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内閣府参事官(総括担当)令和6年度 (2024年)事業番号: 000262複数年度追跡可能

科学技術・イノベーション活動に係る国際活動

データ時点:令和6年度(行政事業レビュー見える化サイト)/最終更新:2026年9月2日

この事業のまとめ

科学技術・イノベーション活動に係る国際活動は内閣府が所管する事業で、令和6年度(2024年度)の決定額は2,666万4,000円、概算要求額は5,184万8,000円で、決定額は要求額の51.4%です。支出先として株式会社霞が関トラベルが記載されており、検証できた支出額は706万5,000円(決定額の26.5%)です。内閣府の令和6年度の事業のうち決定額が記載されている217件中、この事業は184位で、同省の平均は212億1,921万円、中央値は2億3,758万円です。同じ事業コードの令和5年度の決定額は2,666万4,000円で、令和6年度は同額です。

出典:行政事業レビュー見える化サイト(データ基準日:2026-09-02)。本サイトは公開データを集計・整理した民間のサイトで、政府の公式発表ではありません。

この事業の予算はいくら?

最終決定額 (国会承認予算枠)
2,666万4,000円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
5,184万8,000円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
51.4%
要求に対する予算査定結果

事業の目的

諸外国の科学技術関係閣僚や有識者との交流、国際会議の開催や出席、最先端の研究開発事例の視察等を通じ、諸外国の科学技術・イノベーション政策に関する最新情報を収集・分析することにより、各国と連携した我が国の科学技術・イノベーション政策の立案に資するとともに、地球規模の課題解決に向けた取組等の国際貢献を目的とする。

事業の概要

・科学技術政策担当大臣と諸外国の閣僚との政策協議、総合科学技術・イノベーション会議有識者議員と諸外国の科学技術関連専門家との政策対話等を行う。 ・我が国での国際会議の開催、諸外国で開催される会議への参加、最先端の研究開発事例の調査等を行う。 ・これらを通じ、諸外国の科学技術・イノベーション政策に関する最新情報を収集・分析するとともに、我が国の情報を諸外国に向けて発信する。

年度によって予算はどう変わった?

全6年度分

同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較

科学技術・イノベーション活動に係る国際活動の年度別の要求額・決定額・支出先
年度要求額決定額支出先
令和3年度 (2021年)2,478万円2,478万円株式会社モメンタムジャパン
令和4年度 (2022年)2,660万円2,478万円株式会社サイマル・インターナショナル
令和5年度 (2023年)2,666万4,000円2,666万4,000円株式会社霞が関トラベル
令和6年度 (2024年)(選択中)5,184万8,000円2,666万4,000円株式会社霞が関トラベル
令和7年度 (2025年)3,050万9,000円3,015万3,000円職員等の出張旅費、有識者への諸謝金等
令和8年度 (2026年)3,375万円2,887万7,000円株式会社霞が関トラベル

どこが受注している?

主要受託企業 / 団体名
公金支出契約額
706万5,000円
国税庁 法人番号
6010001013886gBizINFO →

この事業のデータをCSVで書き出す(Pro)

このページの金額・支出先・法人番号は誰でも無料で閲覧できます。Pro(30日パス ¥1,980 税込)では、この事業の6年分の推移をCSVでダウンロードできます。

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同じ府省庁の事業と比べるとどう?

内閣府の令和6年度の事業266件との比較です(決定額は、決定額が記載された217件が対象)。

科学技術・イノベーション活動に係る国際活動と内閣府の令和6年度平均・中央値の比較
項目この事業同省の平均同省の中央値
決定額2,666万4,000円212億1,921万円2億3,758万円
決定額に対する支出額の割合26.5%42.1%—
決定額の順位217件中184位——

内閣府の令和6年度の集計

内閣府の令和6年度の事業数と決定額
事業数266件
決定額の合計4兆6,045億円
支出先が記載された事業227件
内閣府の事業一覧・支出先ランキングを見る →

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