本事業は、救難ヘリコプター(UH-60J)を取得する事業である令和8年度以降に用途廃止予定の、旧型機の残りすべての更新に加え、減耗予備機の機体を取得する。令和5年度に合計12機の機体を一括調達(長期契約)により12機取得する。事業の終了予定は、現有の救難ヘリコプター(UH-60J旧式)の更新時期と減耗機数の整備の時期が明らかになっていないため、未定である。
当該事業では、令和4年度から令和8年度にかけて、システム設計、基本設計、維持設計及び関連試験等を実施するとともにホーミング弾等を試作し、令和6年度から令和8年度に技術試験を実施し、開発を終了する予定である。
令和3年度から令和6年度までの試作(その1)において、将来潜水艦用ソーナー装置全体のシステム設計を実施し、システム設計においては要求された機能・性能等を実現するため、仕様書に示した構成品に求められる機能・性能等を解析し、明確化した。これを受け、アレイ部(その1)、信号処理部(その1)及び模擬部(その1)について、基本設計を通して細部設計に必要な細部要求機能・性能等を明確なものとすると共に、基本設計の終了した構成品については細部設計及び試作を実施した。 令和4年度から令和6年度までの試作(その2)において、試作(その1)のシステム設計及び基本設計の結果に基づき、アレイ部(その2)の細部設計及び試作を実施した。 令和6年度から令和8年度まで試作(その3)において、試作(その1)のシステム設計に基づき基本設計、細部設計及び試作を実施中である。 令和7年度から令和8年度にかけて技術試験準備として試作(その1)から(その3)で製造した試作品を試験潜水艦に搭載等を行い、令和9年に技術試験を実施する。
当該事業では、令和5年度から令和8年度にかけてシステム設計、基本設計を実施して無人戦闘車両システムを試作し、令和8年度から令和10年度にかけて所内試験を実施した後、研究を終了する予定である。
自衛隊等の航空機の離陸、着陸等の頻繁な実施により生ずる音響に起因する障害が特に著しいと認めて防衛大臣が指定する第二種区域等の指定の際現に所在する建物等の所有者が、同区域外に移転を希望する場合に、建物等の移転補償や土地の買入れを行う事業である。 また、移転を希望する住民がまとまって同一の地区へ移転し、その移転希望地において、道路、水道及び排水施設などの公共施設の整備が必要な場合には、その整備を行う地方公共団体等に対して10/10の割合で助成を行うものである。
他誘導弾等と併用して相手に複雑な対処を強要しつつ、島嶼部及び周辺海域に対する対艦及び対地攻撃可能な長射程を有する新地対艦・地対地精密誘導弾を開発する。【EBPMアクションプラン関連事業】
国家防衛戦略等に基づき、我が国の地理的特性等を踏まえつつ、各種事態(島嶼部に対する侵略、ゲリラや特殊部隊による攻撃、大規模・特殊災害等)への対応力を向上させるため、航空機の取得に伴い、それらに連動する工具等を整備しているところである。この中で、耐用期限到来に伴う減耗等に対応するため、所要の整備用工具等を取得するものである。
本事業のうち、装輪車両は、陸上を機動する主要な装備品として、陸上自衛隊の各部隊に装備し、主に人員、装備品等の輸送に使用されている。本事業においては、耐用年数の到来に伴う減耗等に対するとともに、所要の装輪車両を整備する。この際、取得においては市場の動向を確認するとともに、競争性を高めコスト削減が行えるよう、公示期間、仕様書及び納期についても見直しを検討する。
当該事業では、令和5年度から令和8年度にかけてシステム設計、基本設計の実施及び群目標追尾レーダ、協調型統制装置等の試作を行い、令和8年度に所内試験を実施した後、研究を終了する予定である。
艦艇に搭載した衛星通信器材を使用し、民間の通信衛星に搭載されたKuバンド中継器と地球局(通信中継所)を利用して通信するため、艦艇66隻が使用するKuバンド帯の衛星通信回線を借上げる。
SH-60Kの代替更新として、令和5年度から製造を開始し、「防衛力整備計画(令和4年12月16日国家安全保障会議決定・閣議決定)」に基づき令和9年度から所要の機数を取得する。
防衛省・自衛隊として必要な宿舎を確保するため、民間住宅を借り受けて宿舎として設置するもの。 なお、宿舎整備は、各年度における部隊の新編・改編に伴う増員、その他の宿舎所要の変動により宿舎戸数が不足する場合、必要戸数を借受宿舎又は建設により確保することとしている。その際、①駐屯地周辺に賃貸物件の市場供給がない、②賃貸契約のコストよりも建設コストの方が安い、③部隊の即応性を確保するため駐屯地近傍に置く必要がある、等の要件を踏まえ、建設・借受のどちらが合理的か判断している。一般借受宿舎については上の考えを踏まえ、防衛省・自衛隊において任務遂行に必要となる宿舎戸数を目標値としている。
自衛官等の募集を主任務とする全国50ヶ所の自衛隊地方協力本部において、広報官が受験者個々のニーズに対応したきめ細かい募集活動等を実施することで、より多くの隊員の確保に努めている。具体的には、募集対象者情報の取得や、職業としての自衛官の魅力の広報、更に募集対象者及びその家族が抱く自衛官という職業に対する不安の解消などである。 なお、自衛隊法第97条1項により、都道府県知事及び市町村長に自衛官等募集事務の一部を委託しており、各種広報媒体による広報、募集関係各種会議の開催及び参加等を実施している。 本経費は、上記の活動にかかる経費の他、募集案内、ポスター印刷並びに採用試験等、募集活動全般に係る経費である。
海上自衛隊の艦艇搭載の砲、イージス装置、ソーナー、機雷探知機、掃海具等の武器、武器付属品、武器修理用機械器具、武器部品等の維持補修、改造、技術対策等に必要な材料、消耗品の購入及び役務費等を実施する。
本事業では、令和4年度から令和10年度にかけて研究試作を実施し、レールガン単体の砲としての技術に加え、射撃管制技術も含めたシステム化について設計、製造技術を確立し、令和8年度から令和11年度にかけて試験を実施して段階的に技術的知見を取得し、研究を終了する予定である。
| 事業名 / 概要 | 所管府省庁 | 決定額 (予算枠) | 支出先企業 / 法人番号 | 詳細 |
|---|---|---|---|---|
| 情報収集・分析用器材の維持・整備 陸海空自衛隊等の情報収集・処理・分析を行う情報収集アセットや各通信所・沿岸監視隊における情報収集器材の維持・整備を行う。 事業番号: 007514· 複数年度追跡可能 | 防衛省 事業監理官(宇宙・地上装備担当) | 8███████████ のり弁を剥がす | 日本電気株式会社 法人番号:701040****** | 閲覧 → |
| 救難ヘリコプター(UH-60J)の取得 本事業は、救難ヘリコプター(UH-60J)を取得する事業である令和8年度以降に用途廃止予定の、旧型機の残りすべての更新に加え、減耗予備機の機体を取得する。令和5年度に合計12機の機体を一括調達(長期契約)により12機取得する。事業の終了予定は、現有の救難ヘリコプター(UH-60J旧式)の更新時期と減耗機数の整備の時期が明らかになっていないため、未定である。 事業番号: 005253· 複数年度追跡可能 | 防衛省 事業監理官(航空機担当) | 8███████████ のり弁を剥がす | 三菱重工業株式会社 法人番号:801040****** | 閲覧 → |
| 乙類(施設器材) 陸上自衛隊において各種事態への即応・実効的対処能力を向上させるため、特殊車両等の施設器材を整備するものである。 事業番号: 005001· 複数年度追跡可能 | 防衛省 事業監理官(宇宙・地上装備担当) | 7███████████ のり弁を剥がす | 日本エヤークラフトサプライ株式会社 法人番号:501110****** | 閲覧 → |
| 基地防空用地対空誘導弾(改)及び新近距離地対空誘導弾の開発 当該事業では、令和4年度から令和8年度にかけて、システム設計、基本設計、維持設計及び関連試験等を実施するとともにホーミング弾等を試作し、令和6年度から令和8年度に技術試験を実施し、開発を終了する予定である。 事業番号: 007493· 複数年度追跡可能 | 防衛省 事業監理官(誘導武器・統合装備担当) | 7███████████ のり弁を剥がす | 株式会社東芝 法人番号:201040****** | 閲覧 → |
| 甲類(火砲) 本事業は、国家防衛戦略及び防衛力整備計画に基づき、陸上自衛隊の野戦特科部隊による遠隔地に存する目標を短時間に制圧・撃破するために必要な甲類(火砲)を整備する。 事業番号: 005101· 複数年度追跡可能 | 防衛省 事業監理官(宇宙・地上装備担当) | 7███████████ のり弁を剥がす | 株式会社日本製鋼所 法人番号:501070****** | 閲覧 → |
| 将来潜水艦用ソーナー装置 令和3年度から令和6年度までの試作(その1)において、将来潜水艦用ソーナー装置全体のシステム設計を実施し、システム設計においては要求された機能・性能等を実現するため、仕様書に示した構成品に求められる機能・性能等を解析し、明確化した。これを受け、アレイ部(その1)、信号処理部(その1)及び模擬部(その1)について、基本設計を通して細部設計に必要な細部要求機能・性能等を明確なものとすると共に、基本設計の終了した構成品については細部設計及び試作を実施した。 令和4年度から令和6年度までの試作(その2)において、試作(その1)のシステム設計及び基本設計の結果に基づき、アレイ部(その2)の細部設計及び試作を実施した。 令和6年度から令和8年度まで試作(その3)において、試作(その1)のシステム設計に基づき基本設計、細部設計及び試作を実施中である。 令和7年度から令和8年度にかけて技術試験準備として試作(その1)から(その3)で製造した試作品を試験潜水艦に搭載等を行い、令和9年に技術試験を実施する。 事業番号: 005417· 複数年度追跡可能 | 防衛省 事業監理官(艦船担当) | 7███████████ のり弁を剥がす | 未記載 / 直接執行 | 閲覧 → |
| 無人戦闘車両システムの研究 当該事業では、令和5年度から令和8年度にかけてシステム設計、基本設計を実施して無人戦闘車両システムを試作し、令和8年度から令和10年度にかけて所内試験を実施した後、研究を終了する予定である。 事業番号: 007576· 複数年度追跡可能 | 防衛省 研究開発推進室 | 6███████████ のり弁を剥がす | 三菱重工業株式会社 法人番号:801040****** | 閲覧 → |
| 20式5.56mm小銃 迅速流動化・激烈化する現代戦に対応するため、現有小銃に代わり耐環境性、火力性能及び拡張性に優れた20式5.56mm小銃を装備する。 事業番号: 007502· 複数年度追跡可能 | 防衛省 事業監理官(宇宙・地上装備担当) | 6███████████ のり弁を剥がす | 豊和工業株式会社 法人番号:718000****** | 閲覧 → |
| 移転措置事業 自衛隊等の航空機の離陸、着陸等の頻繁な実施により生ずる音響に起因する障害が特に著しいと認めて防衛大臣が指定する第二種区域等の指定の際現に所在する建物等の所有者が、同区域外に移転を希望する場合に、建物等の移転補償や土地の買入れを行う事業である。 また、移転を希望する住民がまとまって同一の地区へ移転し、その移転希望地において、道路、水道及び排水施設などの公共施設の整備が必要な場合には、その整備を行う地方公共団体等に対して10/10の割合で助成を行うものである。 事業番号: 005367· 複数年度追跡可能 | 防衛省 一般防音班 | 6███████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 輸送ヘリコプター(MCH-101)の生産購入 平成15年度、掃海及び輸送に従事する航空機として調達を開始し、国家防衛戦略及び防衛力整備計画に基づき、所要の機数を整備している。 事業番号: 006342· 複数年度追跡可能 | 防衛省 事業監理官(航空機担当) | 6███████████ のり弁を剥がす | 川崎重工業株式会社 法人番号:114000****** | 閲覧 → |
| 新地対艦・地対地精密誘導弾の開発 他誘導弾等と併用して相手に複雑な対処を強要しつつ、島嶼部及び周辺海域に対する対艦及び対地攻撃可能な長射程を有する新地対艦・地対地精密誘導弾を開発する。【EBPMアクションプラン関連事業】 事業番号: 007583· 複数年度追跡可能 | 防衛省 事業監理官(誘導武器・統合装備担当) | 6███████████ のり弁を剥がす | 川崎重工業株式会社 法人番号:114000****** | 閲覧 → |
| 地対艦誘導弾の取得 防衛力整備計画に基づき、地対艦誘導弾を取得して部隊に配備し、対艦戦闘能力を向上させる。 事業番号: 005172· 複数年度追跡可能 | 防衛省 事業監理官(誘導武器・統合装備担当) | 6███████████ のり弁を剥がす | 三菱重工業株式会社 法人番号:801040****** | 閲覧 → |
| 乙類(航空機) 国家防衛戦略等に基づき、我が国の地理的特性等を踏まえつつ、各種事態(島嶼部に対する侵略、ゲリラや特殊部隊による攻撃、大規模・特殊災害等)への対応力を向上させるため、航空機の取得に伴い、それらに連動する工具等を整備しているところである。この中で、耐用期限到来に伴う減耗等に対応するため、所要の整備用工具等を取得するものである。 事業番号: 005208· 複数年度追跡可能 | 防衛省 事業監理官(航空機担当) | 6███████████ のり弁を剥がす | 三井物産エアロスペース株式会社 法人番号:601040****** | 閲覧 → |
| 火器・装軌車等の改善・改造 火器・装軌車等の安全性、信頼性及び操用性の向上のために必要な改善・改造を行う。 事業番号: 005116· 複数年度追跡可能 | 防衛省 事業監理官(宇宙・地上装備担当) | 6███████████ のり弁を剥がす | 三菱重工業株式会社 法人番号:801040****** | 閲覧 → |
| 乙類(車両) 本事業のうち、装輪車両は、陸上を機動する主要な装備品として、陸上自衛隊の各部隊に装備し、主に人員、装備品等の輸送に使用されている。本事業においては、耐用年数の到来に伴う減耗等に対するとともに、所要の装輪車両を整備する。この際、取得においては市場の動向を確認するとともに、競争性を高めコスト削減が行えるよう、公示期間、仕様書及び納期についても見直しを検討する。 事業番号: 005259· 複数年度追跡可能 | 防衛省 事業監理官(宇宙・地上装備担当) | 6███████████ のり弁を剥がす | 日本トレクス株式会社 法人番号:618030****** | 閲覧 → |
| 群目標対処システムの研究 当該事業では、令和5年度から令和8年度にかけてシステム設計、基本設計の実施及び群目標追尾レーダ、協調型統制装置等の試作を行い、令和8年度に所内試験を実施した後、研究を終了する予定である。 事業番号: 007572· 複数年度追跡可能 | 防衛省 研究開発推進室 | 6███████████ のり弁を剥がす | 未記載 / 直接執行 | 閲覧 → |
| Kuバンド衛星通信用経費 艦艇に搭載した衛星通信器材を使用し、民間の通信衛星に搭載されたKuバンド中継器と地球局(通信中継所)を利用して通信するため、艦艇66隻が使用するKuバンド帯の衛星通信回線を借上げる。 事業番号: 005127· 複数年度追跡可能 | 防衛省 事業監理官(宇宙・地上装備担当) | 5███████████ のり弁を剥がす | 未記載 / 直接執行 | 閲覧 → |
| 哨戒ヘリコプター(SH-60L)の取得 SH-60Kの代替更新として、令和5年度から製造を開始し、「防衛力整備計画(令和4年12月16日国家安全保障会議決定・閣議決定)」に基づき令和9年度から所要の機数を取得する。 事業番号: 007560· 複数年度追跡可能 | 防衛省 事業監理官(航空機担当) | 5███████████ のり弁を剥がす | 三菱重工業株式会社 法人番号:801040****** | 閲覧 → |
| 一般借受宿舎 防衛省・自衛隊として必要な宿舎を確保するため、民間住宅を借り受けて宿舎として設置するもの。 なお、宿舎整備は、各年度における部隊の新編・改編に伴う増員、その他の宿舎所要の変動により宿舎戸数が不足する場合、必要戸数を借受宿舎又は建設により確保することとしている。その際、①駐屯地周辺に賃貸物件の市場供給がない、②賃貸契約のコストよりも建設コストの方が安い、③部隊の即応性を確保するため駐屯地近傍に置く必要がある、等の要件を踏まえ、建設・借受のどちらが合理的か判断している。一般借受宿舎については上の考えを踏まえ、防衛省・自衛隊において任務遂行に必要となる宿舎戸数を目標値としている。 事業番号: 005278· 複数年度追跡可能 | 防衛省 厚生課 | 5███████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 自衛官等募集活動に要する経費 自衛官等の募集を主任務とする全国50ヶ所の自衛隊地方協力本部において、広報官が受験者個々のニーズに対応したきめ細かい募集活動等を実施することで、より多くの隊員の確保に努めている。具体的には、募集対象者情報の取得や、職業としての自衛官の魅力の広報、更に募集対象者及びその家族が抱く自衛官という職業に対する不安の解消などである。 なお、自衛隊法第97条1項により、都道府県知事及び市町村長に自衛官等募集事務の一部を委託しており、各種広報媒体による広報、募集関係各種会議の開催及び参加等を実施している。 本経費は、上記の活動にかかる経費の他、募集案内、ポスター印刷並びに採用試験等、募集活動全般に係る経費である。 事業番号: 007535· 複数年度追跡可能 | 防衛省 人材確保推進室 | 5███████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 武器修理費(海自) 海上自衛隊の艦艇搭載の砲、イージス装置、ソーナー、機雷探知機、掃海具等の武器、武器付属品、武器修理用機械器具、武器部品等の維持補修、改造、技術対策等に必要な材料、消耗品の購入及び役務費等を実施する。 事業番号: 005096· 複数年度追跡可能 | 防衛省 事業監理官(艦船担当) | 5███████████ のり弁を剥がす | 米国(海軍省) 法人番号:999999****** | 閲覧 → |
| 機雷捜索用UUV(OZZ-5)の整備 機雷捜索用UUV(OZZ-5)の購入及び装備を実施する。 事業番号: 007497· 複数年度追跡可能 | 防衛省 事業監理官(艦船担当) | 5███████████ のり弁を剥がす | 三菱重工業株式会社 法人番号:801040****** | 閲覧 → |
| 将来レールガンの研究 本事業では、令和4年度から令和10年度にかけて研究試作を実施し、レールガン単体の砲としての技術に加え、射撃管制技術も含めたシステム化について設計、製造技術を確立し、令和8年度から令和11年度にかけて試験を実施して段階的に技術的知見を取得し、研究を終了する予定である。 事業番号: 007530· 複数年度追跡可能 | 防衛省 研究開発推進室 | 5███████████ のり弁を剥がす | 未記載 / 直接執行 | 閲覧 → |
| 無人機雷排除システムの整備 無人機雷排除システム(水上無人機、中深度型EMD訓練型及び洋上無線ルータ)を購入及び装備を実施する。 事業番号: 007498· 複数年度追跡可能 | 防衛省 事業監理官(艦船担当) | 5███████████ のり弁を剥がす | 三菱重工業株式会社 法人番号:801040****** | 閲覧 → |
| 艦齢延伸措置(潜水艦) 潜水艦の艦齢を延伸させるため、老朽化部品の交換等処置を実施する。 事業番号: 007516· 複数年度追跡可能 | 防衛省 事業監理官(艦船担当) | 5███████████ のり弁を剥がす | 川崎重工業株式会社 法人番号:114000****** | 閲覧 → |