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米海軍省が受託した事業

米海軍省はどの事業を受託している?

米海軍省は、行政事業レビューで支出先として記載された32件の事業(令和3年度〜令和6年度)に登場し、1府省庁の事業が対象です。検証できた支出額の合計は2,969億2,472万円です。

出典:行政事業レビュー見える化サイト(データ基準日:2026-09-02)。 受取総額は、検証できた支出額のみの合計です(出典の値が事業の決定額を上回るものなどは含めていません)。本サイトは公開データを集計・整理した民間のサイトで、政府の公式発表ではありません。

どの府省庁から支出を受けている?

米海軍省の府省庁別の事業数と支出額
府省庁事業数支出額の合計
防衛省32件2,969億2,472万円

米海軍省の受託事業一覧

年度の新しい順、同じ年度は決定額の大きい順です(50件ずつ)。

米海軍省の受託事業一覧(1ページ目)
年度事業名府省庁決定額支出額
令和6年度航空機修理費(陸自)防衛省1,161億6,819万円148億5,326万円
令和6年度イージス・システム搭載艦の整備防衛省1,101億2,450万円317億4,290万円
令和6年度トマホークの取得防衛省825億7,567万円118億3,820万円
令和6年度島嶼防衛用高速滑空弾の研究防衛省470億680万円54億4,744万円
令和6年度弾薬(海上自衛隊)防衛省398億3,755万円—
令和6年度早期警戒機(E-2D)の取得防衛省379億7,354万円—
令和6年度武器購入費(海自)防衛省300億7,139万円109億4,874万円
令和6年度SM-3ブロックⅡA防衛省197億382万円165億8,600万円
令和6年度武器修理費(海自)防衛省158億2,771万円86億9,326万円
令和6年度03式中距離地対空誘導弾(改善型)能力向上型の開発防衛省83億6,219万円—
令和6年度SM-6防衛省24億7,482万円19億6,191万円
令和6年度イージス艦に搭載する関連器材の取得等(トマホーク)防衛省562万1,300円—
令和5年度早期警戒機(E-2D)の取得防衛省761億4,400万円568億4,700万円
令和5年度航空機修理費(陸自)防衛省697億200万円135億800万円
令和5年度弾薬(海上自衛隊)防衛省677億9,800万円133億5,650万円
令和5年度イージス・システム搭載艦の整備防衛省354億2,500万円291億6,000万円
令和5年度SM-3ブロックⅡA防衛省165億8,600万円—
令和5年度UP-3Dの能力向上防衛省34億300万円8,300万円
令和5年度海洋観測艦(AGS)防衛省32億4,300万円1億1,050万円
令和5年度音響測定艦(AOS)防衛省19億6,500万円1億100万円
令和5年度SM-6防衛省16億9,000万円10億1,200万円
令和4年度早期警戒機(E-2D)の取得防衛省568億4,700万円560億5,500万円
令和4年度部隊等における教育・訓練に要する経費防衛省539億8,700万円65億4,910万円
令和4年度イージス・システム搭載艦の整備防衛省353億4,400万円—
令和4年度諸器材等維持費(海自)防衛省282億500万円137億2,789万円
令和4年度航空機修理費(陸自)防衛省237億9,000万円41億8,300万円
令和4年度ティルト・ローター機(V-22)の取得防衛省2億8,300万円—
令和3年度ティルト・ローター機(V-22)の取得防衛省667億8,100万円—
令和3年度早期警戒機(E-2D)の取得防衛省561億7,000万円—
令和3年度空中給油・輸送機(KC-46A)の取得防衛省260億1,600万円1億6,000万円
令和3年度乙類(誘導弾)防衛省2億7,700万円—
令和3年度イージス艦へのBMD機能の付加防衛省——

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