成に係る調査・検討を行う。これにより、自動運転トラックの普及状況や技術開発状況を踏まえ、自動運転サービス支援道の実装(全国展開)を支援する。

同一事業コードの年度別予算推移

全2年度分

同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較

年度要求額決定額支出先
令和7年度 (2025年)4,000万円0円未定
令和8年度 (2026年)(選択中)4,000万円3,900万円—

公金支出先・契約先情報

支出先の記載がない事業(直接執行分を含む)です。

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