米国(海軍省)が受託した事業
米国(海軍省)はどの事業を受託している?
米国(海軍省)は、行政事業レビューで支出先として記載された23件の事業(令和7年度〜令和8年度)に登場し、1府省庁の事業が対象です。検証できた支出額の合計は2,905億4,862万円です。
出典:行政事業レビュー見える化サイト(データ基準日:2026-09-02)。 受取総額は、検証できた支出額のみの合計です(出典の値が事業の決定額を上回るものなどは含めていません)。本サイトは公開データを集計・整理した民間のサイトで、政府の公式発表ではありません。
どの府省庁から支出を受けている?
| 府省庁 | 事業数 | 支出額の合計 |
|---|---|---|
| 防衛省 | 23件 | 2,905億4,862万円 |
米国(海軍省)の受託事業一覧
年度の新しい順、同じ年度は決定額の大きい順です(50件ずつ)。
| 年度 | 事業名 | 府省庁 | 決定額 | 支出額 |
|---|---|---|---|---|
| 令和8年度 | イージス・システム搭載艦の整備 | 防衛省 | 1,319億4,545万円 | 1,310億4,865万円 |
| 令和8年度 | 航空機修理費(陸自) | 防衛省 | 1,243億1,023万円 | 332億7,477万円 |
| 令和8年度 | 武器購入費(海自) | 防衛省 | 636億9,553万円 | 114億4,392万円 |
| 令和8年度 | トマホークの取得 | 防衛省 | 540億8,995万円 | 273億7,716万円 |
| 令和8年度 | イージス艦に搭載する関連器材の取得等(トマホーク) | 防衛省 | 429億3,357万円 | 378億4,678万円 |
| 令和8年度 | SM-6の取得 | 防衛省 | 171億8,965万円 | — |
| 令和8年度 | 「いずも」型護衛艦の改修 | 防衛省 | 149億3,659万円 | 44億1,242万円 |
| 令和8年度 | 情報システムの維持・整備 | 防衛省 | 108億3,420万円 | 17億846万円 |
| 令和8年度 | 武器修理費(海自) | 防衛省 | 55億7,408万円 | 13億8,211万円 |
| 令和8年度 | SM-3ブロックⅡAの取得 | 防衛省 | 44億9,683万円 | — |
| 令和8年度 | 島嶼防衛用高速滑空弾(能力向上型)の開発 | 防衛省 | 24億4,598万円 | — |
| 令和8年度 | FMS調達の合理化等に向けた取組 | 防衛省 | 1億4,452万円 | 2,437万5,900円 |
| 令和8年度 | 早期警戒機(E-2D)の取得 | 防衛省 | — | — |
| 令和7年度 | SM-3ブロックⅡAの取得 | 防衛省 | 764億733万円 | 196億9,779万円 |
| 令和7年度 | 武器購入費(海自) | 防衛省 | 656億8,394万円 | 103億8,322万円 |
| 令和7年度 | 通信機器購入費(海自) | 防衛省 | 544億4,843万円 | 104億1,421万円 |
| 令和7年度 | イージス艦に搭載する関連器材の取得等(トマホーク) | 防衛省 | 385億2,339万円 | 562万1,299円 |
| 令和7年度 | SM-6の取得 | 防衛省 | 313億4,814万円 | 14億3,803万円 |
| 令和7年度 | トマホークの取得 | 防衛省 | 273億7,716万円 | — |
| 令和7年度 | 島嶼防衛用高速滑空弾(能力向上型)の開発 | 防衛省 | 258億6,906万円 | 9,105万1,672円 |
| 令和7年度 | 早期警戒機(E-2D)の取得 | 防衛省 | 117億5,984万円 | — |
| 令和7年度 | 武器修理費(海自) | 防衛省 | 54億8,836万円 | — |
| 令和7年度 | 新艦対空誘導弾(能力向上型)の開発 | 防衛省 | 998万8,000円 | — |