外務省北米第一課令和5年度 (2023年)事業番号: 007684複数年度追跡可能
「自由で開かれたインド太平洋」推進に向けた対日理解促進拠点整備事業
データ時点:令和5年度(行政事業レビュー見える化サイト)/最終更新:2026年9月2日
最終決定額 (国会承認予算枠)
7億円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
未公表 / 該当なし
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
—
要求に対する予算査定結果
事業の目的
①「自由で開かれたインド太平洋」の実現に向けた日米協力を推進するため、我が国の関連分野における政策や取組等の理解を促進する中核的な研究・発信拠点の整備を行う。 ②親中派・中国のプレゼンスが高いコミュニティ・地域や、対日(あるいはアジア情勢自体)理解が進んでいない地域において、「自由で開かれたインド太平洋」や、日本あるいはアジア情勢に対する適切な理解の醸成を図る。 ③常勤の研究者を配置することで研究機関内外の研究者等との共同研究や我が国公館との連携を通じた発信を行い、厳しい安全保障環境に対する適切な理解、現地コミュニティにおける対日理解及び日米協力に対する理解促進を図り、我が国に有利な世論形成を目指す。
事業の概要
日本の政治・外交等の研究を行う常勤のポストを設置し、恒久的な拠点として整備する。
同一事業コードの年度別予算推移
全2年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和5年度 (2023年)(選択中) | 未公表 / 該当なし | 7億円 | モンタナ大学マンスフィールド・センター |
| 令和6年度 (2024年) | 未公表 / 該当なし | 7億円 | モンタナ大学マンスフィールド・センター |
公金支出先・契約先情報
支出先照合この事業のデータをCSVで書き出す(Pro)
このページの金額・支出先・法人番号は誰でも無料で閲覧できます。Pro(30日パス ¥1,980 税込)では、この事業の6年分の推移をCSVでダウンロードできます。
30日パス(買い切り・自動更新なし)