経済産業省自動車課令和3年度 (2021年)事業番号: 003552複数年度追跡可能
安全運転サポート車普及促進対策費補助金
最終決定額 (国会承認予算枠)
252億2,200万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
未公表 / 該当なし
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
—
要求に対する予算査定結果
事業の目的
高齢運転者の交通安全対策として、衝突被害軽減ブレーキやペダル踏み間違い急発進抑制装置を搭載する安全運転サポート車等の購入補助を実施し、高齢者の運転する自動車に対して、より安全性の高い安全運転サポート車の導入を加速化する。
事業の概要
サポカーの市場導入を促進するため、65才以上の高齢運転者を対象に、以下について定額補助を実施。 1.対歩行者衝突被害軽減ブレーキ(①)やペダル踏み間違い急発進抑制装置(②)を搭載した新車・中古車 ①+②を搭載:10万円(登録車)、7万円(軽自動車)、4万円(中古車) ①のみを搭載: 6万円(登録車)、3万円(軽自動車)、2万円(中古車) 2.後付けペダル踏み間違い急発進抑制装置 4万円(センサー有り等)、2万円(センサー無し)
同一事業コードの年度別予算推移
全2年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和3年度 (2021年)(選択中) | 未公表 / 該当なし | 252億2,200万円 | 一般社団法人次世代自動車振興センター |
| 令和4年度 (2022年) | 0円 | 0円 | 一般社団法人次世代自動車振興センター |
公金支出先・契約先情報
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