総務省参事官令和8年度 (2026年)事業番号: 000747複数年度追跡可能
テレワーク普及展開推進事業
最終決定額 (国会承認予算枠)
未公表 / 該当なし
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
未公表 / 該当なし
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
—
要求に対する予算査定結果
事業の目的
テレワークは、ICTを利用し、時間や場所を有効に活用できる柔軟な働き方であり、感染症対策や災害発生時の業務継続性の確保、従業員の多様な働き方の実現、地方への人の流れの創出などにも寄与し得るものであることから、テレワークの全国的な普及展開を更に推進する。
事業の概要
全国的なテレワーク実施の呼び掛け(テレワーク月間)やテレワークの先進事例の収集・表彰などの普及啓発、中小企業を支援する団体等と連携したセミナー・相談会、テレワークの導入・改善を検討する企業等向けの専門家による無料コンサルティングを行う。 また、企業及び地方自治体によるセキュアなテレワークの導入を推進する。
同一事業コードの年度別予算推移
全6年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和3年度 (2021年) | 2億9,900万円 | 2億5,800万円 | 東日本電信電話株式会社 |
| 令和4年度 (2022年) | 7億975万円 | 4億3,900万円 | 東日本電信電話株式会社 |
| 令和5年度 (2023年) | 4億6,046万円 | 4億2,551万円 | 株式会社電通東日本 |
| 令和6年度 (2024年) | 2億2,921万円 | 2億5,435万円 | 株式会社電通東日本 |
| 令和7年度 (2025年) | 未公表 / 該当なし | 1億2,999万円 | 有限責任監査法人トーマツ |
| 令和8年度 (2026年)(選択中) | 未公表 / 該当なし | 未公表 / 該当なし | 有限責任監査法人トーマツ |
公金支出先・契約先情報
支出先照合この事業のデータをCSVで書き出す(Pro)
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