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国土交通省予算係令和4年度 (2022年)事業番号: 004201複数年度追跡可能

航路標識整備事業

最終決定額 (国会承認予算枠)
107億6,791万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
65億9,365万円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
163.3%
要求に対する予算査定結果

事業の目的

航路標識を整備し、その合理的かつ能率的な運営を図ることによって船舶交通の安全を確保し、あわせて船舶の運航能率の増進を図ることを目的とする。

事業の概要

海難に伴う人命や財産の損失、海上輸送の遮断による経済活動への影響等を鑑み、航路標識機能を確保するための「走錨事故等防止対策」、「航路標識の耐災害性強化対策」及び「航路標識の老朽化等対策」等を行う。

同一事業コードの年度別予算推移

全6年度分

同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較

年度要求額決定額支出先
令和3年度 (2021年)67億5,736万円82億8,094万円第五管区海上保安本部
令和4年度 (2022年)(選択中)65億9,365万円107億6,791万円第五管区海上保安本部
令和5年度 (2023年)65億2,169万円111億1,446万円東京計器株式会社
令和6年度 (2024年)65億3,998万円105億6,815万円その他
令和7年度 (2025年)50億5,603万円102億4,301万円その他
令和8年度 (2026年)47億3,696万円80億516万円その他

公金支出先・契約先情報

主要受託企業 / 団体名
第五管区海上保安本部
公金支出契約額
11億6,248万円
国税庁 法人番号
未登録

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