防衛省研究開発推進室令和8年度 (2026年)事業番号: 020440複数年度追跡可能
HGV等の探知・追尾に関するシミュレーション技術の研究
最終決定額 (国会承認予算枠)
1億4,258万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
24億8,380万円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
5.7%
要求に対する予算査定結果
事業の目的
将来における宇宙からの極超音速滑空兵器(HGV)等対処や情報収集・警戒監視機能の能力向上のため、衛星による広域の常時監視が求められる。このため、目標の特性に応じた探知・識別、位置、標定能力、観測範囲、観測頻度等を実現するためには、多数の周回軌道衛星が必要であり、複数衛星を効率的に統合・運用するための技術の確立が必要である。
事業の概要
将来における宇宙からの極超音速滑空兵器(HGV)等対処や情報収集・警戒監視機能の能力向上のため、複数衛星を効率的に統合・運用するための技術を確立する。 【EBPMアクションプラン関連事業】
同一事業コードの年度別予算推移
全3年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和6年度 (2024年) | 0円 | 未公表 / 該当なし | — |
| 令和7年度 (2025年) | 1億4,250万円 | 0円 | — |
| 令和8年度 (2026年)(選択中) | 24億8,380万円 | 1億4,258万円 | — |
公金支出先・契約先情報
支出先照合支出先の記載がない事業(直接執行分を含む)です。
この事業のデータをCSVで書き出す(Pro)
このページの金額・支出先・法人番号は誰でも無料で閲覧できます。Pro(30日パス ¥1,980 税込)では、この事業の6年分の推移をCSVでダウンロードできます。
30日パス(買い切り・自動更新なし)