公金・政治資金監視行政事業レビュー(令和3〜8年度)を無料で検索

国家行政事業データベース

令和3〜8年度の6年分を収録。表示中 6 件(選択年度・絞り込み後)。

出典:行政事業レビュー 見える化サイト(内閣官房 行政改革推進本部事務局)

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リセット
外務省#001124
国際連合平和維持活動(PKO)分担金

国連事務局に我が国分担金を時宜を得た形で送金し国連加盟国としての憲章上の義務を果たす。

決定額
415億6,101万円
支出先
国際連合
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外務省#001125
国際連合(UN)分担金

国連事務局に我が国分担金を時宜を得た形で送金し、国連加盟国としての憲章上の義務を果たす。

決定額
334億3,656万円
支出先
国際連合
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外務省#001150
国際機関職員派遣信託基金(JPO)拠出金

JPO派遣制度は、1961(昭和36)年の国連経済社会理事会決議第849号により設けられた制度であり、国連ホームページによれば、2022年5月現在、国連事務局へのJPO派遣については、33の加盟国が実施。我が国はこの制度を1974(昭和49)年に導入し、給与、渡航費用、諸手当、派遣先国際機関での研修費等を外務省が負担して、将来国際機関で勤務することを志望する35歳以下の若手日本人を、原則2年間(派遣者の任期終了後の正規採用の可能性を高めるために任期を最長3年まで延長する者もいる)国際機関に派遣し、勤務経験を積ませることにより、将来における国際機関の正規職員となるために必要な能力を身に付けさせ、ひいては国際機関に勤務する日本人職員数の増加を図っている。

決定額
27億7,075万円
支出先
派遣先国際機関
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国土交通省#004130
防災分野の海外展開支援に係る経費

世界における水防災対策の推進及び我が国の水防災技術の海外展開に資する環境整備等に寄与するため、国連事務局等への拠出金により、水防災に係る国際目標の達成に向けた活動等を推進する。

決定額
7,020万円
支出先
国際連合事務局
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外務省#001016
国連政策

①青少年国際連合視察派遣経費:中学生作文コンテスト、高校生主張コンクールの実施、及び同コンテスト、コンクールの上位入賞者のNY等への派遣を通じ、グローバル人材育成の促進等を目指す。 ②国際連合改革対策費:安保理改革の早期実現を目指し、安保理常任理事国及びG4等の関係主要国の政府関係者との協議を行う。 ③平和構築活動支援経費:我が国の平和構築活動支援に関し、NYの国連事務局等において、我が国としての外交方針の立案に向けて協議を行う。 ④国連主要議題に係るセミナー開催経費:我が国が重視する国連の諸問題に関する我が国の立場を安保理等での議論に反映させるためにセミナーを開催し、我が国の立場への理解を深めるとともに、当該問題への関心を高める。 ⑤安保理政策関係調査経費:国連や安保理に関する我が国の研究者との意見交換を通じ、安保理関連政策の立案にあたり有識者の知見を取り入れるとともに我が国の国連・安保理政策に対する理解を深める。 ⑥国連安保理非常任理事国選挙関係費:安保理改革が実現するまでの間、出来るだけ頻繁に非常任理事国としての席を占めるべく、我が国は2032年及び43年安保理非常任理事国選挙に立候補している。同選挙での我が国への支持獲得に向けた各国への効果的な働きかけを実施するなど、当選に向けて取り組む。(令和6年度新規案件) ⑦安保理決議の履行に関する専門家会合関連経費:関係国と安保理決議に基づく制裁措置の履行に関する政策調整を行い、専門的知見やアドバイスを提供することで、安保理決議の完全な履行の確保に取り組む。 ⑧安保理制裁体制強化費:専門的な情報サービスの活用を通じて安保理決議違反が疑われる事案等について最新情報を把握し、関係国・機関等への働きかけに活用する。 ⑨安保理制裁に関する関係国協議参加費:安保理決議に基づく制裁措置について、国連関係者や関係国政府等と意見交換を行う。 ⑩国連安保理制裁関係者招へい費:新規に安保理非常任理事国に就任した国に対し、本国の安保理・北朝鮮担当の実務者を招へいし、対北朝鮮制裁や日本の立場についての理解を深めることを目指す。(令和3年度新規案件) ⑪国連安保理非常任理事国関係経費:日本は国連安全保障理事会非常任理事国を2023年1月から2024年12月まで務め、理事国として国際情勢・分野別課題に関する議論に積極的に貢献し、各種意思決定に参画してきた。理事国を抜けた後も、安保理で議題として扱われる各地域について十分な理解を得るための現場の視察や、安保理理事国を始めとする各国との政策協調及び我が国の外交政策に対する理解獲得のための関係国との協議を行う。 ⑫国際機関選挙関係経費:日本が立候補している国際機関選挙において、大多数の選挙の最前線となる代表部において効果的な選挙活動を実施するための国際機関選挙の広報用グッズを購入する。(令和6年度新規案件)

決定額
4,977万4,000円
支出先
国際連合日本代表部
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外務省#000998
TICADプロセス

令和7年度については、①TICAD9、②日本とTICAD共催者(国連事務局、国連開発計画、世界銀行、アフリカ連合委員会)による共催者会議等を開催する。これらの会議において、アフリカ開発の優先課題について議論し、アフリカ開発の針路構築の機会とすべくTICADプロセスを推進する。

決定額
739万9,000円
支出先
日本コンベンションサービス株式会社
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