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外務省資源安全保障室令和7年度 (2025年)事業番号: 001357複数年度追跡可能

資源問題への対応

データ時点:令和7年度(行政事業レビュー見える化サイト)/最終更新:2026年9月2日

この事業のまとめ

資源問題への対応は外務省が所管する事業で、令和7年度(2025年度)の決定額は3万9,000円です。外務省の令和7年度の事業のうち決定額が記載されている388件中、この事業は388位で、同省の平均は23億7,407万円、中央値は6,411万500円です。同じ事業コードの令和6年度の決定額は165万7,000円で、令和7年度は161万8,000円(97.6%)減少しています。

出典:行政事業レビュー見える化サイト(データ基準日:2026-09-02)。本サイトは公開データを集計・整理した民間のサイトで、政府の公式発表ではありません。

この事業の予算はいくら?

最終決定額 (国会承認予算枠)
3万9,000円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
0円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
—
要求に対する予算査定結果

事業の目的

新興国をはじめ世界的なエネルギー・鉱物資源の需要増加、ロシアによるウクライナ侵略や中東情勢などの地政学的リスクを含む資源国の不安定な情勢や資源ナショナリズムの台頭など、資源をめぐる内外の厳しい情勢を踏まえ、主要資源国の在外公館、関係省庁・機関等を交えた会議を開催し、情報収集・分析体制や関係省庁・機関等の連携等を図る。

事業の概要

外務本省において、「エネルギー・鉱物資源に関する在外公館戦略会議」をハイブリッド形式で開催する。同会議では、世界各地の在外公館のエネルギー・鉱物資源関連業務の担当者や、関係省庁・機関、有識者、企業関係者等の参加を得て、エネルギー・鉱物資源を取り巻く国際情勢及びそれに応じた我が国の資源確保戦略のあるべき方向性等につき意見交換を行う。

年度によって予算はどう変わった?

全5年度分

同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較

資源問題への対応の年度別の要求額・決定額・支出先
年度要求額決定額支出先
令和3年度 (2021年)390万円400万円株式会社銀座大増
令和4年度 (2022年)431万円390万円令和3年度は執行実績が無かった。
令和5年度 (2023年)174万円164万6,000円スターフェスティバル株式会社
令和6年度 (2024年)179万3,000円165万7,000円—
令和7年度 (2025年)(選択中)0円3万9,000円—

どこが受注している?

支出先の記載がない事業(直接執行分を含む)です。

この事業のデータをCSVで書き出す(Pro)

このページの金額・支出先・法人番号は誰でも無料で閲覧できます。Pro(30日パス ¥1,980 税込)では、この事業の6年分の推移をCSVでダウンロードできます。

30日パス(買い切り・自動更新なし)

同じ府省庁の事業と比べるとどう?

外務省の令和7年度の事業473件との比較です(決定額は、決定額が記載された388件が対象)。

資源問題への対応と外務省の令和7年度平均・中央値の比較
項目この事業同省の平均同省の中央値
決定額3万9,000円23億7,407万円6,411万500円
決定額の順位388件中388位——

外務省の令和7年度の集計

外務省の令和7年度の事業数と決定額
事業数473件
決定額の合計9,211億4,190万円
支出先が記載された事業395件
外務省の事業一覧・支出先ランキングを見る →

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