・事業主から徴収した厚生年金保険料について、過徴収が生じた場合の過誤納保険料の払い戻し等を行う。 ・外国居住者に対する年金の支払いにおいて、年金の送金時とその支払取消時による戻入時の為替レートの差額について、日本銀行の請求(四半期毎に年4回)に基づき、補填金として支払う。 ・同一人に対して、国民年金法による年金の給付を停止して厚生年金保険法等による年金を支給する場合、厚生年金保険法等による年金を受ける権利が生じた月の翌月以降の分として既に支払われていた国民年金法による年金は過払い分として国に納付することになるが、手続きの軽減から厚生年金保険法等による年金の給付の内払いとし、既に支払われていた当該額について、年金の最終支払いが完了した3月末に支払調整金として厚生年金勘定から基礎年金勘定等への繰り入れを行う。
独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構は、独立行政法人制度における中期目標管理法人であり、厚生労働大臣が定める目標に従って、機構が作成する中期計画に基づき業務を実施。(第5期中期目標期間:令和5年度~令和9年度) 本交付金は、独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構において、以下の事業を実施するための費用として交付するものである。 ・高年齢者等の雇用の安定等に資する事業主等に対する給付金の支給 ・高年齢者等の雇用に伴う人事管理制度の見直し等、事業主等に対する相談援助 ・障害者職業センターの設置及び運営(障害者職業総合センター、広域障害者職業センター、地域障害者職業センター) ※ 地域障害者職業センターにおいて、障害者に対する職業評価・職業指導・職業準備支援、障害者の職場適応を図るジョブコーチ支援、事業主に対する障害者の雇用管理に関する事項についての助言その他の援助、障害者の就労を支援する関係機関に対する職業リハビリテーションに関する技術的な事項についての助言、研修その他の援助等を実施
長時間労働の抑制や年次有給休暇の取得促進など労働時間等の設定の改善を図るため、以下の取組を行う。 ①長時間労働の抑制と年次有給休暇の取得促進に向けた労使の自主的取組への技術的支援として、働き方・休み方改善コンサルタントの設置や、働き方・休み方改善指標や企業の好事例を提供する「働き方・休み方改善ポータルサイト」の運営やシンポジウムを開催するとともに、時季を捉えた年次有給休暇取得促進、特に配慮を必要とする労働者に対する休暇制度の普及促進、勤務間インターバル制度の普及促進に向けた取組を行う。 ②各コースに定められた労働時間等の設定改善のための目標達成に必要な取組を行った中小企業事業主等への助成(※)を行う。 (※)働き方改革推進支援助成金の各コースの概要は以下の通り。 ・業種別課題対応コース=令和6年4月から時間外労働の上限規制が適用されている業種等における所定外労働時間の削減、週休2日制の推進、勤務間インターバル制度の導入や医師の働き方改革推進に向けた環境整備に取り組む中小企業事業主に助成 ・労働時間短縮・年休促進支援コース=労働時間の短縮や、年次有給休暇の取得促進に向けた環境整備に取り組む中小企業事業主に助成 ・勤務間インターバル導入コース=勤務間インターバルを導入する中小企業事業主に助成 ・取引環境改善コース=トラックドライバーの労働時間の短縮のため、荷待・荷役時間の短縮に向けた取引環境の整備に取り組む荷主集団等に助成 ・団体推進コース=傘下企業の生産性の向上に向けた取組を行う事業主団体に助成 【EBPMアクションプラン関連事業】
国において徴収した保険料について、被保険者資格及び標準報酬月額等に関する手続きが遡及して行われた場合等に、結果として徴収すべき保険料の過不足が生じることがある。納付義務者ごとに適切な保険料負担を求める観点から、徴収不足が生じた場合にはあらためて納入の告知を行い、また、過徴収が生じた場合には、納付義務者へ保険料の還付を行うこととなるが、本事業における経費は、納付義務者への保険料の還付に使用されており、その財源は主に保険料収入である。
事業主等に対しては、障害者雇用の取組段階に応じたきめ細かな雇用率達成指導を行うことにより、障害者の雇用機会の拡大を図る。 ハローワークにおいて求職活動を行う障害者に対しては、就職支援ナビゲーター(障害者支援分)、精神・発達障害者雇用サポーター等を配置し、求職者一人ひとりの障害特性に配慮しつつ、その適性に応じた専門的支援を行う。 また、地域の関係機関等と連携して、就職に向けた準備段階から採用後の職場定着までの一貫した支援を行う「障害者向けチーム支援」を推進すること等により、マッチング機能等の充実強化を図り、障害者雇用率の達成と相まって障害者の雇用促進・定着を図る。
建設事業主から特別に附加徴収した雇用保険料(1/1,000)を財源として、雇用改善や人材育成に取り組む建設事業主等に対して助成措置を講ずる。 【人材開発支援助成金(建設労働者認定訓練コース・建設労働者技能実習コース)】 若年者等の育成、技能維持・向上を図るための技能実習や訓練を実施した場合にかかる経費、賃金に対して一部助成 【人材確保等支援助成金(若年者及び女性に魅力ある職場づくり事業コース(建設分野)・建設キャリアアップシステム等活用促進コース・作業員宿舎等設置助成コース(建設分野))】 魅力ある職場づくりにつながる取組(現場見学会、体験実習等)や雇用管理改善等を実施した場合にかかる経費に対して一部助成 【トライアル雇用助成金(若年・女性建設労働者トライアルコース)】 一般・障害者トライアルコースの支給対象者であり、35歳未満又は女性を建設工事現場での現場作業又は施工管理に従事する労働者として一定期間試行雇用した際に、一般・障害者トライアルコースに上乗せして助成
①国民年金基金等給付費負担金(平成3年度開始) 国民年金基金及び国民年金基金連合会に対し、年金の支給実績に基づき国民年金の付加年金に対する国庫負担(定率1/4)に相当する額を負担するものであり、法律に基づき国が交付するものである。 ②存続厚生年金基金等未納掛金等交付金(平成21年度開始) 事業主等が存続厚生年金基金の掛金を給与から控除していたにもかかわらず、存続厚生年金基金に納付していない場合であって、納付勧奨、事業主名の公表等を経ても納付に応じない場合に、法律に基づき国が存続厚生年金基金及び存続連合会に対し未納掛金に相当する額を交付するものである。
独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構(以下「機構」という)が、高年齢者等の雇用の機会の増大に資する措置を講じた事業主等に対して支給した助成金(65歳超雇用推進助成金)の原資として、機構に対して補助を行う。 【65歳超雇用推進助成金の事業概要】 各コースにおいて、高年齢者等の雇用の機会の増大に資する措置を講じた事業主等に対して助成を行う。 ○65歳超継続雇用促進コース:65歳以上への定年の引上げ等 ○高年齢者評価制度等雇用管理改善コース:高年齢者の雇用管理制度の整備等に係る措置の実施 ○高年齢者無期雇用転換コース:50歳以上かつ定年年齢未満の有期契約労働者の無期雇用への転換 【EBPMアクションプラン関連事業】
都道府県が一定の基準を充たすとして認定した、中小企業事業主等が実施する職業訓練の実施に要する経費について都道府県が行う助成の一部を国が助成する。(認定職業訓練助成事業費) 広域的に行われる認定職業訓練を振興するため、認定職業訓練を実施する中小企業事業主の団体(その構成員が2以上の都道府県にわたるものに限る。)等が行う認定職業訓練の運営に要する経費の一部を助成する。(全国団体等認定職業訓練特別助成金)
事業主等からの相談に適切に対応するとともに、個別に事業主を訪問し、パートタイム・有期雇用労働者の雇用管理の改善に当たり人事労務管理上発生する問題点等について専門的なアドバイスを行う雇用均等指導員を都道府県労働局に配置する。【EBPMアクションプラン関連事業】
本事業は、ホームレス等の就労・職場定着を図るため、特にホームレス等の数が多い地域(東京、神奈川、愛知、大阪)において、地方公共団体、民間団体等で構成される協議会の就業支援員等が、ホームレス自立支援センター等へ出張して職業相談・職業紹介を行うとともに、事業主等に対する職場定着指導を行うほか、地方自治体やNPO等のノウハウを活用した都市雑業等(清掃・除草等の軽作業)の就業支援及び職場体験講習等を実施することでホームレス等の円滑な就労を支援する。 さらに、ハローワークにおいても、ホームレス等求職者に対するきめ細かな職業相談・職業紹介等を実施し、特に常用就職への移行を支援し、就業による自立を促進している。
雇用促進融資については、財政融資資金からの借入金を原資として、社宅や訓練施設等を整備する中小企業事業主等に対して融資を行ってきたが、平成14年度以降新規貸付を廃止。 現在は債権の管理・回収及び財政融資資金への償還のみを暫定的に実施している(令和元年度で財政融資資金への償還は終了したが、債権の回収・保全等に係る業務は現存する債権の回収が完了すると見込まれる令和19年度まで継続する予定。)。 なお、本事業は独立行政法人雇用・能力開発機構の廃止にともない、平成23年度から独立行政法人勤労者退職金共済機構に移管された。
事業主等の不妊治療と仕事との両立支援の理解を深めるため、令和7年度は、検討委員会の実施、不妊治療と仕事との両立支援担当者等向けの研修会、人事労務担当者等向けマニュアルの改訂、不妊治療と仕事との両立に係る事業主、労働者等の理解を促すための周知啓発等を行った。 令和8年度は、引き続き検討委員会の実施、不妊治療と仕事との両立支援担当者等向けの研修会、人事労務担当者等向けマニュアルの改訂、不妊治療と仕事との両立に係る事業主、労働者等の理解を促すための周知啓発等を行うとともに、不妊治療を行う労働者等に企業が行う不妊治療と仕事との両立支援の例を周知するガイドブックの改訂を実施する。
シンクタンク等に委託し、有識者の知見を活用しつつ、能動的な情報収集を行っていない事業主等に対してリーチできる取組を含め、雑誌記事の掲載や団体等向け研修の実施等、周知啓発を行う。
企業年金等の健全な育成を図るため、次の事業を行う。 ○企業年金等の業務報告書等集計 法令に基づき、基金又は事業主から提出される業務報告書等の集計を行う。 ○企業年金制度等の調査研究 将来の企業年金制度等のあり方等について検討や意見交換を行う。 ○企業年金制度等の周知 企業年金制度等の改善事項について事業主等に周知を行う。
本事業は、事業主等から提出される企業年金に関する報告書の提出を電子化する。 また、本事業は、事業主等から電子的に提出された報告書の記載内容のデータベース化を行い、これを元に、企業年金の運用状況等の見える化(情報開示)を行う。
| 事業名 / 概要 | 所管府省庁 | 決定額 (予算枠) | 支出先企業 / 法人番号 | 詳細 |
|---|---|---|---|---|
| 過誤納保険料の払戻し等に必要な経費
(年金特別会計厚生年金勘定) ・事業主から徴収した厚生年金保険料について、過徴収が生じた場合の過誤納保険料の払い戻し等を行う。 ・外国居住者に対する年金の支払いにおいて、年金の送金時とその支払取消時による戻入時の為替レートの差額について、日本銀行の請求(四半期毎に年4回)に基づき、補填金として支払う。 ・同一人に対して、国民年金法による年金の給付を停止して厚生年金保険法等による年金を支給する場合、厚生年金保険法等による年金を受ける権利が生じた月の翌月以降の分として既に支払われていた国民年金法による年金は過払い分として国に納付することになるが、手続きの軽減から厚生年金保険法等による年金の給付の内払いとし、既に支払われていた当該額について、年金の最終支払いが完了した3月末に支払調整金として厚生年金勘定から基礎年金勘定等への繰り入れを行う。 事業番号: 002999· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 厚生年金保険財政係 | 2████████████ のり弁を剥がす | 事業主等 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構高齢・障害者雇用支援勘定運営費交付金 独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構は、独立行政法人制度における中期目標管理法人であり、厚生労働大臣が定める目標に従って、機構が作成する中期計画に基づき業務を実施。(第5期中期目標期間:令和5年度~令和9年度) 本交付金は、独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構において、以下の事業を実施するための費用として交付するものである。 ・高年齢者等の雇用の安定等に資する事業主等に対する給付金の支給 ・高年齢者等の雇用に伴う人事管理制度の見直し等、事業主等に対する相談援助 ・障害者職業センターの設置及び運営(障害者職業総合センター、広域障害者職業センター、地域障害者職業センター) ※ 地域障害者職業センターにおいて、障害者に対する職業評価・職業指導・職業準備支援、障害者の職場適応を図るジョブコーチ支援、事業主に対する障害者の雇用管理に関する事項についての助言その他の援助、障害者の就労を支援する関係機関に対する職業リハビリテーションに関する技術的な事項についての助言、研修その他の援助等を実施 事業番号: 002574· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 雇用開発企画課 | 1████████████ のり弁を剥がす | 独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構 法人番号:804000****** | 閲覧 → |
| 労働時間等の設定改善の促進等を通じた仕事と生活の調和対策推進事業 長時間労働の抑制や年次有給休暇の取得促進など労働時間等の設定の改善を図るため、以下の取組を行う。 ①長時間労働の抑制と年次有給休暇の取得促進に向けた労使の自主的取組への技術的支援として、働き方・休み方改善コンサルタントの設置や、働き方・休み方改善指標や企業の好事例を提供する「働き方・休み方改善ポータルサイト」の運営やシンポジウムを開催するとともに、時季を捉えた年次有給休暇取得促進、特に配慮を必要とする労働者に対する休暇制度の普及促進、勤務間インターバル制度の普及促進に向けた取組を行う。 ②各コースに定められた労働時間等の設定改善のための目標達成に必要な取組を行った中小企業事業主等への助成(※)を行う。 (※)働き方改革推進支援助成金の各コースの概要は以下の通り。 ・業種別課題対応コース=令和6年4月から時間外労働の上限規制が適用されている業種等における所定外労働時間の削減、週休2日制の推進、勤務間インターバル制度の導入や医師の働き方改革推進に向けた環境整備に取り組む中小企業事業主に助成 ・労働時間短縮・年休促進支援コース=労働時間の短縮や、年次有給休暇の取得促進に向けた環境整備に取り組む中小企業事業主に助成 ・勤務間インターバル導入コース=勤務間インターバルを導入する中小企業事業主に助成 ・取引環境改善コース=トラックドライバーの労働時間の短縮のため、荷待・荷役時間の短縮に向けた取引環境の整備に取り組む荷主集団等に助成 ・団体推進コース=傘下企業の生産性の向上に向けた取組を行う事業主団体に助成 【EBPMアクションプラン関連事業】 事業番号: 002505· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 新たな働き方推進係 | 1████████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 過誤納保険料の払戻し等に必要な経費(年金特別会計健康勘定) 国において徴収した保険料について、被保険者資格及び標準報酬月額等に関する手続きが遡及して行われた場合等に、結果として徴収すべき保険料の過不足が生じることがある。納付義務者ごとに適切な保険料負担を求める観点から、徴収不足が生じた場合にはあらためて納入の告知を行い、また、過徴収が生じた場合には、納付義務者へ保険料の還付を行うこととなるが、本事業における経費は、納付義務者への保険料の還付に使用されており、その財源は主に保険料収入である。 事業番号: 002305· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 運営管理第二係 | 9███████████ のり弁を剥がす | 過誤納付者(事業主等) 法人番号:999999****** | 閲覧 → |
| ハローワークマッチング機能の充実・強化(障害者) 事業主等に対しては、障害者雇用の取組段階に応じたきめ細かな雇用率達成指導を行うことにより、障害者の雇用機会の拡大を図る。 ハローワークにおいて求職活動を行う障害者に対しては、就職支援ナビゲーター(障害者支援分)、精神・発達障害者雇用サポーター等を配置し、求職者一人ひとりの障害特性に配慮しつつ、その適性に応じた専門的支援を行う。 また、地域の関係機関等と連携して、就職に向けた準備段階から採用後の職場定着までの一貫した支援を行う「障害者向けチーム支援」を推進すること等により、マッチング機能等の充実強化を図り、障害者雇用率の達成と相まって障害者の雇用促進・定着を図る。 事業番号: 000341· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 障害者雇用対策課 | 7███████████ のり弁を剥がす | その他労働局に対する示達等 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 建設事業主等に対する助成金 建設事業主から特別に附加徴収した雇用保険料(1/1,000)を財源として、雇用改善や人材育成に取り組む建設事業主等に対して助成措置を講ずる。 【人材開発支援助成金(建設労働者認定訓練コース・建設労働者技能実習コース)】 若年者等の育成、技能維持・向上を図るための技能実習や訓練を実施した場合にかかる経費、賃金に対して一部助成 【人材確保等支援助成金(若年者及び女性に魅力ある職場づくり事業コース(建設分野)・建設キャリアアップシステム等活用促進コース・作業員宿舎等設置助成コース(建設分野))】 魅力ある職場づくりにつながる取組(現場見学会、体験実習等)や雇用管理改善等を実施した場合にかかる経費に対して一部助成 【トライアル雇用助成金(若年・女性建設労働者トライアルコース)】 一般・障害者トライアルコースの支給対象者であり、35歳未満又は女性を建設工事現場での現場作業又は施工管理に従事する労働者として一定期間試行雇用した際に、一般・障害者トライアルコースに上乗せして助成 事業番号: 002551· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 建設・港湾対策室 | 7███████████ のり弁を剥がす | 建設事業主等に対する助成金を受給するその他事業主等 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| ①国民年金基金等給付費負担金
②存続厚生年金基金等未納掛金等交付金 ①国民年金基金等給付費負担金(平成3年度開始) 国民年金基金及び国民年金基金連合会に対し、年金の支給実績に基づき国民年金の付加年金に対する国庫負担(定率1/4)に相当する額を負担するものであり、法律に基づき国が交付するものである。 ②存続厚生年金基金等未納掛金等交付金(平成21年度開始) 事業主等が存続厚生年金基金の掛金を給与から控除していたにもかかわらず、存続厚生年金基金に納付していない場合であって、納付勧奨、事業主名の公表等を経ても納付に応じない場合に、法律に基づき国が存続厚生年金基金及び存続連合会に対し未納掛金に相当する額を交付するものである。 事業番号: 002841· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 企業年金・個人年金課 | 4███████████ のり弁を剥がす | 受給者等 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 65歳超雇用推進助成金 独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構(以下「機構」という)が、高年齢者等の雇用の機会の増大に資する措置を講じた事業主等に対して支給した助成金(65歳超雇用推進助成金)の原資として、機構に対して補助を行う。 【65歳超雇用推進助成金の事業概要】 各コースにおいて、高年齢者等の雇用の機会の増大に資する措置を講じた事業主等に対して助成を行う。 ○65歳超継続雇用促進コース:65歳以上への定年の引上げ等 ○高年齢者評価制度等雇用管理改善コース:高年齢者の雇用管理制度の整備等に係る措置の実施 ○高年齢者無期雇用転換コース:50歳以上かつ定年年齢未満の有期契約労働者の無期雇用への転換 【EBPMアクションプラン関連事業】 事業番号: 002606· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 高齢者雇用対策課 | 2███████████ のり弁を剥がす | 独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構 法人番号:804000****** | 閲覧 → |
| 認定職業訓練助成事業費 都道府県が一定の基準を充たすとして認定した、中小企業事業主等が実施する職業訓練の実施に要する経費について都道府県が行う助成の一部を国が助成する。(認定職業訓練助成事業費) 広域的に行われる認定職業訓練を振興するため、認定職業訓練を実施する中小企業事業主の団体(その構成員が2以上の都道府県にわたるものに限る。)等が行う認定職業訓練の運営に要する経費の一部を助成する。(全国団体等認定職業訓練特別助成金) 事業番号: 002626· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 企業内人材開発支援室 | 9██████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| パートタイム・有期雇用労働者均衡待遇推進事業 事業主等からの相談に適切に対応するとともに、個別に事業主を訪問し、パートタイム・有期雇用労働者の雇用管理の改善に当たり人事労務管理上発生する問題点等について専門的なアドバイスを行う雇用均等指導員を都道府県労働局に配置する。【EBPMアクションプラン関連事業】 事業番号: 002504· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 有期・短時間労働課 | 7██████████ のり弁を剥がす | その他の労働局に対する示達 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| ホームレス等に対する就労支援事業 本事業は、ホームレス等の就労・職場定着を図るため、特にホームレス等の数が多い地域(東京、神奈川、愛知、大阪)において、地方公共団体、民間団体等で構成される協議会の就業支援員等が、ホームレス自立支援センター等へ出張して職業相談・職業紹介を行うとともに、事業主等に対する職場定着指導を行うほか、地方自治体やNPO等のノウハウを活用した都市雑業等(清掃・除草等の軽作業)の就業支援及び職場体験講習等を実施することでホームレス等の円滑な就労を支援する。 さらに、ハローワークにおいても、ホームレス等求職者に対するきめ細かな職業相談・職業紹介等を実施し、特に常用就職への移行を支援し、就業による自立を促進している。 事業番号: 002590· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 就労支援室 | 3██████████ のり弁を剥がす | 東京ホームレス就業支援事業推進協議会 法人番号:999999****** | 閲覧 → |
| 男女労働者の均等な雇用環境等の整備に必要な経費 事業主等からの雇用均等行政に関連する諸施策の相談対応その他、業務の遂行に必要な事務を行うための、事務的経費である。 事業番号: 002248· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 総務課 | 1██████████ のり弁を剥がす | その他の労働局に対する示達 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 独立行政法人勤労者退職金共済機構雇用促進融資業務に係る経費 雇用促進融資については、財政融資資金からの借入金を原資として、社宅や訓練施設等を整備する中小企業事業主等に対して融資を行ってきたが、平成14年度以降新規貸付を廃止。 現在は債権の管理・回収及び財政融資資金への償還のみを暫定的に実施している(令和元年度で財政融資資金への償還は終了したが、債権の回収・保全等に係る業務は現存する債権の回収が完了すると見込まれる令和19年度まで継続する予定。)。 なお、本事業は独立行政法人雇用・能力開発機構の廃止にともない、平成23年度から独立行政法人勤労者退職金共済機構に移管された。 事業番号: 002548· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 雇用開発企画課 | 7█████████ のり弁を剥がす | 独立行政法人勤労者退職金共済機構 法人番号:701330****** | 閲覧 → |
| 不妊治療のための休暇制度等環境整備推進事業 事業主等の不妊治療と仕事との両立支援の理解を深めるため、令和7年度は、検討委員会の実施、不妊治療と仕事との両立支援担当者等向けの研修会、人事労務担当者等向けマニュアルの改訂、不妊治療と仕事との両立に係る事業主、労働者等の理解を促すための周知啓発等を行った。 令和8年度は、引き続き検討委員会の実施、不妊治療と仕事との両立支援担当者等向けの研修会、人事労務担当者等向けマニュアルの改訂、不妊治療と仕事との両立に係る事業主、労働者等の理解を促すための周知啓発等を行うとともに、不妊治療を行う労働者等に企業が行う不妊治療と仕事との両立支援の例を周知するガイドブックの改訂を実施する。 事業番号: 002507· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 雇用機会均等課 | 3█████████ のり弁を剥がす | 有限責任監査法人トーマツ 法人番号:501040****** | 閲覧 → |
| 職場におけるダイバーシティ推進事業 シンクタンク等に委託し、有識者の知見を活用しつつ、能動的な情報収集を行っていない事業主等に対してリーチできる取組を含め、雑誌記事の掲載や団体等向け研修の実施等、周知啓発を行う。 事業番号: 002496· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 雇用機会均等課 | 1█████████ のり弁を剥がす | 三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社 法人番号:301040****** | 閲覧 → |
| 企業年金等の健全な育成に必要な経費 企業年金等の健全な育成を図るため、次の事業を行う。 ○企業年金等の業務報告書等集計 法令に基づき、基金又は事業主から提出される業務報告書等の集計を行う。 ○企業年金制度等の調査研究 将来の企業年金制度等のあり方等について検討や意見交換を行う。 ○企業年金制度等の周知 企業年金制度等の改善事項について事業主等に周知を行う。 事業番号: 002840· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 企業年金・個人年金課 | 1█████████ のり弁を剥がす | 株式会社金聖堂情報システム 法人番号:803000****** | 閲覧 → |
| 企業年金総合情報管理システム(情報通信技術調達等適正・効率化推進費) 本事業は、事業主等から提出される企業年金に関する報告書の提出を電子化する。 また、本事業は、事業主等から電子的に提出された報告書の記載内容のデータベース化を行い、これを元に、企業年金の運用状況等の見える化(情報開示)を行う。 事業番号: 020318· 複数年度追跡可能 | デジタル庁 会計担当 | ¥**,***,*** のり弁を剥がす | 厚生労働省 法人番号:600001****** | 閲覧 → |