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外務省南西アジア課令和5年度 (2023年)事業番号: 000965複数年度追跡可能

南西アジア諸国との友好関係の強化

データ時点:令和5年度(行政事業レビュー見える化サイト)/最終更新:2026年9月2日

この事業のまとめ

南西アジア諸国との友好関係の強化は外務省が所管する事業で、令和5年度(2023年度)の決定額は4,983万2,000円、概算要求額は7,938万9,000円で、決定額は要求額の62.8%です。支出先として個人(A)が記載されており、検証できた支出額は377万円(決定額の7.6%)です。外務省の令和5年度の事業のうち決定額が記載されている404件中、この事業は209位で、同省の平均は26億2,813万円、中央値は5,800万円です。同じ事業コードの令和4年度の決定額は5,300万円で、令和5年度は316万8,000円(6.0%)減少しています。

出典:行政事業レビュー見える化サイト(データ基準日:2026-09-02)。本サイトは公開データを集計・整理した民間のサイトで、政府の公式発表ではありません。

この事業の予算はいくら?

最終決定額 (国会承認予算枠)
4,983万2,000円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
7,938万9,000円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
62.8%
要求に対する予算査定結果

事業の目的

南西アジア諸国との二国間関係を更に強化し、同地域全体の安定と繁栄に寄与するとともに、「自由で開かれたインド太平洋」を具体化していく。

事業の概要

南西アジア諸国及び地域の安定の実現(政治・安全保障分野での緊密な意思疎通、海洋安全保障能力分野での協力強化、民主主義の定着、国民和解促進等)、南西アジア諸国との経済関係強化(二国間貿易、投資関係や域内経済協力の強化等)及び人的交流の促進(国民レベルの往来の増進、日本語教育の推進等)のために、関係各国・機関との各種協議・対話や会議等の開催等を行う。

年度によって予算はどう変わった?

全6年度分

同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較

南西アジア諸国との友好関係の強化の年度別の要求額・決定額・支出先
年度要求額決定額支出先
令和3年度 (2021年)5,900万円3,800万円個人(A)
令和4年度 (2022年)4,900万円5,300万円個人(A)
令和5年度 (2023年)(選択中)7,938万9,000円4,983万2,000円個人(A)
令和6年度 (2024年)4,108万3,000円4,896万3,000円個人32人ほか
令和7年度 (2025年)9,162万9,000円4,012万6,000円IORA
令和8年度 (2026年)1億2,827万円4,312万3,000円個人A

どこが受注している?

主要受託企業 / 団体名
公金支出契約額
377万円
国税庁 法人番号
未登録

この事業のデータをCSVで書き出す(Pro)

このページの金額・支出先・法人番号は誰でも無料で閲覧できます。Pro(30日パス ¥1,980 税込)では、この事業の6年分の推移をCSVでダウンロードできます。

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同じ府省庁の事業と比べるとどう?

外務省の令和5年度の事業464件との比較です(決定額は、決定額が記載された404件が対象)。

南西アジア諸国との友好関係の強化と外務省の令和5年度平均・中央値の比較
項目この事業同省の平均同省の中央値
決定額4,983万2,000円26億2,813万円5,800万円
決定額に対する支出額の割合7.6%52.9%—
決定額の順位404件中209位——

外務省の令和5年度の集計

外務省の令和5年度の事業数と決定額
事業数464件
決定額の合計1兆617億円
支出先が記載された事業386件
外務省の事業一覧・支出先ランキングを見る →

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