外務省女性参画推進室令和8年度 (2026年)事業番号: 001319複数年度追跡可能
女性の人権の保護・促進のための国際協力推進に係る経費(令和7年度までの予算事業名は「国連人権条約体対日理解促進プログラム関連経費」)
最終決定額 (国会承認予算枠)
664万3,000円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
1,855万9,000円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
35.8%
要求に対する予算査定結果
事業の目的
女子差別撤廃条約の実施を通じて、国際社会において女性の人権を保護・促進し、国際社会の平和と安定に寄与することで、我が国の安全と繁栄の確保につなげる。
事業の概要
女子差別撤廃条約の効果的な実施を通じ、国際的なジェンダー平等と女性のエンパワーメントの推進に貢献すべく、女子差別撤廃委員会(CEDAW)に我が国委員を輩出するための取組を行う。また、CEDAWの委員を招へいし、政府関係者等との面談を通じて人権分野等における我が国の取組への理解増進を図ると共に、委員による大学での講演等を通じて、我が国における国際的な人権分野の重要課題等に対する国民の理解を促進する。
同一事業コードの年度別予算推移
全6年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和3年度 (2021年) | 0円 | 0円 | — |
| 令和4年度 (2022年) | 400万円 | 0円 | — |
| 令和5年度 (2023年) | 500万円 | 400万円 | — |
| 令和6年度 (2024年) | 525万2,000円 | 366万円 | — |
| 令和7年度 (2025年) | 997万3,000円 | 525万2,000円 | — |
| 令和8年度 (2026年)(選択中) | 1,855万9,000円 | 664万3,000円 | 株式会社アイフィス |
公金支出先・契約先情報
支出先照合この事業のデータをCSVで書き出す(Pro)
このページの金額・支出先・法人番号は誰でも無料で閲覧できます。Pro(30日パス ¥1,980 税込)では、この事業の6年分の推移をCSVでダウンロードできます。
30日パス(買い切り・自動更新なし)