公金・政治資金監視行政事業レビュー(令和3〜8年度)を無料で検索

国家行政事業データベース

令和3〜8年度の6年分を収録。表示中 6,043 件(選択年度・絞り込み後)。

出典:行政事業レビュー 見える化サイト(内閣官房 行政改革推進本部事務局)

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厚生労働省#002632
独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構施設整備費補助金

職業能力開発施設等の施設・設備の整備又は改修のための経費について補助を行う。

決定額
37億1,838万円
支出先
独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構
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農林水産省#005938
農地利用効率化等支援交付金

地域が目指すべき将来の集約化に重点を置いた農地利用の姿(地域計画のうち目標地図等)の実現に向けて、目標地図に位置付けられた者等が融資を受けて行う経営改善の取組に必要な農業用機械・施設の導入を支援。

決定額
37億1,635万円
支出先
北海道
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国土交通省#004085
地震津波観測

気象庁が整備した地震計等に加え、関係機関が整備した地震計等も活用し、24時間体制で地震の観測・監視を行う。これらのデータを地震活動等総合監視システム(EPOS)により集約・解析し、緊急地震速報、津波警報、震度に関する情報や北海道・三陸沖後発地震注意情報等を発表する。また、気象庁が東海地域に整備した地殻変動観測施設(ひずみ計等)に加え、関係機関が整備した観測施設も活用し、南海トラフ沿いの大規模地震の発生可能性が平常時と比べて相対的に高まったと考えられる異常な現象を24時間体制で観測・監視し、最新の科学的知見に基づく解析を行うとともに、観測データに異常が検出された場合には、その原因について「南海トラフ沿いの地震に関する評価検討会」等により総合的な評価を行い、南海トラフ地震に関連する情報を発表する。これらの情報は、防災関係機関や報道機関を通じて国民に伝達され、地震や津波による災害の防止・軽減に貢献している。さらに、地震活動等総合監視システムを気象庁本庁・大阪管区気象台の2中枢に集約し、災害時の業務継続を可能にしている。

決定額
37億1,400万円
支出先
エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社
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国土交通省#004482
アイヌの伝統等普及啓発等に必要な経費

令和2年7月12日に北海道白老町に開業した、アイヌ文化の復興・創造等の拠点となるウポポイの構成施設(国立アイヌ民族博物館を除く)の管理運営を行うとともに、年間来場者数100万人の達成に向け、積極的な広報、コンテンツの充実、インバウンド等の来訪に対応した来場者サービスの向上など効果的な誘客施策を実施。また、アイヌ施策推進法に基づき指定された公益財団法人アイヌ民族文化財団が実施する、アイヌの伝統等に関する知識の普及啓発等に要する経費の補助等を行う(補助率1/2)。

決定額
37億1,063万円
支出先
公益財団法人アイヌ民族文化財団
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経済産業省#003823
高レベル放射性廃棄物等の地層処分に関する技術開発委託費

本事業を通じて、我が国の地下環境に着目し、沿岸部の地質環境調査や設計手法、火山や断層、地震などの自然事象の影響を評価する技術、地下坑道を閉鎖する技術、人工バリアの長期的な挙動や放射性核種の移行を評価する技術、廃棄物を回収する技術、代替処分オプション技術に関する研究開発を実施することによって、国民の地層処分に対する信頼感の醸成に資するための基盤技術を整備する。

決定額
37億円
支出先
国立研究開発法人日本原子力研究開発機構
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厚生労働省#002059
医療情報セキュリティ等対策経費

以下の事業を通じて、医療機関におけるサイバーセキュリティ対策の強化を図る。 ① 医療情報化人材育成事業 地域の医療機関に対し、情報化に関する助言・指導・計画の策定と実施を行うための人材を育成するため、「病院情報システムの構築方策」、「地域医療連携の確立方策」、「医療安全を考慮したシステム運用」、「システムのセキュリティとプライバシー保護」、「医療分野のIT化のための目標を達成するための計画策定方策」等について研修を行っている。 ② 医療分野におけるサイバーセキュリティ対策調査事業 医療機関のセキュリティ対策は、「医療情報システムの安全管理に関するガイドライン」に基づき、各医療機関が自主的に取組を進めてきているところである。昨今、国内の医療機関を標的としたランサムウェアによるサイバー攻撃被害が増加(ランサムウエアにより、長期にわたり診療が停止した複数の事例が発生)したことから、医療機関のサイバーセキュリティ対策の徹底を図る。 ③医療機関におけるサイバーセキュリティ確保事業 医療機関におけるサイバーセキュリティの更なる確保のため、外部ネットワークとの接続の安全性の検証・検査や、オフライン・バックアップ体制の整備等を実施する。

決定額
36億9,888万円
支出先
一般社団法人ソフトウェア協会
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環境省#004864
課題対応型産業廃棄物処理施設運用支援事業

産業廃棄物最終処理施設の維持管理、運用等の事業に係る課題が依然として認められるため、一層の適正化を図るとともに課題の抽出・検討から得た知見を共有して事業の支援を行う。  ・国において産業廃棄物最終処分場維持管理等に係る課題の抽出・検討や本事業により得られた知見の収集・フィードバックに係る調査の実施。  ・国が掲げる産業廃棄物最終処分場の維持管理等に係る課題の解消に資するものとして公共関与産業廃棄物最終処分場の施設整備及び維持管理等適正化事業に対して必要に応じて財政支援を行う。  ①廃棄物処理センター等が行う産業廃棄物最終処分場(管理型・安定型・遮断型)施設整備費事業  ②廃棄物処理センター等が行う産業廃棄物最終処分場の維持管理等に係る 計画の妥当性評価検証事業

決定額
36億9,553万円
支出先
株式会社クリーンテックとちぎ
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経済産業省#003648
中小企業・小規模事業者ワンストップ総合支援事業

(1)よろず支援拠点事業: 中小企業・小規模事業者等が抱える様々な経営課題に対応するワンストップ相談窓口として各都道府県に「よろず支援拠点」を設置することで経営課題の解決に向けた支援を実施する。 (2)専門家派遣事業: よろず支援拠点や商工会・商工会議所等では解決困難な課題に対して、それぞれの課題に対応した専門家を派遣し、その解決を支援することで、地域の支援機関の側面支援を行う。 ※令和5年度で終了。 (3)高度化実証事業: 新型コロナウイルス感染拡大を契機に中小企業におけるデジタル化が進んでいるところ、オンラインで個社に適した支援者等が見つかる仕組み等を実証的に設け、支援サービスの効率化・高度化につなげる。

決定額
36億9,000万円
支出先
株式会社パソナ
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こども家庭庁#006477
母子保健衛生医療費等

○対象者:身体の発育が未熟のまま出生した乳児であって、正常児が出生時に有する諸機能を得るに至るまでのものであり、医師が入院養育を必要と認めたもの。結核児童であって、その治療に特に長期間を要するもので、医師が入院を必要と認めたもの。 ○給付内容 : ①未熟児の養育医療にかかる自己負担の一部を補助 ②学習品、日用品 ③移送費 ○実施主体 : 都道府県・市区町村 ○補助率 : 1/2

決定額
36億8,404万円
支出先
支出先の記載なし
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経済産業省#003669
中小企業取引対策事業

中小企業の取引の適正化を図るために、以下の取組を行います。 (1)下請法の厳正な執行   下請法等に基づく書面調査を実施するほか、法執行に必要な運用体制を構築。 (2)下請かけこみ寺における相談対応   中小企業の取引上の悩みについて、無料で相談員・弁護士が相談に応じる「下請かけこみ寺」の運営。 (3)価格交渉力強化事業   9月と3月を価格交渉促進月間として位置づけ、講習会や広報、フォローアップ調査などの実施を通じて、価格交渉の定着と浸透、ひいては適切な価格転嫁の実現を図る。 (4)下請Gメンによるヒアリング調査   下請Gメンによる中小企業へのヒアリングを通じ、業種別ガイドラインの改善など、課題解決につなげる。 等

決定額
36億8,400万円
支出先
株式会社日本能率協会コンサルティング
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厚生労働省#002500
中小企業・小規模事業者等に対する働き方改革推進支援事業

47都道府県に「働き方改革推進支援センター」を設置し、①長時間労働の是正、②同一労働同一賃金の実現、③生産性向上による賃金引上げ、④人手不足の緩和などの労務管理に関する課題に対応するため、就業規則や賃金制度等の見直し方などについて、 ○ 労務管理等の専門家による、働き方改革全般に関する窓口相談や、訪問又はオンラインによるコンサルティングの実施 ○ 企業の取組事例や労働関係助成金の活用方法等に関するセミナーの実施 ○ 働き方改革全般に係る先進的な取組事例の収集や周知啓発及び総合的な情報発信 などの支援を行う。

決定額
36億7,442万円
支出先
全国社会保険労務士会連合会
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国土交通省#004164
空港等維持運営(航空気象)

全国75空港に設置してある気象観測施設により24時間365日観測を行うとともに、国際線就航等の38空港に対しては飛行場予報、飛行場警報及び飛行場気象情報を発表しているほか、日本が航空交通業務を担当する空域の気象実況を監視し、乱気流や火山灰等の空域気象情報(シグメット情報)及び予報等を発表している。これらの航空気象情報は、専用の通信網等を介して迅速に国内外の航空局及び航空会社等に配信している。

決定額
36億5,000万円
支出先
一般財団法人航空機安全運航支援センター
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厚生労働省#002095
国立研究開発法人国立成育医療研究センター運営費

我が国の成育医療の中核的機関として、小児医療、母性医療、父性医療及び関連・境界領域を包括する成育医療に関し、研究・開発、医療提供、医療従事者の研修、情報発信、政策提言等を行う。また、補正予算において、医療的ケア児支援及び遺伝カウンセリング支援のための生成AI導入について、その実現可能性を検討し、調査研究を行うこと、国立成育医療研究センターの「女性の健康」に関するナショナルセンター機能を構築するため、必要な整備を行う。

決定額
36億4,679万円
支出先
国立研究開発法人国立成育医療研究センター
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厚生労働省#018816
研究事業

成育医療に関する戦略的研究・開発を推進する事業。

決定額
36億4,679万円
支出先
国立研究開発法人国立成育医療研究センター
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厚生労働省#018817
臨床研究事業

治療成績及び患者のQOLの向上につながる臨床研究及び治験等の事業。

決定額
36億4,679万円
支出先
国立研究開発法人国立成育医療研究センター
詳細 →
厚生労働省#018818
教育研修事業

成育医療に対する研究・医療の専門家(看護師、薬剤師等のコメディカル部門も含む。)の育成を積極的に行う事業。

決定額
36億4,679万円
支出先
国立研究開発法人国立成育医療研究センター
詳細 →
厚生労働省#018819
情報発信事業

研究成果等や収集した国内外の最新知見等の情報を迅速かつ分かり易く、国民及び医療機関に提供する事業。

決定額
36億4,679万円
支出先
国立研究開発法人国立成育医療研究センター
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経済産業省#003708
国有資産所在市町村・都道府県交付金(石油分)

国有資産等所在市町村交付金法に基づき、国が所有する国家備蓄石油基地施設(国有資産)の所在自治体に対し、国家備蓄石油基地施設が民間企業の所有であった場合に民間企業に対して課されるべき固定資産税相当額を交付金として交付する。

決定額
36億4,071万円
支出先
北九州市
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外務省#018743
海外日本語事業(独立行政法人国際交流基金運営費交付金)

海外において質が高く安定した日本語教育が広く実施されるよう、日本語専門家の海外派遣、各国・地域の日本語教師を対象にした研修の実施、日本語教育機関に対する活動助成、EPAに基づく訪日前日本語研修の実施等を行う。また、日本語学習者の利便性向上に繋がる教育内容の国際標準化と、学習奨励にも資する能力評価の充実を図るため、日本語教授法に関する情報発信と素材の提供、日本語能力試験の実施、eラーニングの開発・運営等を行う。

決定額
36億3,300万円
支出先
プロメトリック株式会社
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厚生労働省#002741
地方改善事業

市町村が設置する隣保館において実施する基本事業(社会調査及び研究事業、相談事業、啓発・広報活動事業、地域交流事業、周辺地域巡回事業、地域福祉事業)や、地域の実情に応じて実施する特別事業(隣保館デイサービス事業、地域交流促進事業、相談機能強化事業)に対し補助を行う。 また、電話により、アイヌの人々からの生活上の悩みなどの相談に対応する生活相談業務や、本事業の円滑な実施のため、ポスター等の作成を行う周知・広報業務を委託する。

決定額
36億2,432万円
支出先
福岡県
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復興庁#000555
災害臨時特例補助金(医療保険分)

東京電力福島第一原発事故により設定された帰還困難区域等に住所を有する被保険者に係る特別措置として、全国健康保険協会、健康保険組合については医療機関での窓口負担(一部負担金)の免除措置、市町村国保、国民健康保険組合及び後期高齢者医療広域連合については、医療機関での窓口負担(一部負担金)免除措置及び保険料(税)減免措置を実施した医療保険者等に対し、当該免除額に対して財政支援するものである。

決定額
36億2,367万円
支出先
福島県
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国土交通省#004122
砂防管理事業

砂防設備の機能保持のため、直轄砂防管理を実施する渓流毎に巡視・点検、流出土砂量の把握等を行うとともに、設備の機能回復のために必要な除石及び補修等を実施する。

決定額
36億711万円
支出先
九州地方整備局
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外務省#001301
国際連合教育科学文化機関(UNESCO)分担金

ユネスコ加盟国の分担金歳入を通常予算として、ユネスコは、組織運営(地域事務所を含む事務局運営、執行委員会及び総会の開催)、及び、ユネスコが取り組む教育、自然科学、人文・社会科学、文化、情報・コミュニケーションの5分野における国際的な知的協力・倫理的活動、加盟国の能力開発等に関する各種事業、法規範整備等を実施している。

決定額
36億40万円
支出先
国連教育科学文化機関
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経済産業省#005861
洋上風力発電の導入促進に向けた採算性分析のための基礎調査事業

・洋上風力発電事業の実施可能性が見込まれる海域を対象として、洋上風力発電事業の採算を分析するために必要な基礎調査を実施する。具体的には、洋上風力発電設備の基本設計に必要となる調査データを取得するために、各種の観測機器を用いたサイト調査を実施する。 ・調査データは、調査対象海域で洋上風力発電事業を計画する事業者に提供し、事業者による発電事業計画の策定を支援する。

決定額
36億円
支出先
支出先の記載なし
詳細 →
総務省#000772
国際放送の実施

放送法第65条第1項の規定に基づき、NHKに対して、必要な事項※を指定して、国際放送の実施を要請する。実施に要する費用については、放送法第67条第1項の規定に基づき、国が負担する。※指定事項(抜粋) 【ラジオ国際放送】   1(1) 放送事項は、邦人の生命、身体及び財産の保護に係る事項、国の重要な政策に係る事項、国の文化、 伝統及び社会経済に係る重要事項 その他国の重要事項に係る報道及び解説とする。    (2) 上記事項の放送に当たっては、北朝鮮による日本人拉致問題に特に留意すること。   2 放送区域は、中米、南米、中東・北アフリカ、アフリカ、極東ロシア、アジア大陸(北部)、アジア大陸(中部)、アジア大陸(南部)、東アジア、朝鮮、東南アジア、    フィリピン・インドネシア、南西アジア及び豪州・ニュージーランドとする。   3 用いる言語は、日本語、中国語又は朝鮮語とする。 【テレビ国際放送】   1 放送事項は、邦人の生命、身体及び財産の保護に係る事項、国の重要な政策に係る事項、国の文化、伝統及び社会経済に係る重要事項その 他の国の重要事項に係る報道及び解説とする。   2 放送区域は、北米、中南米、欧州、中東、アフリカ、アジア及び大洋州とする。   3 用いる言語は、英語によるほか、他の言語を併せ用いることができる。

決定額
35億9,400万円
支出先
日本放送協会
詳細 →
ページ 44 / 242(該当 6,043 件・選択年度・絞り込み後)

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