防衛省宇宙・海洋政策室令和4年度 (2022年)事業番号: 006361複数年度追跡可能
燃料補給技術に関する調査研究
データ時点:令和4年度(行政事業レビュー見える化サイト)/最終更新:2026年9月2日
この事業のまとめ
燃料補給技術に関する調査研究は防衛省が所管する令和4年度(2022年度)の事業です。
出典:行政事業レビュー見える化サイト(データ基準日:2026-09-02)。本サイトは公開データを集計・整理した民間のサイトで、政府の公式発表ではありません。
この事業の予算はいくら?
最終決定額 (国会承認予算枠)
0円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
0円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
—
要求に対する予算査定結果
事業の目的
SDA衛星、きらめきなど防衛省・自衛隊が利用する衛星について、燃料補給を行う等、衛星の寿命延伸に資するための調査研究を行う。
事業の概要
防衛省・自衛隊では、地上アセット及びSDA衛星を活用して継続的にSDAを行っていく必要があるが、SDA衛星による監視は広範囲に及び、また、同衛星の軌道を高頻度で変更する必要がある。この際、燃料を多量に消費し燃料が不足することになり、SDA衛星としての寿命が大幅に短くなる。 このため、燃料補給衛星がSDA衛星に燃料補給を行い、SDA衛星の寿命延伸を行うための技術を調査研究する。また、自衛隊の通信衛星である「きらめき」等に対し燃料補給を行うことで、計画的に延命することについても調査検討する。
どこが受注している?
支出先照合支出先の記載がない事業(直接執行分を含む)です。
この事業のデータをCSVで書き出す(Pro)
このページの金額・支出先・法人番号は誰でも無料で閲覧できます。Pro(30日パス ¥1,980 税込)では、この事業の6年分の推移をCSVでダウンロードできます。
30日パス(買い切り・自動更新なし)
同じ府省庁の事業と比べるとどう?
防衛省の令和4年度の事業363件との比較です(決定額は、決定額が記載された295件が対象)。
防衛省の令和4年度の集計
| 事業数 | 363件 |
|---|---|
| 決定額の合計 | 3兆7,696億円 |
| 支出先が記載された事業 | 284件 |