公金・政治資金監視令和8年度 国家予算112兆円 & 全36,222事業・議員特権経費 完全データベース
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国家行政事業データベース317 件

全36,222事業の決定額・支出先企業・13桁法人番号を検索・追跡。

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防衛省#005268
航空機修理費(空自)

【事業全体】 ○ 本事業は、任務遂行に必要な航空機及びその部隊を維持することを目的とし、自衛隊が保有する機体、エンジン及び関連部品について、維持整備や改修に必要な役務/部品の取得及び維持管理に必要な技術活動を実施するものである。  (主な活動内容)  ① 機体、エンジン及び関連部品の維持整備や改修に必要な役務/部品の取得  ② 航空機の維持管理に必要な整備マニュアルの作成等の技術活動 【F-35ALGS関連経費】 ○ 我が国が保有しているF-35A/Bは、令和7年度末時点で54機配備。今後、F-35A/B合わせて147機まで増勢する計画であるところ、その整備の所要は配備数増に応じて増加。  (主な活動内容)  ・ 国際的な後方支援システム(ALGS)への参加   (部隊におけるF-35A/Bの整備態勢の維持(整備員の育成))

決定額
6█████████████
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支出先
その他
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防衛省#005389
米軍再編関係経費

・沖縄における再編に関する事業(普天間飛行場代替施設の建設等、在沖米海兵隊のグアム移転のための直接的な財政支援、嘉手納以南の土地の返還に伴う施設の整備等) ・米陸軍司令部能力の改善に関する事業(相模総合補給廠及びキャンプ座間の一部返還、相模総合補給廠の共同使用に伴う施設の整備) ・厚木飛行場から岩国飛行場への空母艦載機の移駐に関する事業(空母艦載機の岩国飛行場への移駐等に伴う施設の整備、馬毛島における施設整備) ・緊急時の使用のための事業(緊急時の使用のための施設整備) ・訓練移転に関する事業(嘉手納飛行場等から千歳飛行場等及びグアム等への訓練移転に伴う費用負担)

決定額
3█████████████
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支出先
熊本防衛支局
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防衛省#005227
次期戦闘機

2030年代中盤以降、我が国周辺国の装備品等の近代化及び戦略の変化に対応し、我が国の上空及び周辺空域での航空優勢の確保とともに、各種航空作戦の遂行に必要な能力の確保をもって、我が国に対する侵攻への実効的な抑止力及び対処力に資するために次期戦闘機を開発する。本事業は、 ● 日英伊3か国各々の技術を結集し、開発コストやリスクを分担して、将来の航空優勢を担保する優れた戦闘機を開発できること ● 次期戦闘機の量産機数の増加、国際的に活躍する次世代エンジニアの育成、適切な生産の分担等を通じ、防衛生産・技術基盤を維持・強化できること ● 英伊両国との幅広い協力の礎となるとともに、一層厳しさを増す安全保障環境の中で、インド太平洋地域及び欧州地域の平和と安定に大きく貢献できること 等を踏まえ、日英伊3か国による共同開発により実施する。

決定額
3█████████████
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支出先
三菱重工業株式会社
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防衛省#005171
艦船修理費(海自)

海上自衛隊における艦船の維持補修に必要な修理用材料及び消耗品、艦船の改造に必要な改造用材料及び消耗品、艦船の維持補修及び改造のための仕様書、設計図面等の製作、艦船の座礁、沈没等の場合の応急処理、旧軍艦三笠を保存するために必要な修理用材料、消耗品等の購入及び費用並びに艦船修理関係の単純な労務に服する者に対する賃金、労働保険料等

決定額
2█████████████
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支出先
株式会社ヨネイ
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防衛省#005276
部隊新編及び新規装備品導入などに伴う施設整備等

部隊新編や新規装備品の導入に伴って新たに必要となる運用基盤を確保するため、必要となる自衛隊施設の整備を実施する。

決定額
2█████████████
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支出先
その他
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防衛省#005147
油購入費

自衛隊の各種任務を遂行するために必要な航空機、車両及び艦船等の装備品の運用並びに冷暖房及び炊事等の自衛隊の運営に不可欠な燃料を調達する。

決定額
2█████████████
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支出先
中川物産株式会社
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防衛省#007517
自衛隊施設の持続性・強靱性の強化

防衛省は、庁舎、隊舎など約23,000棟の建物を保有しており、そのうち、旧耐震基準が適用されていた昭和57年以前に建てられ建物は、約9,900棟で全体の約4割存在し、また、平成15年に自衛隊施設の性能に関する基本的事項を定め、防衛施設として必要な性能の確保を図ることを目的に自衛隊施設の基本的性能基準を定めており、この制定以前に建てられた建物は、約19,000棟で全体の約8割存在する。我が国をとりまく安全保障環境を踏まえれば、必ずしも十分な状況ではなく、施設の強靱化を図っていく必要がある。 このため、自衛隊施設の更新・改修等の施設整備を行うことで、老朽対策及び自衛隊施設が保有すべき性能(防護性能)を確保するとともに、更新・改修等をした施設について著しい機能低下が生じないよう予防保全型の維持管理へ転換していくものである。 本事業の実施内容は、①自衛隊施設の老朽対策及び防護性能の付与、②DFIS(防衛施設建設情報管理システム)へのデータ蓄積、③予防保全型維持管理への転換、である。 これらのうち、①は令和5年度から令和9年度にかけて実施、②及び③は①が完了した建物より順次実施していく。

決定額
2█████████████
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支出先
その他
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防衛省#005385
駐留軍等労働者の労務管理

本事業は、日米安保条約に基づく在日米軍の駐留を円滑にするため、日米地位協定及び特別協定の規定に基づき、駐留軍等労働者の給与の全部又は一部及び福利費等を負担するもの。給与については、昭和53年の日米合同委員会合意に基づく日本側が負担することとしている経費及び昭和62年度からは特別協定に基づく給与の全部又は一部を負担。福利費については、昭和52年の日米合同委員会合意に基づき、事業主が負担する経費又は事業主に実施が求められる経費として、社会保険料、安全衛生及び福利厚生関係経費を負担。

決定額
1█████████████
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支出先
その他
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防衛省#005139
通信維持費(空自)

本事業では、航空自衛隊が保有する各種通信電子機器(通信、電子、気象、電源及び航空保安管制等の機器)を適切に維持整備するために必要な、部品取得、外注整備、保守委託、改修、会社技術利用、借上、移設及び役務を実施する。このうち、航空自衛隊の広範な任務に使用され、整備規模の大きい航空自衛隊クラウドシステムの関連経費について以下に記載する。

決定額
1█████████████
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支出先
日本電気株式会社
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防衛省#005223
護衛艦(FFM)

護衛艦部隊の54隻体制への増勢のため、令和元年度以降、2隻/年度の計画で整備着手するものである。 1隻ごとに建造者を選定してきた従来の護衛艦と異なり、設計を共通化してコスト低減を図る。また、建造造船所の選定方法も、価格だけで決める競争入札はやめ、設計能力や建造能力、関連企業の管理能力、維持整備管理能力も含めて総合的に評価する企画提案方式を採用した。評価の結果、評価点の最も高かった三菱重工業(株)を主事業者、2番目に高かった旧三井造船(株)を下請負者として決定した。

決定額
1█████████████
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支出先
三菱重工業株式会社
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防衛省#005221
航空機修理費(海自)

海上自衛隊における航空機の維持等に必要な修理用材料等の調達、航空機等の試験・改造に必要な消耗品等の調達、航空機等の改善、事故等に対する対策、その他航空機等の整備補給について部外委託を行うもの。

決定額
1█████████████
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支出先
川崎重工業株式会社
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防衛省#005371
借料

防衛施設の安定的な使用の確保のため、土地所有者の理解と協力を得て土地を借り上げることが必要不可欠である。このため、土地所有者と賃貸借契約を締結し、適正に算定した賃借料を支払って借り上げているものである。なお、当省が行う借料の算定に当たっては、防衛施設周辺の地価動向及び開発状況を勘案の上、公示地及び基準地等の客観的データを基に、算定基準に基づき借料の基本となる土地の評価額を算定している。

決定額
1█████████████
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支出先
その他
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防衛省#005362
部隊等における教育・訓練に要する経費

自衛隊の教育訓練機関において、個々の自衛官の能力の向上、最適な教育訓練を実施するために必要な教材・資器材の購入及び部外教育委託等に係る経費並びに自衛隊の部隊において最適な練成訓練を実施するために必要な物品の購入及び訓練実施に際し必要な役務等に係る経費である。

決定額
1█████████████
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支出先
その他
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防衛省#005407
イージス・システム搭載艦の整備

新たな弾道ミサイル防衛システムとして、弾道ミサイル攻撃から我が国を常時・持続的に防護し得る陸上配備型イージス・システム(イージス・アショア)2基を導入する計画であったが、令和2年6月、イージス・アショアの配備に関するプロセスが停止されたことから、イージス・アショアの構成品について、すでに契約済みのものを含め可能な限り利活用する方向で検討を行い、同構成品の洋上プラットフォームへの搭載に関して技術的実現性を確認した後、令和2年12月の閣議決定において、イージス・アショアに替えて、イージス・システム搭載艦2隻を整備することとした。 これを受け、契約済みのイージス・アショアの構成品について、洋上仕様化したうえで活用するものとし、これを装備するイージス・システム搭載艦2隻を建造する。

決定額
1█████████████
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支出先
米国(海軍省)
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防衛省#005146
通信維持費(陸自)

陸上自衛隊の任務を遂行する上で必要となる、通信機器等の維持、修理、部品購入等を行う。

決定額
1█████████████
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支出先
日本電気株式会社
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防衛省#005209
航空機修理費(陸自)

国家防衛戦略等に基づき、我が国の地理的特性等を踏まえつつ、各種事態(島嶼部に対する侵略、ゲリラや特殊部隊による攻撃、大規模・特殊災害等)への対応力を向上させるため、航空機の整備に必要な整備用部品の取得及び部品修理役務等を実施し、航空機の運航に必要な整備等を行う。

決定額
1█████████████
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支出先
米国(海軍省)
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防衛省#005214
航空一般部品

航空機、発動機及び機器の機能・性能を維持するために、部隊整備では整備取扱説明書等に基づき維持整備し、修理会社では修理仕様書等に基づき修理している。 維持整備又は修理の際、不具合となった部品等を交換するため、これらの部品を調達している。 航空機用部品は、ほとんどが輸入品又はライセンス国産品であることから、部品毎に販売権を有する会社からの調達となる。 需給統制機関において、各航空機、発動機及び機器の使用実績から必要となる部品を見積もって供給している。

決定額
1█████████████
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支出先
株式会社IHI
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防衛省#005157
弾薬(海上自衛隊)

国家防衛戦略等に基づき、我が国の地理的特性等を踏まえつつ、各種事態への対応力を向上させるため、防衛力を整備しているところである。この中で、自衛隊の戦闘能力の維持・向上を着実に図っていくため、海上自衛隊が各種行動を実施するために必要な弾薬(艦船及び航空機行動用弾薬)及び隊員の錬成訓練等に必要な弾薬(訓練用弾薬)を取得するものである。

決定額
9████████████
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支出先
三菱電機株式会社
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防衛省#005884
極超音速誘導弾の研究試作

着上陸侵攻事態等に際して、相手の脅威圏から離れた地域に展開し、遠方の海域の防空能力が高い相手方の海上目標及び相手の地上目標を攻撃するために使用する極超音速誘導弾の早期装備化を運用実証型研究により実現する。

決定額
8████████████
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支出先
米国(空軍省)
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防衛省#005192
弾薬(陸上自衛隊(防大、防医大含む))

本事業においては、各種目的に応ずる防衛備蓄用、教育訓練用、試験検査用、実用試験用の弾薬等を取得するものである。

決定額
8████████████
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支出先
株式会社小松製作所
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防衛省#005370
騒音防止事業(住宅防音)

自衛隊等の航空機の離陸、着陸等の頻繁な実施により生ずる音響等に起因する障害が著しいと認めて防衛大臣が指定する第一種区域の指定の際現に所在する住宅等を対象に、自衛隊等の航空機の音響等に起因する障害を防止又は軽減するため住宅の所有者等が行う防音工事に対し、助成を行うものである。

決定額
7████████████
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支出先
その他
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防衛省#005150
武器修理費(空自)

本事業は、航空自衛隊が保有する地上武器等を適切に維持管理するため、以下の内容を実施するものである。 1 武器、武器附属品及び武器修理用機械器具の維持及び修理 2 武器の修理に必要な部品の取得

決定額
7████████████
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支出先
三菱重工業株式会社
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防衛省#005128
通信維持費(海自)

海上自衛隊における通信、電子、気象、電源、航空保安管制等の機器並びにこれらの修理用機械器具等の維持運営、試験、修理、検査、改造、補給、技術対策等に必要な部品、消耗品等の購入及び役務並びに通信施設等の維持管理を実施する。

決定額
6████████████
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支出先
その他
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防衛省#005097
諸器材等維持費等(海自)

秘匿性の高い情報を取り扱う区画等の計画的な保守整備、航空機が一層の能力を発揮し得るよう必要な態勢の維持・構築のための消耗品及び各種役務の調達、故障した営繕機械の維持、部隊運用に必要な機器の消耗品等の購入を実施する。

決定額
6████████████
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支出先
株式会社ヨネイ
詳細 →
防衛省#005092
戦闘機(F-35A/B)の取得

航空自衛隊の戦闘機部隊の態勢維持、我が国の抑止力及び対処能力を維持・向上させるために、F-35A/Bを必要数取得する。その際、効率的に取得するために、米国政府と連携を密にして、他国の取得状況等を踏まえた取得価格の抑制に努める。

決定額
6████████████
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支出先
米国(空軍省)
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