防衛省事業監理官(航空機担当)令和4年度 (2022年)事業番号: 005412複数年度追跡可能
次期電子情報収集機の情報収集システムの研究試作
データ時点:令和4年度(行政事業レビュー見える化サイト)/最終更新:2026年9月2日
この事業のまとめ
次期電子情報収集機の情報収集システムの研究試作は防衛省が所管する令和4年度(2022年度)の事業です。
出典:行政事業レビュー見える化サイト(データ基準日:2026-09-02)。本サイトは公開データを集計・整理した民間のサイトで、政府の公式発表ではありません。
この事業の予算はいくら?
最終決定額 (国会承認予算枠)
0円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
0円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
—
要求に対する予算査定結果
事業の目的
多用機EP-3の減勢に伴う後継機(次期電子情報収集機)の開発に先立ち、我が国周辺国が使用する電磁波の質及び量の両面にわたる能力向上に対応するとともに、領域横断作戦に必要な電磁波領域の能力強化を図るため、航空機搭載型情報収集システムに必要な技術を確立する。
事業の概要
当該事業は、令和3年度から令和6年度にかけて、情報収集システムの研究試作を実施する。また、令和7年度に所内試験を実施し、その成果を検証する。 なお、令和6年度以降、航空機システムの開発(開発試作)を並行して実施する。
年度によって予算はどう変わった?
全6年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和3年度 (2021年) | 0円 | 0円 | — |
| 令和4年度 (2022年)(選択中) | 0円 | 0円 | — |
| 令和5年度 (2023年) | 42億4,600万円 | 0円 | — |
| 令和6年度 (2024年) | 0円 | 42億4,570万円 | — |
| 令和7年度 (2025年) | 0円 | 0円 | 川崎重工業株式会社 |
| 令和8年度 (2026年) | 未公表 / 該当なし | 未公表 / 該当なし | — |
どこが受注している?
支出先照合支出先の記載がない事業(直接執行分を含む)です。
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このページの金額・支出先・法人番号は誰でも無料で閲覧できます。Pro(30日パス ¥1,980 税込)では、この事業の6年分の推移をCSVでダウンロードできます。
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同じ府省庁の事業と比べるとどう?
防衛省の令和4年度の事業363件との比較です(決定額は、決定額が記載された295件が対象)。
防衛省の令和4年度の集計
| 事業数 | 363件 |
|---|---|
| 決定額の合計 | 3兆7,696億円 |
| 支出先が記載された事業 | 284件 |