防衛省事業監理官(宇宙・地上装備担当)令和6年度 (2024年)事業番号: 007558複数年度追跡可能
次期装輪装甲車(人員輸送型)の取得
データ時点:令和6年度(行政事業レビュー見える化サイト)/最終更新:2026年9月2日
この事業のまとめ
次期装輪装甲車(人員輸送型)の取得は防衛省が所管する事業で、令和6年度(2024年度)の概算要求額は142億1,954万円です。
出典:行政事業レビュー見える化サイト(データ基準日:2026-09-02)。本サイトは公開データを集計・整理した民間のサイトで、政府の公式発表ではありません。
この事業の予算はいくら?
最終決定額 (国会承認予算枠)
未公表 / 該当なし
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
142億1,954万円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
—
要求に対する予算査定結果
事業の目的
厳しさを増す安全保障環境のもと、防衛力の整備を着実に推進し、各種事態(本格的な侵略事態、島嶼部に対する侵略、ゲリラや特殊部隊による攻撃等)への即応・実効的対処能力の向上等を図ることにより、我が国の平和と国民生活の安全・安心を確保するため、次期装輪装甲車(人員輸送型)を整備する。
事業の概要
次期装輪装甲車(人員輸送型)は、戦略機動に引き続く敵の脅威下における戦場機動、戦闘支援等に使用するとともに、国際平和協力活動における車列警護等に使用できる。本事業は、所要の次期装輪装甲車(人員輸送型)を装備する。
年度によって予算はどう変わった?
全4年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和5年度 (2023年) | 130億6,500万円 | 0円 | — |
| 令和6年度 (2024年)(選択中) | 142億1,954万円 | 未公表 / 該当なし | — |
| 令和7年度 (2025年) | 0円 | 174億6,442万円 | 株式会社日本製鋼所 |
| 令和8年度 (2026年) | 44億7,530万円 | 0円 | 株式会社日本製鋼所 |
どこが受注している?
支出先照合支出先の記載がない事業(直接執行分を含む)です。
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このページの金額・支出先・法人番号は誰でも無料で閲覧できます。Pro(30日パス ¥1,980 税込)では、この事業の6年分の推移をCSVでダウンロードできます。
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同じ府省庁の事業と比べるとどう?
防衛省の令和6年度の事業330件との比較です(決定額は、決定額が記載された258件が対象)。
防衛省の令和6年度の集計
| 事業数 | 330件 |
|---|---|
| 決定額の合計 | 7兆982億円 |
| 支出先が記載された事業 | 242件 |