公金・政治資金監視行政事業レビュー(令和3〜8年度)を無料で検索

国家行政事業データベース

令和3〜8年度の6年分を収録。表示中 6,264 件(選択年度・絞り込み後)。

出典:行政事業レビュー 見える化サイト(内閣官房 行政改革推進本部事務局)

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リセット
農林水産省#003275
加工原料乳生産者経営安定対策事業交付金

(1)加工原料乳生産者経営安定対策     加工原料乳価格が補塡基準価格(過去3年間の平均取引価格)を下回った場合に、生産者の拠出により設けた積立金と国の補助金により、生産者に補塡金(価格低落の8割)を交付する。 (2)経営安定対策の推進(事業実施主体:積立金造成団体)    補塡金の交付等の業務を実施するに当たり必要な経費を助成する。

決定額
12億9,282万円
支出先
ホクレン農業協同組合連合会
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防衛省#005378
一般広報

災害派遣、海外における活動など、自衛隊はどんなに厳しい状況下でも、高い練度と精強性を活かして与えられた任務を遂行し、国の平和と安全を守ることを第一の任務としており、このことを国民に理解していただくことが必要である。このため、広報活動としては様々な手段を適切に組み合わせて実施することが有効であるが、特に映像等、視聴覚に訴える広報活動はより高い効果が期待できるため、防衛政策をわかりやすく説明した映像などを製作し発信するとともに、防衛政策についてわかりやすく説明するパンフレット等を作成している。  また、音楽まつりのほか、平素より各地域、様々な場面で音楽隊によるコンサートを実施している。こうした活動も含め、防衛省・自衛隊の各種行事を実施することにより、国民に自衛隊の実情を紹介し、理解を深めるとともに親近感の醸成を図ることとする。  このほか、自衛隊の様々な活動について、国民に認識していただき理解を深めるための防衛施策等に関する各種広報活動(防衛シンポジウム、防衛モニター、ホームページによる情報提供、防衛省広報アドバイザーなど)を実施し、国民の意見や意識などを把握することで今後の広報活動の参考としている。

決定額
12億8,519万円
支出先
その他
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経済産業省#003516
イノベーション創出のためのフロンティア育成・基盤構築事業(うち官民による若手研究者発掘支援事業)

民間の事業化・実用化(社会実装)という目的志向型の研究開発に向け、イノベーションを創出し得る若手研究者のシーズ研究について公募を行い、採択された若手研究者には当該研究にかかる研究費を支援する。 また、民間企業との共同研究等の実施を促進するため、共同研究費を支援する。 研究実施期間には、民間企業とのマッチングの場を設けるとともに、必要なアドバイスやハンズオン支援を実施する。

決定額
12億8,153万円
支出先
国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構
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総務省#000837
統計情報提供事業

統計関係システムを一元化した「政府統計共同利用システム」を整備・運用することで、各府省等が実施した統計調査結果等について国民等への提供、セキュリティ対策が十分確保されたオンライン調査システムの国民等への提供、事業所・企業を対象とする各種統計調査等の母集団情報の行政機関等への提供を行うとともに、政府統計の総合窓口(e-Stat)の利便性向上、オンライン調査における報告者等の利便性向上や負担軽減のためのシステム整備等を推進する。事業所母集団データベース整備については、労働保険情報のデータ整備、事業所・企業への照会業務、企業情報・行政記録情報の確認、効果的・効率的な整備のための調査研究を実施している。加えて、地方公共団体におけるEBPMを推進するため、地方公共団体とデータの高度利用が可能な専門家とのマッチングを行い、共同で課題解決に取り組む研究会の開催等を行っている。

決定額
12億7,899万円
支出先
独立行政法人統計センター
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厚生労働省#002036
医師等国家試験実施費

医師、歯科医師等の国家試験の実施に係る願書受付、受験票の交付、試験会場の借上げ、試験会場設営、試験監督、合格発表等の実施。

決定額
12億7,681万円
支出先
ランスタッド株式会社
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国土交通省#004188
ひき逃げ事故等による被害者に対する保障金の支払

ひき逃げや無保険車による事故のため自賠責保険の救済が受けられない被害者に対して、政府が被害者の損害を塡補する自動車損害賠償保障事業として保障金の支払いを実施している。また、当該事業の実施に際し、損害の塡補額の支払いの請求の受理、塡補すべき損害額に関する調査、損害の塡補額の支払い等自動車損害賠償保障事業のうち、損害の塡補額の決定以外の業務を保険会社又は共済組合に委託している。

決定額
12億7,582万円
支出先
その他
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農林水産省#003426
水産バリューチェーン事業

①バリューチェーン連携推進事業 生産と加工・流通が連携し水産バリューチェーン全体で生産性を向上させる取組を一体的に支援。また、これら取組事例のフォローアップを実施するとともに全国に横展開を図る(委託費、補助率:定額、1/2以内) ②流通促進・消費等拡大対策事業 加工・流通業者等が行う、加工原料を新たな魚種に転換する取組等や水産物消費を拡大する取組を支援。あわせて、水産加工業者への原材料供給における平準化の取組を支援(補助率:定額、2/3以内、1/2以内) ③産地水産加工業イノベーションプラン支援事業 個々の加工業者だけでは解決困難な課題に対応するため、産地の水産加工業の中核的人材育成に必要な専門家の派遣、研修会開催等を支援。また、関係機関や異業種と連携して課題解決に取り組むための計画の検討・作成を支援(補助率:定額、1/2以内)

決定額
12億7,579万円
支出先
公益財団法人水産物安定供給推進機構
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経済産業省#007210
水力発電の導入加速化事業(うち揚水発電の運用高度化及び導入支援事業)

揚水発電の維持及び強化に向けて、以下の事業を行う。 (1)運用高度化支援事業:収入機会の拡大や費用削減などに資する運用高度化に必要となる設備投資等への支援を行う。 (2)新規開発可能性調査支援事業:揚水発電の強化に向け、新規開発の可能性を検討する調査への支援を行う。

決定額
12億7,000万円
支出先
北海道電力株式会社
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文部科学省#007618
国立研究開発法人日本医療研究開発機構設備整備費補助

国立研究開発法人日本医療研究開発機構の業務を行うために必須の基盤情報システムが老朽化しているため、その更新を行う。

決定額
12億6,690万円
支出先
国立研究開発法人日本医療研究開発機構
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防衛省#007498
無人機雷排除システムの整備

無人機雷排除システム(水上無人機、中深度型EMD訓練型及び洋上無線ルータ)を購入及び装備を実施する。

決定額
12億6,587万円
支出先
三菱重工業株式会社
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農林水産省#007089
持続可能な水産加工流通システム推進事業

①水産加工連携プラン支援事業  生産・加工・流通・販売にいたるサプライチェーン上の関係者に加え、金融機関等の専門家が幅広く連携し、水産加工・流通の課題解決に向けた取組が求められる。これを踏まえ、関係者による「連携協議会」の組織と、当該協議会による課題解決のためのプランの策定及び実行を総合的に支援する。 ②特定水産物供給平準化事業  水揚げ量の変動等の影響を受ける水産加工業者への加工原材料供給を平準化することにより、海洋環境の変化等に伴って原材料調達に苦慮している水産加工業者の原材料調達の安定化を図る。  原材料を転換する水産加工業者の取組を推進するため、転換するために必要な国産加工原材料を調整保管し、水産加工業者への円滑かつ安定的な供給を図る。【令和6年度補正】 ③持続可能な水産物消費拡大推進事業  味覚の基礎は幼少期につくられると言われており、将来の消費の担い手となる子供たちに幼少期から魚を食べてもらうことは重要である。一方、食の簡便化志向等が強まり、家庭において魚食に関する知識の習得や体験等の機会を十分確保することが難しくなっている。このため、子供や親子を対象とした魚食普及活動を推進するとともに、「さかな×サステナ」をコンセプトとする「さかなの日」等の官民協働の取組みを推進することにより、持続可能な水産物の消費拡大を図る。

決定額
12億5,629万円
支出先
全国水産加工業協同組合連合会
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経済産業省#019968
事業継続・経営体力強化への支援(中小企業倒産防止共済勘定:第5期)

中小企業・小規模事業者が経営環境の変化に対し円滑に対応し、経営の安定が図られるようにするため、独立行政法人中小企業基盤整備機構が行う連鎖倒産の防止のためのセーフティネットである中小企業倒産防止共済制度の確実な運営に必要な経費を交付する。

決定額
12億5,569万円
支出先
支出先の記載なし
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内閣府#000297
重要土地等調査に必要な経費

重要土地等調査法に基づき、安全保障上重要な施設の周辺や国境離島等において区域の指定を行い、指定した区域内の土地等の利用状況の調査を実施する。また、本法を着実に執行するため、本法の趣旨や制度内容について、国民や地方公共団体の理解促進を図っていく観点から広報等を行う。

決定額
12億5,308万円
支出先
アジア航測株式会社
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厚生労働省#002412
特定有害業務従事者の離職者特殊健康診断実施事業

石綿取扱い業務等に従事し、離職した労働者に対し、労働安全衛生法第67条に基づき、健康管理手帳を交付し、離職労働者の健康管理を実施する。 健康管理手帳保持者に対して、年2回(じん肺は1回)委託医療機関において健康診断を受診させ、離職労働者の健康管理の確保を行っている。

決定額
12億5,260万円
支出先
都道府県労働局
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文部科学省#001708
英知を結集した原子力科学技術・人材育成推進事業

本事業は、東電福島第一原子力発電所の廃炉現場のニーズ等を踏まえ、日本原子力研究開発機構廃炉環境国際共同研究センター(CLADS)を中核に、国内外の英知を結集し、国内の原子力分野のみならず様々な分野の知見や経験を融合・連携させることにより、基礎的・基盤的研究や人材育成を推進する事業である。

決定額
12億4,773万円
支出先
国立研究開発法人日本原子力研究開発機構
詳細 →
国土交通省#004101
都市公園防災事業

本事業は、都市の防災機能の向上を目的として地方公共団体からの要請に基づき、独立行政法人都市再生機構が地域防災計画その他の地方公共団体が策定する防災に関する計画において、避難地若しくは防災活動拠点として位置づけられている防災公園の整備等を一体的に行っている。

決定額
12億4,600万円
支出先
独立行政法人都市再生機構
詳細 →
経済産業省#018778
化学物質管理

化審法の審査、リスク評価等技術支援及び立入検査、化管法の技術的支援、化兵法の立入検査や国際機関査察立会、化学物質管理に関する情報提供等

決定額
12億4,565万円
支出先
独立行政法人製品評価技術基盤機構
詳細 →
経済産業省#018789
経営環境の変化への対応の円滑化(中小企業倒産防止共済勘定:第4期)

中小企業・小規模事業者が経営環境の変化に対し円滑に対応し、経営の安定が図られるようにするため、独立行政法人中小企業基盤整備機構が行う連鎖倒産の防止のためのセーフティネットである中小企業倒産防止共済制度の確実な運営に必要な経費を交付する。

決定額
12億4,300万円
支出先
その他
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環境省#004749
2050年ネット・ゼロの実現に向けたインベントリ整備・中長期的排出削減対策検討等調査費

・「温室効果ガス算定方法検討会」においてインベントリの精緻化を検討しつつ、分野ごとに関係各省の多様な統計・調査等の情報を処理し、我が国全体の排出・吸収量を算定する。加えて、隔年報告書(BR)及び国別報告書(NC)の国連による審査を受けた結果等の必要な情報を精査し、透明性の高い隔年透明性報告書(BTR)及び国別報告書(NC)を作成する。 ・地球温暖化対策計画、長期戦略を踏まえ、再生可能エネルギーの導入拡大や交通・社会システムの脱炭素化をはじめとする我が国の中期目標の達成及び2050年ネット・ゼロの実現に向けて必要な施策・対策の検討や評価を定量的な分析ツールを用いて実施する。さらに、定期的(次回は2025年)及び随時のNDCの策定・提出、地球温暖化対策計画、長期戦略の次回見直しに資する基礎情報の収集・調査・検討を実施し、脱炭素社会への移行に向けて取組を加速するべく、中長期の課題に総合的に対応するための対策・施策を検討する。

決定額
12億3,973万円
支出先
三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社
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防衛省#005369
緑地整備事業等

【緑地整備】  防衛施設は、我が国の防衛力と日米安全保障体制を支える基盤として必要不可欠なものであり、これらは、演習場、飛行場、港湾など用途が多岐にわたり、広大な土地を必要とするものである。  航空機による頻繁な離着陸や射撃・爆撃、火砲による射撃、戦車の走行などが周辺地域の生活環境に大きな影響を及ぼす場合があり、これらの障害の防止等のため緑地帯その他の緩衝地帯を整備することが重要である。  防衛施設周辺の生活環境の整備等に関する法律第5条第2項等の規定に基づき、自衛隊又は米軍が使用する飛行場等周辺において移転措置等により取得した土地(周辺財産)を防衛省所管行政財産として管理している。  同法第6条に基づき、周辺財産を緑地帯その他の緩衝地帯として整備することにより、周辺住民の生活環境の改善を図り、ひいては防衛施設の安定的運用に資することを目的としている。 【周辺補償】  駐留軍及び自衛隊による航空機の頻繁な離陸及び着陸等により、従来適法に農林漁業等の事業を営んでいたものがその事業の経営上損失を受けた場合、国がその損失を補償するものである。

決定額
12億3,712万円
支出先
帯広防衛支局
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文部科学省#001918
次世代X-nics半導体創生拠点形成事業

本事業は、2035~2040年頃の社会で求められる半導体集積回路の創生を目指したアカデミアの中核的な拠点を形成し、省エネ・高性能な半導体創生に向けた新たな切り口による研究開発と将来の半導体産業を牽引する人材の育成を推進する事業である。令和4年度から、「Agile-X~革新的半導体の民主化拠点」(代表機関:東京大学)、「スピントロニクス融合半導体創出拠点」(代表機関:東北大学)、「集積Green-niX研究・人材育成拠点」(代表機関:東京工業大学)の3拠点を支援している。 ※令和3年度補正予算を獲得しているが、審査により事業開始に関しては令和4年度からとなっている。

決定額
12億3,403万円
支出先
国立大学法人東京大学
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復興庁#000645
循環型社会形成推進交付金

被災地の早期復旧及び復興を支援するため、被災地の市町村等が行う一般廃棄物処理施設の整備を早急に進め、処理能力等の強化を図るものである。

決定額
12億3,200万円
支出先
環境省
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厚生労働省#002797
独立行政法人国立重度知的障害者総合施設のぞみの園運営費交付金に必要な経費

独立行政法人国立重度知的障害者総合施設のぞみの園の次の業務に必要な財源に充てるために運営に要する経費(人件費、物件費等)を交付している。 ①重度の知的障害者に対する自立のための先導的かつ総合的な支援を提供するための施設を設置し、運営 ②知的障害者の自立と社会経済活動への参加を促進するための効果的な支援の方法に関する調査、研究及び情報の提供 ③障害者支援施設において知的障害者の支援の業務に従事する者の養成及び研修 ④知的障害者の支援に関し、障害者支援施設の求めに応じた援助及び助言 ⑤附帯業務

決定額
12億3,077万円
支出先
独立行政法人国立重度知的障害者総合施設のぞみの園
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厚生労働省#018830
看護専門学校事業

全国9カ所に労災看護専門学校を設置し、カリキュラムに沿った教育内容の充実や教育環境の整備を行い、勤労者医療に貢献できる看護の実践者として必要な知識と技術を習得した看護師を養成し、労災病院に対して勤労者医療に貢献する優秀な看護師を輩出している。

決定額
12億2,758万円
支出先
独立行政法人労働者健康安全機構
詳細 →
厚生労働省#002108
予防接種事故救済給付費

予防接種法第15条に基づき、定期の予防接種を受けた者が、疾病にかかり、障害の状態となり、又は死亡した場合において、当該疾病、障害又は死亡が当該予防接種を受けたことによるものであると厚生労働大臣が認定したときは、医療費・医療手当、障害児養育年金、障害年金、遺族年金、遺族一時金、死亡一時金、葬祭料の給付を行う。

決定額
12億2,693万円
支出先
その他
詳細 →
ページ 67 / 251(該当 6,264 件・選択年度・絞り込み後)

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