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警察庁企画課令和6年度 (2024年)事業番号: 000417複数年度追跡可能

EBPMの推進等

データ時点:令和6年度(行政事業レビュー見える化サイト)/最終更新:2026年9月2日

この事業のまとめ

EBPMの推進等は警察庁が所管する事業で、令和6年度(2024年度)の決定額は1,594万7,000円、概算要求額は1,594万7,000円で、決定額は要求額の100.0%です。支出先としてエム・アール・アイリサーチアソシエイツ株式会社が記載されており、検証できた支出額は1,342万円(決定額の84.2%)です。警察庁の令和6年度の事業のうち決定額が記載されている57件中、この事業は51位で、同省の平均は34億499万円、中央値は8億8,709万円です。同じ事業コードの令和5年度の決定額は1,610万円で、令和6年度は15万3,000円(1.0%)減少しています。

出典:行政事業レビュー見える化サイト(データ基準日:2026-09-02)。本サイトは公開データを集計・整理した民間のサイトで、政府の公式発表ではありません。

この事業の予算はいくら?

最終決定額 (国会承認予算枠)
1,594万7,000円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
1,594万7,000円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
100.0%
要求に対する予算査定結果

事業の目的

警察政策の今後の取組向上に資するためにEBPMを推進するほか、国内外の調査等を通じて警察業務の合理化・高度化を図るとともに、警察政策について国民の理解を促進することを目的とする。

事業の概要

(治安に関するアンケート調査) インターネットにより5,000人を対象として、どのような犯罪の情勢が国民の体感治安に相当程度の影響を及ぼしているかなどのアンケート調査を実施する。 (特殊詐欺の被害防止のための効果的なナッジ・メッセージの在り方等を検討するための調査研究) 諸外国におけるナッジ・メッセージの活用事例や特殊詐欺の被害の大部分を占める高齢者の行動特性等について、国内外の文献調査やアンケート調査等により調査を実施する。 (警察白書の刊行)最新の治安情勢や警察活動の現況等について記述した警察白書を刊行する。

年度によって予算はどう変わった?

全6年度分

同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較

EBPMの推進等の年度別の要求額・決定額・支出先
年度要求額決定額支出先
令和3年度 (2021年)1,600万円1,600万円—
令和4年度 (2022年)1,600万円1,600万円エム・アール・アイリサーチアソシエイツ株式会社
令和5年度 (2023年)1,610万円1,610万円エム・アール・アイリサーチアソシエイツ株式会社
令和6年度 (2024年)(選択中)1,594万7,000円1,594万7,000円エム・アール・アイリサーチアソシエイツ株式会社
令和7年度 (2025年)1,594万7,000円1,594万7,000円エム・アール・アイリサーチアソシエイツ株式会社
令和8年度 (2026年)1,594万7,000円1,594万7,000円エム・アール・アイリサーチアソシエイツ株式会社

どこが受注している?

主要受託企業 / 団体名
公金支出契約額
1,342万円
国税庁 法人番号
7010001012532gBizINFO →

この事業のデータをCSVで書き出す(Pro)

このページの金額・支出先・法人番号は誰でも無料で閲覧できます。Pro(30日パス ¥1,980 税込)では、この事業の6年分の推移をCSVでダウンロードできます。

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同じ府省庁の事業と比べるとどう?

警察庁の令和6年度の事業62件との比較です(決定額は、決定額が記載された57件が対象)。

EBPMの推進等と警察庁の令和6年度平均・中央値の比較
項目この事業同省の平均同省の中央値
決定額1,594万7,000円34億499万円8億8,709万円
決定額に対する支出額の割合84.2%41.5%—
決定額の順位57件中51位——

警察庁の令和6年度の集計

警察庁の令和6年度の事業数と決定額
事業数62件
決定額の合計1,940億8,459万円
支出先が記載された事業62件
警察庁の事業一覧・支出先ランキングを見る →

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