公金・政治資金監視行政事業レビュー(令和3〜8年度)を無料で検索

国家行政事業データベース

令和3〜8年度の6年分を収録。表示中 6,264 件(選択年度・絞り込み後)。

出典:行政事業レビュー 見える化サイト(内閣官房 行政改革推進本部事務局)

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リセット
厚生労働省#002649
障害者の多様なニーズに対応した委託訓練の実施

求職障害者の障害の重度化・多様化が進み、より対応の困難な障害者に対する手厚い支援が求められている。 このような状況の下、求職障害者の就職を実現するための職業訓練の重要性が増していることから、国が都道府県と訓練に係る委託契約を結び、都道府県が事業の実施主体となり、企業、社会福祉法人、NPO法人、民間教育訓練機関等の多様な委託訓練先を活用し、障害者の住む身近な地域で訓練を実施することにより、障害者の職業能力の向上を図る。

決定額
15億9,622万円
支出先
その他
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厚生労働省#002976
人口動態調査費

各都道府県・指定都市に対し、厚生統計関係の調査を委託するために必要な厚生統計専任職員を配置するとともに、戸籍法(昭和22年法律第224号)及び死産の届出に関する規程(昭和21年厚生省令第42号)によって全国の市区町村に届け出られる出生、死亡、婚姻、離婚及び死産について、各市区町村において人口動態調査票を作成し、管轄する保健所・都道府県を経由し、毎月、人口動態調査票が厚生労働省に提出される。提出された調査票は、厚生労働省において審査・集計を行い、調査結果は月報・年報として公表する。

決定額
15億9,530万円
支出先
その他
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経済産業省#003921
化学物質関係資料整備費(事務費)

審査官が、化学構造式を検索式として化学物質関係資料(論文等)を検索可能な化学物質情報検索システム(CAS STNext)を利用する環境を構築する。また、検索結果に基づいて、必要に応じて(論文等を精読するために)論文等の複写物を入手できる複写サービスを利用する環境を構築する。

決定額
15億9,516万円
支出先
一般社団法人化学情報協会
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防衛省#005155
衛星搭載型2波長赤外線センサ

当該事業では、平成27年度から令和元年度の研究試作において、基本設計、細部設計を実施した後、フライトモデル及び地上システムを製造した。令和5年度以降に、弾道ミサイルの発射の検知や情報収集・警戒監視機能への衛星搭載型赤外線センサの活用可能性検討に資するデータ収集を実施し、研究を終了する予定である。

決定額
15億9,432万円
支出先
国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構
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経済産業省#007170
探究的な学びに資する民間サービス等利活用促進事業

上記の現状・課題を踏まえ、下記事業を実施する。 教職員の業務の省力化を進めるべく、学校活動支援サービスの学校への導入に係る補助実証を行うとともに、現場の教職員や教育委員会が、実際に学校活動支援サービス等に触れることができる体験会等の取組を実施する。(補助率1/2)

決定額
15億8,949万円
支出先
株式会社ヴァリアス・ディメンションズ
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内閣府#000283
迎賓館施設整備に必要な経費

迎賓施設の機能を維持するため、また安定して一般公開等を行うために改修工事等を行っていく。

決定額
15億8,716万円
支出先
合同会社造形藝術舎
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総務省#000808
IoTの安心・安全かつ適正な利用環境の構築

上記目的の達成には、利用者やサービス提供者等のリテラシー向上が不可欠であるため、以下の取組を実施する。 ① ルーター等のIoT機器の乗っ取りの予防対策の推進及び乗っ取られたルーター等のIoT機器のセキュリティ対策の見直しの推進するプロジェクト「NOTICE」を実施する。 ② 国民の安全・安心の確保に向け、IoT機器を活用したSociety5.0の基盤となる無線LANなど各種システムについて、利用実態の調査を行うとともに、必要となるセキュリティ要件や対策を、ガイドライン等の文書にとりまとめ、周知広報に取り組むことにより、IoTの安心・安全な利用環境の構築を促進する。

決定額
15億8,560万円
支出先
国立研究開発法人情報通信研究機構
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財務省#001417
税関施設費

本事業は、経年による老朽化の進行が著しい税関の庁舎等の適切な保全及び行政需要に対応するために、改修工事等を実施するものである。 ・令和5年度は、庁舎建替工事など合計2件を実施。 ・令和6年度は、庁舎建替工事など合計2件を実施予定。 ・令和7年度は、庁舎新営工事など合計5件を実施予定。

決定額
15億8,498万円
支出先
株式会社渡辺組
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文部科学省#006848
ライフサイエンス研究基盤整備事業

・日本全国に散在するバイオリソースを大学等の中核的拠点へ集約し、効率的なアクセスを可能にするとともに、厳格な品質管理のもと、取り違えや微生物汚染のない、実験の再現性を確保した世界最高水準のバイオリソースを研究機関等に提供する。また、時代の要請に応えたバイオリソースの整備を行うため、保存技術等の開発、ゲノム等解析によりバイオリソースの高付加価値化を図っている。(①中核的拠点整備プログラム) ・あわせて、バイオリソースの所在情報や上記のゲノム情報等を提供する情報センター機能を設けている(②情報センター整備プログラム)。①、②の 両プログラムで連携を図りつつ、リソースの利活用を促進している。

決定額
15億7,808万円
支出先
その他
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農林水産省#018922
研究・教育勘定人材育成業務

水産資源の持続的な利用、水産業の担い手の確保、安全な水産物の安定供給など水産業の課題や水産政策の新たな方向性を踏まえ、裨益する水産業界との取組、インターンシップや見学・実習等の充実、研究所の研究者による講義も含め新しい研究成果等の教育への積極的な反映など、水産の現場における科学的知見の集積ポイントとして機能するよう、教育内容の高度化等を図り、水産業、水産政策の重要課題に的確に対応する幅広い見識と技術、実社会での実力を発揮するための社会人基礎力を有する、創造性豊かで水産の現場における問題解決能力を備えた人材の育成とそのために必要な取組を行う。

決定額
15億7,247万円
支出先
国立研究開発法人水産研究・教育機構研究・教育勘定運営費交付金
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国土交通省#004346
都市・地域交通戦略推進事業

徒歩、自転車、自動車、公共交通など多様なモードの連携が図られた、自由通路、地下街、駐車場等の公共的空間や公共交通などからなる都市の交通システムを明確な政策目的に基づいて総合的に整備し、都市交通の円滑化を図るとともに、都市施設整備や土地利用の再編により、都市再生を推進するための事業を支援するもの。令和5年度より、地域公共交通活性化再生法の改正を契機に、制度を拡充し、より公共交通と一体となったまちづくりの推進を図っている。

決定額
15億6,963万円
支出先
四日市市都市再生協議会
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農林水産省#018904
農業機械化促進業務

本事業は、農研機構農業機械研究部門が中長期目標に基づき作成した中長期計画及び年度計画に掲げる、①次世代を担う農業機械の開発、②他産業に比肩する労働安全の実現、③戦略的なグローバル展開の促進に関する研究開発等を実施するために必要な資金を交付。

決定額
15億6,375万円
支出先
国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構
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国土交通省#004192
自動車運送事業の安全総合対策事業(事故防止対策支援推進事業)

本事業は、自動車事故を防止し、安全な自動車交通の実現を図るため、衝突被害軽減ブレーキなどのASV装置の導入、デジタル式運行記録計及びドライブレコーダー導入による運行管理の高度化、過労運転防止のための先進的な取り組み及び外部の専門的知識等を活用した社内安全教育の実施に対して導入補助を実施する事業である。

決定額
15億6,341万円
支出先
公益財団法人 日本自動車輸送技術協会
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法務省#000931
人権擁護委員活動の実施

①人権擁護委員制度は、昭和23年、日本国憲法の中核をなす基本的人権の保障をより十全なものとするには官民一体となって自由人権思想の普及高揚を図ることが望ましいとの観点から発足したものであり、人権擁護行政の重要な役割を担っている。現在、法務大臣から委嘱された約1万4,000人の人権擁護委員が全国の市区町村にあまねく配置され、民間人の視点に立って、地域に根ざした身近な人権擁護活動を展開し、人権啓発活動、人権相談及び人権侵害の被害の救済を行っている。 ②人権擁護委員の活動をより実効的なものとするため、委員制度や委員の役割等について広報活動を実施する。

決定額
15億6,278万円
支出先
その他
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国土交通省#004253
空港におけるFAST TRAVEL推進支援事業(国際観光旅客税財源)

・チェックインから搭乗までを自動化するため、自動チェックイン機や自動手荷物預け機、スマートレーン、自動搭乗ゲート等の導入、各手続きの顔認証化を支援するほか、手荷物輸送等の円滑化を支援する。 ・地方空港のチェックイン手続きの円滑化等を支援するため、チェックインカウンターを航空会社で共通化するシステム(CUTEシステム)や、インラインスクリーニングシステムの導入を支援する。

決定額
15億6,000万円
支出先
支出先の記載なし
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文部科学省#019008
国立美術館ナショナルセンター事業

国内外の美術館等との連携・協力等、ナショナルセンターとしての人材育成、国内外の映画関係団体等との連携等

決定額
15億5,800万円
支出先
独立行政法人国立美術館
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経済産業省#018777
製品安全

製品安全4法に基づく製品事故の原因究明及び立入検査並びに電気用品安全法の整合規格案の技術評価等

決定額
15億5,101万円
支出先
独立行政法人製品評価技術基盤機構
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環境省#004995
放射線の健康管理・健康不安対策事業

福島県民等の放射線被ばくによる健康管理や健康不安対策のため、中長期にわたる放射線の健康影響に係る調査研究、内部被ばくの正確な推計による被ばく線量評価等に関する調査研究、不安を抱く住民に対する安心リスクコミュニケーション事業などを実施することにより、原子力被災者の健康確保、不安解消を図る。 また、茨城県東海村及び那珂市において希望者に対する健康相談及び心のケア相談等を行う。 ※東海村臨界事故については、原子力規制委員会の発足後に文部科学省から移管された業務のみレビュー対象。

決定額
15億4,653万円
支出先
公益財団法人原子力安全研究協会
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環境省#004842
廃棄物処理施設整備費

・中間貯蔵・環境安全事業株式会社が行うPCB廃棄物処理のための拠点的広域処理施設の整備に対し事業費の一部を補助する。 ・大阪湾広域臨海環境整備センターが行う広域埋立処分場整備事業に対し、事業費の一部を補助する。

決定額
15億4,483万円
支出先
中間貯蔵・環境安全事業株式会社
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財務省#001391
米州開発銀行日本特別基金(JSF)への拠出

本拠出金を通じ、主に以下の取り組みを実施。 1.重点分野である質の高いインフラ・防災・保健案件の組成支援や案件実施等に係る技術協力。 2.中南米地域には所得格差の大きな国が多いことを踏まえた、コミュニティ・ベースの小規模案件の支援を通じた格差是正・弱者支援。 3.開発分野における、日本の強みを活かした先駆的な取り組み(防災など)。

決定額
15億4,290万円
支出先
米州開発銀行
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デジタル庁#000007
マイナンバー制度の推進

上記の目的を達成するため、広報活動等を行う。具体的には次の取組等を実施する。 ・マイナンバー制度及びマイナンバーカードの普及と利用促進を推進するため、マイナンバーカードの利便性・安全性について、国民の不安を払拭しつつ、正しい認知・理解を得られるよう様々なチャネルにおいて主体的に広報を実施するとともに、各事業所管官庁から関係業界団体等に対して周知するための広報資料の作成や、コールセンターの運営強化などの実施。

決定額
15億4,277万円
支出先
株式会社読売広告社
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文部科学省#001677
気候変動適応戦略イニシアチブ

本事業は、気候変動、防災等の地球規模課題の解決に貢献するため、気候変動予測研究、及び我が国の地球観測データ・気候予測データ等を統合解析し、科学的知見を提供するための研究開発を一体的に行うもの。以下のプログラムから構成される。 ①「地球環境データ統合・解析プラットフォーム事業」(定額補助) 気候変動、防災等の地球規模課題の解決に貢献するため、地球環境ビッグデータを蓄積・統合解析・提供するプラットフォーム「データ統合・解析システム(DIAS)」を長期的・安定的に整備・運用するとともに、プラットフォームを利活用した研究開発を推進。 ②「気候変動予測先端研究プログラム」(委託事業) 気候モデルの開発・高度化等を通じて、気候変動メカニズムの解明や気候予測データの創出等を行い、全ての気候変動対策の基盤となる科学的知見の充実を図るための研究開発を推進。

決定額
15億4,145万円
支出先
国立研究開発法人海洋研究開発機構
詳細 →
防衛省#019020
福利厚生の実施に関する業務等

「現状・課題」欄で示した課題への解決策として、福利厚生業務のうちの退職準備研修については、前年度までに実施したアンケート調査結果等を踏まえ、効果的な研修となるよう、外部講師との綿密な事前調整の実施や、日本語が不得手な受講者のための英語版テキストの作成等、入念な準備ときめ細やかな工夫を行い、受講者の理解が深まるような取組を行ったほか、受講者に対するアンケート調査を実施し、調査結果を踏まえた研修計画を作成した結果、満足度は96.4%となり目標値を達成した。

決定額
15億3,618万円
支出先
独立行政法人駐留軍等労働者労務管理機構
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総務省#000792
電波遮へい対策事業(トンネル等)

電波が遮へいされる鉄道・道路トンネル等において、地方公共団体(都道府県)や一般社団法人等が、移動通信用中継施設(無線設備、光ケーブル等)を整備する場合、国がその整備費用の一部を補助するもの。

決定額
15億2,565万円
支出先
公益社団法人移動通信基盤整備協会
詳細 →
環境省#004751
廃棄物処理×脱炭素化によるマルチベネフィット達成促進事業

次の事業に対して補助を行う。 ①廃熱を高効率で熱回収する設備(高熱量の廃棄物の受入量増加に係る設備を含む)の設置・改良(熱や電気を施設外でも確実に利用すること) ②廃棄物から燃料を製造する設備(製造した燃料が確実に使用されること)及び廃棄物燃料を受け入れる際に必要な設備の設置・改良 ③高効率変圧器等の導入によるエネルギー起源CO2の排出削減、交換により発生するPCB廃棄物の早期処理による災害時の環境汚染リスク低減等の政策目的の同時達成を図るため、変圧器のPCB含有の有無の調査及びPCBに汚染された変圧器等の高効率変圧器への交換する事業(リースによる導入も対象)

決定額
15億2,538万円
支出先
公益財団法人廃棄物・3R研究財団
詳細 →
ページ 62 / 251(該当 6,264 件・選択年度・絞り込み後)

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