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消費者庁地方協力課令和4年度 (2022年)事業番号: 000493複数年度追跡可能

国民生活センターの運営

データ時点:令和4年度(行政事業レビュー見える化サイト)/最終更新:2026年9月2日

最終決定額 (国会承認予算枠)
30億2,600万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
39億3,600万円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
76.9%
要求に対する予算査定結果

事業の目的

国民生活の安定及び向上に寄与するため、総合的見地から国民生活に関する情報の提供及び調査研究を行うとともに、重要消費者紛争について法による解決のための手続を実施し、及びその利用を容易にする。

事業の概要

①国民に対して国民生活の改善に関する情報を提供すること。 ②国民生活に関する国民からの苦情、問合せ等に対して必要な情報を提供すること。 ③①及び②に掲げる業務に類する業務を行う行政庁、団体等の依頼に応じて国民生活に関する情報を提供すること。 ④国民生活の実情及び動向に関する総合的な調査研究を行うこと。 ⑤国民生活に関する情報を収集すること。 ⑥重要消費者紛争の解決を図ること。 ⑦特定適格消費者団体(消費者の財産的被害の集団的な回復のための民事の裁判手続の特例に関する法律(平成25年法律第96号)第2条第10号に規定する特定適格消費者団体をいう。)が行う同法第56条第1項の申立てに係る仮差押命令の担保を立てること。 ⑧①から⑦までの業務に附帯する業務を行うこと。

同一事業コードの年度別予算推移

全6年度分

同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較

年度要求額決定額支出先
令和3年度 (2021年)33億500万円32億8,300万円(独)国民生活センター
令和4年度 (2022年)(選択中)39億3,600万円30億2,600万円独立行政法人国民生活センター
令和5年度 (2023年)41億3,900万円83億6,800万円独立行政法人国民生活センター
令和6年度 (2024年)35億243万円35億6,234万円独立行政法人国民生活センター
令和7年度 (2025年)33億5,945万円35億6,765万円独立行政法人国民生活センター
令和8年度 (2026年)49億9,202万円32億2,855万円独立行政法人国民生活センター

公金支出先・契約先情報

主要受託企業 / 団体名
独立行政法人国民生活センター
公金支出契約額
未表示(出典の値が事業予算を超えるなど検証できないため)
国税庁 法人番号
4021005002918gBizINFO →

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