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外務省アジア太平洋経済協力室令和8年度 (2026年)事業番号: 001229複数年度追跡可能

アジア太平洋経済協力拠出金(TILF基金)(任意拠出金)

最終決定額 (国会承認予算枠)
0円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
未公表 / 該当なし
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
—
要求に対する予算査定結果

事業の目的

アジア太平洋経済協力(APEC)における貿易・投資の自由化・円滑化を目的としたAPECプロジェクト実施のための我が国の財政貢献を通じて、地域における貿易・投資の自由化・円滑化を推進する。

事業の概要

アジア太平洋経済協力拠出金(TILF基金)は、日本が初めてAPECをホストした1995年、村山総理(当時)が総額100億円を上限に拠出することを表明したことを受けて創設されたもの。TILFへの拠出は任意拠出であり、アジア太平洋地域における貿易・投資の自由化・円滑化促進に関するAPECプロジェクト(ワークショップ開催、調査研究等)の実施にあてられている。

同一事業コードの年度別予算推移

全6年度分

同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較

年度要求額決定額支出先
令和3年度 (2021年)0円0円APEC事務局
令和4年度 (2022年)0円0円APEC事務局
令和5年度 (2023年)0円0円APEC事務局
令和6年度 (2024年)0円0円APEC事務局
令和7年度 (2025年)0円0円アジア太平洋経済協力(APEC)事務局
令和8年度 (2026年)(選択中)未公表 / 該当なし0円アジア太平洋経済協力(APEC)事務局

公金支出先・契約先情報

主要受託企業 / 団体名
アジア太平洋経済協力(APEC)事務局
公金支出契約額
未表示(出典の値が事業予算を超えるなど検証できないため)
国税庁 法人番号
9999999999999gBizINFO →

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