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外務省気候変動課令和8年度 (2026年)事業番号: 001356複数年度追跡可能

気候変動枠組条約補助機関会合に係る経費

最終決定額 (国会承認予算枠)
352万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
386万7,000円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
91.0%
要求に対する予算査定結果

事業の目的

国連気候変動枠組条約第9条及び第10条に基づき開催される「科学上及び技術上の助言に関する補助機関会合(SBSTA)」及び「実施に関する補助機関会合(SBI)」(補助機関会合(SB)と総称)等への参加を通じ、関係国間の意思疎通・相互理解を促し、国連気候変動枠組条約及びパリ協定の実施強化に向け、我が国として実質的な貢献を行う事を目的とする。

事業の概要

国連気候変動枠組条約第9条及び第10条に基づき開催される「科学上及び技術上の助言に関する補助機関会合」においては科学上及び技術上の情報及び助言の共有が、「実施に関する補助機関会合」においては国連気候変動枠組条約及びパリ協定の実施を評価及びレビューが行われ、また双方において、国連気候変動枠組条約締約国会議(COP)等の決定に関する議論及び交渉が行われる。 ・開催時期:例年6月頃、2週間程度 ・開催場所:ボン(ドイツ) ・参加国:締約国(198か国)に加え、関連する国際機関、非政府組織等が参加。

同一事業コードの年度別予算推移

全6年度分

同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較

年度要求額決定額支出先
令和3年度 (2021年)483万7,999円0円—
令和4年度 (2022年)490万円476万6,000円—
令和5年度 (2023年)461万3,000円472万6,000円在独大
令和6年度 (2024年)475万6,000円461万3,000円在独大
令和7年度 (2025年)387万2,000円450万1,000円会議請負業者B
令和8年度 (2026年)(選択中)386万7,000円352万円在外公館職員A

公金支出先・契約先情報

主要受託企業 / 団体名
在外公館職員A
公金支出契約額
184万8,000円
国税庁 法人番号
9999999999999gBizINFO →

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