総務省新世代移動通信システム推進室令和5年度 (2023年)事業番号: 007757複数年度追跡可能
自動運転の社会実装に向けたデジタルインフラ整備の推進
最終決定額 (国会承認予算枠)
205億円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
未公表 / 該当なし
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
—
要求に対する予算査定結果
事業の目的
デジタルライフライン全国総合実現会議の中間とりまとめを踏まえ、自動運転レベル4※1の社会実装(分合流支援、遠隔監視など)に必要となるデジタルインフラ整備を推進する。 ※1 特定条件下における完全自動運転(高速道路上などの特定条件下においてシステムが全ての運転タスクを実施)
事業の概要
デジタルライフライン全国総合実現会議の中間とりまとめを踏まえ、自動運転レベル4の社会実装に必要な通信の役割(分合流支援、遠隔監視など)を実現するため、以下の取組を実施 ①分合流円滑化のための5.9GHz帯V2X通信の早期導入に向けた環境整備(既存無線局の周波数変更) ②安定した遠隔監視のための携帯電話基地局の5G SA化支援
同一事業コードの年度別予算推移
全4年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和5年度 (2023年)(選択中) | 未公表 / 該当なし | 205億円 | — |
| 令和6年度 (2024年) | 未公表 / 該当なし | 未公表 / 該当なし | 一般社団法人情報通信ネットワーク産業協会 |
| 令和7年度 (2025年) | 20億5,483万円 | 5億円 | 一般社団法人情報通信ネットワーク産業協会 |
| 令和8年度 (2026年) | 127億3,000万円 | 8億7,999万円 | — |
公金支出先・契約先情報
支出先照合支出先の記載がない事業(直接執行分を含む)です。
この事業のデータをCSVで書き出す(Pro)
このページの金額・支出先・法人番号は誰でも無料で閲覧できます。Pro(30日パス ¥1,980 税込)では、この事業の6年分の推移をCSVでダウンロードできます。
30日パス(買い切り・自動更新なし)