公金・政治資金監視令和8年度 国家予算112兆円 & 全36,222事業・議員特権経費 完全データベース
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国家行政事業データベース317 件

全36,222事業の決定額・支出先企業・13桁法人番号を検索・追跡。

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防衛省#005177
基地防空用SAMの取得

1 現有の81式短距離地対空誘導弾(81式短SAM)の老朽化及び性能の陳腐化に伴い、後継となる基地防空用SAM及び有事に使用する行動弾を取得する。 2 基地防空部隊が実施する実弾射撃訓練に必要な演習弾を取得する。81式短SAM用演習弾については、命数切れを間近に控えた行動弾を利活用し、取得経費の低減を図る。

決定額
3███████████
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支出先
株式会社東芝
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防衛省#007506
UP-3Dの能力向上

能力向上した訓練用電波妨害装置の取得及び同装置をUP-3Dに搭載するために必要な機体改修を行う事業である。

決定額
3███████████
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支出先
三菱電機株式会社
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防衛省#005132
車両一般整備費(空自)

航空自衛隊が保有する全車両の整備(定期検査及び故障等修理)に必要な部品及び役務を調達するとともに、航空自衛隊の使用済自動車を適正に処理するため、使用済自動車の再資源化等に関する法律に基づき、シュレッダーダスト、エアバッグ類、フロン類の再資源化等に必要な再資源化預託均等(リサイクル料金)を資金管理法人に対して預託する。

決定額
2███████████
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支出先
その他
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防衛省#005250
支援船

自衛艦に対する支援能力を確保するための支援船を整備(取得)する。

決定額
2███████████
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支出先
株式会社栗之浦ドック
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防衛省#005317
次期警戒管制レーダ装置の開発

当該事業では、平成30年度から令和6年度にかけて、次期警戒管制レーダ装置のシステム設計及び基本設計を実施するとともに、本装置1式を試作し、令和9年度までに試験を実施した後、開発を終了する予定である。

決定額
2███████████
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支出先
三菱電機株式会社
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防衛省#005236
海上航空作戦指揮統制システムの整備

現有の固定翼哨戒機P-1の能力向上に伴い、戦闘指揮システムや新型装備品に対応するとともに任務に必要な情報の作成や飛行後に記録された任務関連データ及びセンサーデータを解析するため、海上航空作戦指揮統制システムを整備するものである。

決定額
2███████████
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支出先
富士通株式会社
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防衛省#005376
防衛施設周辺整備統合事業

自衛隊等の行為により生ずる障害の防止又は軽減及び防衛施設の設置又は運用により生ずる障害の緩和に資するために必要な措置を講ずるため、地方公共団体が行う障害防止事業及び民生安定助成事業等を対象に複数の事業を統合して助成を行う事業である。  なお、補助率3/10~10/10により、障害防止事業(河川改修等)、民生安定助成事業(消防施設、公園等)、道路改修等事業(道路改良、舗装、舗装補修)に対して助成を行うものである。

決定額
2███████████
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支出先
東北防衛局
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防衛省#005255
一般用救命装備品等

操縦員及び救助員等が使用する装備品の計画的な更新を実施。 (品目例) ・落下傘 ・救命胴衣、救命浮舟 ・搭乗員用救命装備品(航空ヘルメット、酸素マスク等) ・生存用救命装備品(耐寒服、耐水服等)

決定額
2███████████
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支出先
藤倉航装株式会社
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防衛省#007542
島嶼防衛用高速滑空弾(能力向上型)の開発

我が国の様々な地点から、島嶼部への侵攻に対処し得る長距離、かつ対空火器による迎撃が困難な高高度を極超音速で飛しょうし、正確に目標に到達し、対地攻撃等により火力を発揮する島嶼防衛用高速滑空弾(能力向上型)を開発する。

決定額
2███████████
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支出先
米国(海軍省)
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防衛省#007521
機齢延伸措置

対象航空機の構造部材の交換及び検査等を行い、機齢を延伸することにより、機体の耐用命数を超えて運用することを可能とする事業である。 ①P-3C:平成26年度から令和8年度まで実施 ②OP-3C:平成30年度から令和6年度まで実施 ③EP-3:令和5年度から令和11年度まで実施 ④SH-60J/K:平成23年度から令和8年度まで実施

決定額
2███████████
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支出先
川崎重工業株式会社
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防衛省#020432
次世代防衛技術実証衛星

令和7年度から令和12年度までシステム・インタフェース設計、長納期部品の調達、システムの部分的な製造・試験を実施する。 【EBPMアクションプラン関連事業】

決定額
2███████████
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支出先
直接執行
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防衛省#005390
SACO関係経費

・土地の返還に関する事業(北部訓練場のヘリコプター着陸帯の移設、キャンプ桑江の海軍病院のキャンプ瑞慶覧への移設、キャンプ桑江及びキャンプ瑞慶覧の住宅統合) ・訓練及び運用の方法の調整に関する事業(県道104号線越え実弾射撃訓練の本土の演習場への移転に伴う費用負担及びそれに伴う施設の整備、パラシュート降下訓練の伊江島補助飛行場への移転に伴う費用負担) ・騒音軽減イニシアティブの実施に関する事業(嘉手納飛行場における海軍航空機の運用及び支援施設の移転)

決定額
2███████████
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支出先
米国(在日米軍司令部)
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防衛省#007510
電磁波管理機能の整備

電磁波の利用状況を把握・管理するための機能の強化が必要なことから、各自衛隊システムに電磁波管理機能を整備する。

決定額
2███████████
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支出先
株式会社ジョイント・システムズ・サービス
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防衛省#005241
対潜資料隊用器材の借上げ

海上自衛隊は、海洋・音響データをコンピュータ等により解析、評価、蓄積、管理し、部隊等の要求に応じて情報を提供するシステムを有しており、本事業は、その運用に必要な器材を継続的に借上げるものである。

決定額
1███████████
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支出先
株式会社日立製作所
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防衛省#005087
部外力を活用したサイバーセキュリティの知見向上に関する経費

本事業は、サイバー防衛能力の抜本的強化に向け、部外力の活用を念頭に、①部外委託教育の受講、②サイバー人材発掘のためのイベントの開催、③官民共同訓練等の実施、④サイバーセキュリティに関してトップレベルの知見を有する人材(サイバーセキュリティ統括アドバイザー)の採用に取り組むものである。

決定額
1███████████
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支出先
その他
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防衛省#005326
防衛生産・技術基盤の維持強化に要する経費

我が国の防衛生産・技術基盤の強化を図るため、これまで、有望な技術や製品を保有する中小企業等の防衛事業への新規参入促進(平成28年度から継続)や、施策立案の資とするための調査委託等(平成27年度から継続)を実施してきている。 【EBPMアクションプラン関連事業】

決定額
1███████████
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支出先
デロイトトーマツサイバー合同会社
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防衛省#005131
ガスタービン機関組部品のオーバーホール

規定の累計運転時間に達したガスタービン機関組部品について、オーバーホールを実施する。オーバーホールを実施した組部品は、累計運転時間に達した他の組部品と交換して継続使用する。

決定額
1███████████
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支出先
川崎重工業株式会社
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防衛省#005175
誘導弾の維持整備

装備品の可動率を維持・向上するため、予防整備、故障整備等の外注修理及び各種検査役務等を取得する。

決定額
1███████████
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支出先
東芝電波プロダクツ株式会社
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防衛省#005225
多目的監視レーダ

本事業では、陸自が保有する各種レーダ(沿岸、低空、対砲、対迫)の共通化を図ることにより、量産単価・LCCの低減や補給整備性を向上させるとともに、低RCS化された航空機・船舶・巡航ミサイル等の監視を可能とする多目的監視レーダを開発する。

決定額
1███████████
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支出先
株式会社東芝
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防衛省#005169
潜水艦救難態勢の維持

潜水艦救難態勢を維持するため、潜水艦救難艦に搭載されている深海救難艇の運用予備品の調達及び遠隔操作無人探査装置を修理する。 また、能力低下が見込まれる主電池の調達及び換装、電池槽を再使用するための修理役務、その他老朽した機器を交換するとともに、潜水艦が潜水艦救難艦と通話するための水中通話装置の改修を実施する。

決定額
1███████████
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支出先
川崎重工業株式会社
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防衛省#019020
福利厚生の実施に関する業務等

「現状・課題」欄で示した課題への解決策として、①の労務管理業務のうちの駐留軍等労働者の募集については、ポスター及びパンフレットを作成し、地方公共団体、公共職業安定所(ハローワーク)、学校等へ配布するとともに、駅、郵便局等にポスターを掲示し、また、従前から実施しているインターネット求人サイトやSNS(X)等のメディアを活用した募集の周知活動に努めているほか、在日米軍が求める高度な技術力を有する人材を確保するための大学等の訪問や企業説明会への参加推進等に加え、支部主催の採用説明会を開催するなど、募集周知活動の一層の強化を図った結果、紹介率は98.8%となり目標値を達成した。また、②の給与業務については、在日米軍から提出された、就業記録に基づく給与計算及び旅行許可証に基づく旅費計算の実施、四手当随時確認の実施、各種証明書の発行、年末調整など、防衛省、在日米軍及び関係機関と連携を図りつつ、円滑かつ確実に実施した。さらに、③の福利厚生業務のうちの退職準備研修については、前年度までに実施したアンケート調査結果等を踏まえ、効果的な研修となるよう、外部講師との綿密な事前調整の実施や、日本語が不得手な受講者のための英語版テキストの作成、研修前に受付した質問に対する講義の中での説明及び受講人数が多い場合は開催回数を増やし1回あたりの受講人数を減らすことで職員による手厚いサポートをする等、入念な準備ときめ細やかな工夫を行い、受講者の理解が深まるような取組を行ったほか、受講者に対するアンケート調査を実施し、調査結果を踏まえた研修計画を作成した結果、満足度は98.4%となり目標値を達成した。また、新たな取組として、一部支部において有償講師による講義及びオンライン講義を実施した。

決定額
1███████████
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支出先
独立行政法人駐留軍等労働者労務管理機構
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防衛省#005384
訓練移転費の負担

「日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約第六条に基づく施設及び区域並びに日本国における合衆国軍隊の地位に関する協定第二十四条についての新たな特別の措置に関する日本国とアメリカ合衆国との間の協定」(令和4年条約第2号。以下「特別協定」という。)第3条1(b)に基づき、米空母艦載機着陸訓練を硫黄島に移転することに伴い追加的に必要となる経費の全部又は一部を負担するものである。なお、現行特別協定の対象期間は、5年間 (令和4年4月1日~令和9年3月31日)である。

決定額
1███████████
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支出先
米国(在日米軍司令部)
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防衛省#005416
流体雑音低減型水中発射管構成要素の研究

令和3年度から6年度までの研究試作(その1)では、システム設計、関連試験等を実施して、技術課題の解明を行い、要素試験及び数値解析により水中発射管の流体雑音低減法を検討する。令和4年度から7年度までの研究試作(その2)では、詳細設計を行い実艦搭載用の射出装置を試作する。令和5年度から9年度にかけて性能確認試験を行い、検討した低減法について技術的な妥当性を検証して、実環境下における雑音低減効果を確認する。

決定額
1███████████
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支出先
株式会社神戸製鋼所
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防衛省#005176
乙類(誘導弾)

装備品等の電気的・機械的精度の維持に必要な工具セット、計測器等を取得する。

決定額
1███████████
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支出先
キーサイト・テクノロジー株式会社
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防衛省#007567
防衛特有の従来技術の維持向上に係る研究

本事業は、弾薬など防衛特有の従来技術分野において、デジタル技術等の先端技術を活用して、限られた人材で技術開発力を維持し、当該技術基盤の維持向上を図るため、その維持向上に資する技術研究テーマについて、研究するものである。【EBPMアクションプラン関連事業】

決定額
1███████████
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支出先
中島硝子工業株式会社
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