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外務省緊急・人道支援課令和6年度 (2024年)事業番号: 006771複数年度追跡可能

日米豪印HADRパートナーシップ会合

データ時点:令和6年度(行政事業レビュー見える化サイト)/最終更新:2026年9月2日

この事業のまとめ

日米豪印HADRパートナーシップ会合は外務省が所管する事業で、令和6年度(2024年度)の決定額は1,010万2,000円です。外務省の令和6年度の事業のうち決定額が記載されている399件中、この事業は307位で、同省の平均は24億6,833万円、中央値は5,279万円です。

出典:行政事業レビュー見える化サイト(データ基準日:2026-09-02)。本サイトは公開データを集計・整理した民間のサイトで、政府の公式発表ではありません。

この事業の予算はいくら?

最終決定額 (国会承認予算枠)
1,010万2,000円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
未公表 / 該当なし
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
—
要求に対する予算査定結果

事業の目的

・インド太平洋地域における災害対応時の4か国間の調整事例・教訓の共有及び4か国間の準備、調整、相互運用性の強化。 ・日本のリーダーシップによる4か国間のインド太平洋地域における災害対応時の調整・協力の強化促進。

事業の概要

本会合は、令和4年5月、日米豪印首脳会合において、自由で開かれたインド太平洋の実現へ向けた取組の一環として、4か国のHADRパートナーシップが立ち上がり、同年9月の日米豪印外相会合において同パートナーシップのガイドラインが署名された。右ガイドラインには、年二回のパートナーシップ会合の開催が記載されており、第1回会合は令和4年12月に印の主催でニューデリーで開催され、第2回は印主催でオンラインで実施、第3回、第4回会合は豪主催、第5回、第6回会合を日本が主催することが決まっている(第3回、第5回は対面で実施)。

年度によって予算はどう変わった?

全3年度分

同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較

日米豪印HADRパートナーシップ会合の年度別の要求額・決定額・支出先
年度要求額決定額支出先
令和5年度 (2023年)0円0円—
令和6年度 (2024年)(選択中)未公表 / 該当なし1,010万2,000円—
令和7年度 (2025年)未公表 / 該当なし未公表 / 該当なし株式会社イー・シー

どこが受注している?

支出先の記載がない事業(直接執行分を含む)です。

この事業のデータをCSVで書き出す(Pro)

このページの金額・支出先・法人番号は誰でも無料で閲覧できます。Pro(30日パス ¥1,980 税込)では、この事業の6年分の推移をCSVでダウンロードできます。

30日パス(買い切り・自動更新なし)

同じ府省庁の事業と比べるとどう?

外務省の令和6年度の事業470件との比較です(決定額は、決定額が記載された399件が対象)。

日米豪印HADRパートナーシップ会合と外務省の令和6年度平均・中央値の比較
項目この事業同省の平均同省の中央値
決定額1,010万2,000円24億6,833万円5,279万円
決定額の順位399件中307位——

外務省の令和6年度の集計

外務省の令和6年度の事業数と決定額
事業数470件
決定額の合計9,848億6,564万円
支出先が記載された事業411件
外務省の事業一覧・支出先ランキングを見る →

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