防衛省事業監理官(航空機担当)令和3年度 (2021年)事業番号: 005203複数年度追跡可能
P-1用整備用器材の整備
データ時点:令和3年度(行政事業レビュー見える化サイト)/最終更新:2026年9月2日
最終決定額 (国会承認予算枠)
23億4,400万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
15億4,400万円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
151.8%
要求に対する予算査定結果
事業の目的
周辺海空域における安全確保等に関して、広域において常続監視等を行うP-1の円滑な運用を図るため、航法、通信、運用システム等を統合した整備用器材を整備する。
事業の概要
部隊で点検、検査等を計画的に実施するための器材や不具合が生じた場合、不具合箇所の特定及び不具合の修復を実施するために必要な器材を整備するものである。なお、整備用器材は、P-1の運用、航法、通信システム等を試験するためのテストプログラムセット及び整備対象器材を連接するためのアダプタから構成される。
同一事業コードの年度別予算推移
全2年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和3年度 (2021年)(選択中) | 15億4,400万円 | 23億4,400万円 | 三菱重工業(株) |
| 令和4年度 (2022年) | 9億4,300万円 | 15億3,900万円 | 株式会社アイ・エヌ・シー・エンジニアリング |
公金支出先・契約先情報
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