防衛省事業監理官(艦船担当)令和6年度 (2024年)事業番号: 005929複数年度追跡可能
新型機雷(小型機雷)の開発
データ時点:令和6年度(行政事業レビュー見える化サイト)/最終更新:2026年9月2日
この事業のまとめ
新型機雷(小型機雷)の開発は防衛省が所管する令和6年度(2024年度)の事業です。
出典:行政事業レビュー見える化サイト(データ基準日:2026-09-02)。本サイトは公開データを集計・整理した民間のサイトで、政府の公式発表ではありません。
この事業の予算はいくら?
最終決定額 (国会承認予算枠)
0円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
0円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
—
要求に対する予算査定結果
事業の目的
我が国周辺の安全保障環境が厳しさを増す中、有事においては適切に機雷を運用し、我が国の安全を確保する必要がある。そのため、老朽化した機雷を早期にFFM(もがみ型護衛艦)や掃海母艦から敷設できる機雷に代替する。
事業の概要
老朽化した従来機雷の代替として、小型・軽量化することで、マルチビークルから迅速に敷設でき、遠隔管制が可能な新型機雷の開発を行う。 令和5年度から8年度まで試作品を製造し、令和7年度から令和9年度まで、性能確認試験の実施、試験用器材の調達、技術的課題の解明を行う。
年度によって予算はどう変わった?
全5年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和4年度 (2022年) | 0円 | 0円 | — |
| 令和5年度 (2023年) | 0円 | 0円 | — |
| 令和6年度 (2024年)(選択中) | 0円 | 0円 | — |
| 令和7年度 (2025年) | 43億4,659万円 | 0円 | — |
| 令和8年度 (2026年) | 6億5,852万円 | 43億4,598万円 | — |
どこが受注している?
支出先照合支出先の記載がない事業(直接執行分を含む)です。
この事業のデータをCSVで書き出す(Pro)
このページの金額・支出先・法人番号は誰でも無料で閲覧できます。Pro(30日パス ¥1,980 税込)では、この事業の6年分の推移をCSVでダウンロードできます。
30日パス(買い切り・自動更新なし)
同じ府省庁の事業と比べるとどう?
防衛省の令和6年度の事業330件との比較です(決定額は、決定額が記載された258件が対象)。
防衛省の令和6年度の集計
| 事業数 | 330件 |
|---|---|
| 決定額の合計 | 7兆982億円 |
| 支出先が記載された事業 | 242件 |