公金・政治資金監視行政事業レビュー(令和3〜8年度)を無料で検索

国家行政事業データベース

令和3〜8年度の6年分を収録。表示中 6,410 件(選択年度・絞り込み後)。

出典:行政事業レビュー 見える化サイト(内閣官房 行政改革推進本部事務局)

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リセット
農林水産省#003404
沖縄漁業基金事業

事業主体は、全体計画策定、事業評価等を行うための事業検討委員会を実施するとともに、漁業協同組合等が作成した事業計画に基づき行う以下の取組等に対し必要な経費を助成する。 外国漁船の影響を受ける沖縄県の漁業者に対し、外国漁船の操業状況調査、外国漁船による漁具被害について原状復帰等を行う取組等に対し支援を実施する。

決定額
22億円
支出先
公益財団法人沖縄県漁業振興基金
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経済産業省#003954
電気自動車用革新型蓄電池技術開発

・本事業では、資源制約が少なく調達リスクの低い元素・材料を用いた高性能な革新型蓄電池を開発する。 ・本事業は大学、国研、材料・蓄電池・自動車メーカーで構成される産学連携・企業間連携の研究開発体制にて推進され、事業成果の速やかに実用化検討を可能にする。 ・革新型電池に必要とされる、高エネルギー密度化と安全性、および低コストの両立を念頭に、安価で供給リスクの少ない材料(銅、鉄、亜鉛及び炭素等)を使用したハロゲン化物電池と亜鉛負極電池の2種類の電池が開発対象。

決定額
22億円
支出先
国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構
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経済産業省#019773
ウラノス・エコシステム実現のためのデータ連携システム構築・実証事業

ウラノス・エコシステムを推進するための取組として、下記の施策を実施する。 (1)データ連携システムの構築に向けた研究開発・実証等 産業界からのニーズが特に高いユースケースを対象としたデータ連携システムの開発・実証や、海外プラットフォームとの相互接続等のユースケース共通機能の開発や有効性検証等を行う。 (2)アーキテクチャの設計や認定制度の運営等 ユースケース拡大に必要となる社会システム・産業構造の見取り図(アーキテクチャ)の設計や、データ連携システムの安全性・信頼性等を担保する公益デジタルプラットフォーム運営事業者認定制度の運用等を行う。

決定額
21億9,900万円
支出先
国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構
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厚生労働省#019884
電子処方箋の有効活用のための環境整備事業

機能追加・機能改善を図るため電子処方箋管理サービスの改修を行うとともに、医療機関・薬局にシステムを導入するシステム事業者に対して連携テスト等の技術支援を行う。

決定額
21億9,501万円
支出先
社会保険診療報酬支払基金
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厚生労働省#021557
自治体検診DX推進等事業

自治体検診事務のデジタル化に向けた先行実証を行うとともに、本格運用に向けた業務要件定義とシステム要件定義等、自治体検診DBの構築に向けた業務要件定義とシステム要件定義等を実施する。

決定額
21億9,246万円
支出先
公益社団法人国民健康保険中央会
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厚生労働省#002299
国民健康保険組合事務費負担金

国民健康保険事業の事務の執行に要する費用を国民健康保険組合の被保険者数を基準として、「国民健康保険の国庫負担金等の算定に関する政令」及び「国民健康保険事務費負担金等の交付額等の算定に関する省令」に基づき算定し、都道府県を通じて国民健康保険組合に交付する。

決定額
21億8,559万円
支出先
その他
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警察庁#000395
犯罪被害者等給付金等

犯罪被害者等給付金は、殺人等の故意の犯罪行為により不慮の死を遂げた犯罪被害者の遺族に対して支給する遺族給付金、重傷病を負った犯罪被害者に対して支給する重傷病給付金及び障害が残った犯罪被害者に対して支給する障害給付金の3種類があり、申請者からの申請を受け、各都道府県公安委員会による裁定を経て国から給付金を支給する。 国外犯罪被害弔慰金等は、日本国外で行われた故意の犯罪行為により、不慮の死を遂げた日本国民の遺族に対して支給する国外犯罪被害弔慰金、障害が残った日本国民に対して支給する国外犯罪被害障害見舞金の2種類があり、申請者からの申請を受け、各都道府県公安委員会による裁定を経て国から弔慰金等を支給する。

決定額
21億8,253万円
支出先
その他
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厚生労働省#002842
老人保健健康増進等事業

地方公共団体、民間団体に対し介護保険制度の適正な運営・周知や高齢者保健福祉施策の推進に寄与する調査研究事業に係る公募を行い、外部の有識者により構成される評価委員会の審査結果に基づき、予算の範囲内で補助金を交付。

決定額
21億7,638万円
支出先
公益社団法人全日本病院協会ほか53法人
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復興庁#000613
中小企業組合等共同施設等災害復旧事業

東日本大震災により甚大な被害を受け、特に復興が遅れている地域(岩手県、宮城県、福島県の津波浸水地域及び福島県の避難指示区域等)を対象に、中小企業等グループの復興事業計画に基づきグループに参加する事業者が行う施設・設備や商工会館の復旧、共同店舗の新設や街区の再配置等の費用の3/4(うち国が1/2、県が1/4)を補助する。

決定額
21億7,532万円
支出先
経済産業省
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厚生労働省#002523
一体的実施事業運営費

地方公共団体との協定に基づき、地方公共団体の意向を踏まえながら、国の行う無料職業紹介業務と地方公共団体の行う職業能力開発や住宅・福祉等に関する相談業務等を一体的に行う「一体的実施施設」を設置し、必要に応じて就職支援セミナー、合同就職面接会等、地域の求職者の就職支援に資する事業を民間団体に委託して実施する。また、国と地方公共団体等により設置する運営協議会において実施状況を相互に確認し、事業の改善や連携を強化することで、地域の実情に応じた支援を実施する。 ※一体的実施事業は、生活保護受給者等を主に支援する「福祉事務所連携型」とそれ以外の「一般型」からなり、本レビューでは「一般型」のみに係る予算額・成果実績等を計上。ただし、成果目標及び活動指標については、両者を切り分けて設定・管理していないため、両者を合わせた事業全体の数値を記載。

決定額
21億7,251万円
支出先
その他労働局に対する示達
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国土交通省#018857
活力ある魅力的な地域・生活への貢献

土木技術に関する調査、試験、研究、開発等を行う。具体的には、将来も見据えつつ社会的要請の高い課題に重点的・集中的に対応するため、①自然災害からいのちと暮らしを守る国土づくりへの貢献に向けた研究開発等、②スマートで持続可能な社会資本の管理への貢献に向けた研究開発等、③活力ある魅力的な地域・生活への貢献に向けた研究開発等を実施。

決定額
21億6,966万円
支出先
国立研究開発法人土木研究所
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国土交通省#004486
国立研究開発法人建築研究所(施設整備)

国土交通大臣から指示された中長期目標に基づき中長期計画等を定め、建築基準法、住宅品質確保法、省エネルギー法などに基づく国の技術基準等の作成や、関連技術政策の立案に反映するため、行政と連携を図りつつ、住宅・建築・都市に関する耐震、火災安全、省エネルギー、環境配慮、居住性向上等の技術についての研究開発等を行うために必要な施設・設備の整備及び更新を行う。

決定額
21億6,158万円
支出先
国立研究開発法人建築研究所
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厚生労働省#002434
雇用均等行政情報化推進経費

所管の法律に基づく相談又は行政指導の記録等及び総合労働相談コーナーで受理する労働相談の管理等を行う雇用環境・均等システム運用・保守、制度改正等に伴う改修にかかる経費及びそれに付随する事務経費

決定額
21億5,275万円
支出先
NTT・TCリース株式会社
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国土交通省#004567
鉄道施設災害復旧事業

本事業は、大規模な災害を受けた鉄道であって速やかに災害復旧を施工してその運輸を確保しなければ国民生活に著しい障害を生ずる恐れのある鉄道の鉄軌道事業者が、その資力のみによっては当該災害復旧事業を施工することが著しく困難であると認める場合に、当該災害復旧事業に要する費用の一部を国が補助するものである。

決定額
21億5,186万円
支出先
くま川鉄道株式会社
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公正取引委員会#006431
独占禁止法違反行為への厳正な対処

独占禁止法に違反する疑いのある行為について所要の調査(立入検査、事情聴取等)を行い、違反行為が認められた場合には排除措置命令を行うほか、確約認定、警告等の必要な措置を講ずる。 排除措置命令及び課徴金納付命令をしようとする場合に、その名宛人となるべき者について、意見聴取を行う。 独占禁止法違反被疑事件審査、企業結合審査、各種実態調査等における経済分析業務を専門に担当し、法執行及び政策立案への経済分析の一層の活用を図る。 訴訟業務を適正かつ円滑に処理するため、裁判所へ提出する書面の作成、裁判期日への出頭、訴訟上の論点について学識経験者等からの意見聴取等を実施。 独占禁止法違反事件審査業務の高度化・効率化を図り、独占禁止法や下請法に違反する事案については、命令・警告・勧告など、これまで以上に厳正な執行を行うため、次期審査情報解析システムの構築等に向けた調査研究を実施。

決定額
21億5,159万円
支出先
その他
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環境省#018755
国立研究開発法人国立環境研究所 運営費交付金(気候変動適応に関する業務)

気候変動適応法に基づいて、国を始め地方公共団体、事業者、個人の適応推進のための技術的援助(気候変動適応情報の収集・整理・分析・提供、地方公共団体及び地域気候変動適応センターにおける気候変動適応に関する取組に対する技術的助言)及び気候変動適応研究に総合的に取り組む。

決定額
21億4,852万円
支出先
国立研究開発法人国立環境研究所
詳細 →
内閣府#021837
地域就職氷河期世代等支援推進交付金

令和7年度内を目途に取りまとめる「新たな就職氷河期世代等支援プログラム」に沿って、就職氷河期世代等について、社会参加やリ・スキリングを含めた就労・活躍に向けた支援など、地方公共団体が個々人の実情に合わせて行う支援を後押しする。

決定額
21億4,600万円
支出先
支出先の記載なし
詳細 →
総務省#020297
生成AI等を活用したサイバーセキュリティ対策強化

上記目的を達成するため、以下の取組を実施する。 ①生成AIをはじめとするAI技術がサイバーセキュリティに与える影響について、国内外の事例調査を行い、脅威と対策を洗い出す。複数のAIモデル、AIモデルを含んだAIシステムを用いて、それらの対策の有効性を検証・整理し、チェックリスト化を行う。検証・実証結果を元に、セキュリティ分野におけるAIの安全かつ効果的な開発・提供に向けたガイドラインの策定や、 最新情報の発信・普及啓発を実施する。 ②AIの安全性確保において主導的な役割を担い、米国政府などから資金拠出を受ける非営利団体MITREを始め、複数の専門機関と連携を深めるため、国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)サイバーセキュリティ研究所の研究拠点を北米に設立し、これら専門機関との共同研究事業を推進する。 ③様々な情報源を自動的に収集し、特定のキーワードの出現数等を特徴量として学習したAIを用いて我が国へのサイバー脅威情報に該当するかを判定するとともに、過去のサイバー脅威情報とサイバー攻撃実績との照合結果を学習したAIを用いて当該脅威情報の重要度を判定する。必要な情報を抽出し、グローバル・データベースを構築する。 ④我が国の通信分野等の重要インフラ分野におけるサイバーセキュリティ対策強化のため、生成AI等を効果的に活用し、通信情報を用いた攻撃インフラ分析の精緻化・迅速化を図るとともに、当該分析結果等を踏まえた対処オペレーション業務の高度化を図るための技術的な検証を行う。

決定額
21億4,556万円
支出先
支出先の記載なし
詳細 →
文部科学省#001805
外国人等に対する日本語教育の推進

1 日本語教室が設置されていない市区町村に対し、地域日本語教育の専門家を派遣するとともに、日本語教室の開設を支援する。 2 都道府県・指定都市に対し、日本語教育環境を強化するための地域日本語教育の総合的な体制づくりを推進するとともに、市町村と連携して行う日本語教育を支援する。 3 日本語教室の設置が困難な地域に住む外国人に対し、日本語学習教材(ICT教材)の開発・提供を行う。 4 現職の日本語教師に対する研修及び日本語教師経験者の学び直し・復帰促進のための研修を行うとともに、日本語教師の養成・研修を担う専門人材を育成・確保するための拠点を整備する。 5 日本語教育機関認定法に基づき、日本語教員試験等を実施する。

決定額
21億4,091万円
支出先
その他
詳細 →
復興庁#000591
森林整備事業(直轄)

東日本大震災の被災地に所在する国有林野において、間伐等やこれと一体となった路網の整備等を実施。  なお、 国有林野の管理経営に関する法律に基づき、農林水産大臣が管理経営基本計画を定め、これに即して森林管理局長が策定した地域管理経営計画と国有林野施業実施計画に基づき事業を実施している。

決定額
21億3,721万円
支出先
農林水産省への移替
詳細 →
国土交通省#004253
空港におけるFAST TRAVEL推進支援事業(国際観光旅客税財源)

・チェックインから搭乗までを自動化するため、自動チェックイン機や自動手荷物預け機、スマートレーン、自動搭乗ゲート等の導入、各手続きの顔認証化を支援するほか、手荷物輸送等の円滑化を支援する。 ・地方空港のチェックイン手続きの円滑化等を支援するため、チェックインカウンターを航空会社で共通化するシステム(CUTEシステム)や、インラインスクリーニングシステムの導入を支援する。

決定額
21億3,300万円
支出先
福岡国際空港株式会社
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経済産業省#003654
中小企業実態調査委託費

(1)中小企業実態基本調査:中小企業の売上高、財務情報、従業者数、経営情報等を継続的に調査・集計し、中小企業の実態の基礎的なデータを提供する。 (2)中小企業実態・対策調査:中小企業白書・小規模企業白書を作成するほか、事業環境の変化が中小企業に与えている影響等に関する調査を行う。 (3)地域経済産業活性化対策調査・分析等:地域活性化に資する政策テーマを選定の上で、状況把握や政策企画のための実態調査・分析を実施し、報告書等を取りまとめるほか、地域経済産業活性化に向けて、法令に基づき義務的に、又は基礎的なインフラと実施する調査・分析等事務を行う。 (4) 中小企業の持続的・構造的賃上げに向けた調査・分析(成長志向型中小企業の創出加速に向けた調査・分析):中小企業の持続的な賃上げに向けては、「稼ぐ力」の強化が引き続き重要。今般措置している100億宣言企業への支援策を通じて醸成された成長機運を全国各地へと伝播させていくべく、その具体的手法について調査・分析を行う。 (5)ローカル・ゼブラ企業創出・育成のためのエコシステム定着促進に向けた調査・分析:各地におけるローカル・ゼブラ企業の創出・育成に向け、社会的インパクト評価・活用手法や地域や業種を超えて知見を共有するコミュニティの取組を社会実装するために必要な要素について調査・分析する。 (6)地域中小企業人材確保支援等調査・分析:自社が抱える経営課題の解決に向け、多様な人材の確保・育成・活用や職場環境改善による人材の定着を図るため、人材戦略の検討・策定・実行のための取組や、中小企業等に対する副業・兼業への理解促進や業務の切り出し等の経営支援機関の支援能力向上のための方策について調査・分析を実施し、報告書等を取りまとめる。 (7)被災地域の経済産業活性化等調査・分析:被災地域の経済回復に資する政策テーマを選定し、状況把握や政策企画のための実態調査・分析を実施し、報告書等を取りまとめる。

決定額
21億2,358万円
支出先
その他
詳細 →
内閣官房#000088
国際博覧会推進本部経費

万博の成功に向けて全国的な認知度等をさらに向上させ、国民の興味や関心、期待感等を高めていくために、関係機関と連携しながら、我が国と万博参加国の間での交流や国内外のメディア等を活用した情報発信など、機運醸成に向けた取組を行う。

決定額
21億2,310万円
支出先
東武トップツアーズ株式会社
詳細 →
総務省#000792
電波遮へい対策事業(トンネル等)

電波が遮へいされる鉄道・道路トンネル等において、地方公共団体(都道府県)や一般社団法人等が、移動通信用中継施設(無線設備、光ケーブル等)を整備する場合、国がその整備費用の一部を補助するもの。 令和8年度要求から携帯電話等エリア整備事業、電波遮へい対策事業及び高度無線環境整備推進事業を統合し、新たにデジタルインフラ整備推進事業とし て実施。

決定額
21億755万円
支出先
公益財団法人移動通信基盤整備協会
詳細 →
国土交通省#004346
都市・地域交通戦略推進事業

徒歩、自転車、自動車、公共交通など多様なモードの連携が図られた、自由通路、地下街、駐車場等の公共的空間や公共交通などからなる都市の交通システムを明確な政策目的に基づいて総合的に整備し、都市交通の円滑化を図るとともに、都市施設整備や土地利用の再編により、都市再生を推進するための事業を支援するもの。令和5年度の、地域公共交通活性化再生法の改正を契機に制度を拡充し、より公共交通と一体となったまちづくりの推進を図っている。

決定額
21億578万円
支出先
四日市市都市再生協議会
詳細 →
ページ 56 / 257(該当 6,410 件・選択年度・絞り込み後)

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