警察庁企画課令和3年度 (2021年)事業番号: 000398複数年度追跡可能
サイバー空間における脅威に対処するための資機材の整備・拡充
データ時点:令和3年度(行政事業レビュー見える化サイト)/最終更新:2026年9月2日
この事業のまとめ
サイバー空間における脅威に対処するための資機材の整備・拡充は警察庁が所管する令和3年度(2021年度)の事業です。支出先として株式会社テリロジーが記載されています。
出典:行政事業レビュー見える化サイト(データ基準日:2026-09-02)。本サイトは公開データを集計・整理した民間のサイトで、政府の公式発表ではありません。
この事業の予算はいくら?
最終決定額 (国会承認予算枠)
未公表 / 該当なし
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
未公表 / 該当なし
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
—
要求に対する予算査定結果
事業の目的
サイバー犯罪やサイバー攻撃が多発するなど、サイバー空間の脅威が深刻化していることを踏まえ、サイバー空間の脅威に的確に対処するため、法令に基づき全国の都道府県警察等においてサイバー犯罪・サイバー攻撃の対策に必要となる資機材の確保を図るもの。
事業の概要
情報通信技術の急速な発展に伴い、様々なモノがインターネットに接続され、サイバー空間と実空間の一体化がますます進む中、サイバー犯罪・サイバー攻撃への捜査、国の公安を脅かす事案の防止等サイバー空間の脅威への対処を推進する必要があるため、サイバー空間を巡る情勢や最新の情報通信技術を踏まえ、資機材の確保を推進する。
年度によって予算はどう変わった?
全6年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和3年度 (2021年)(選択中) | 未公表 / 該当なし | 未公表 / 該当なし | 株式会社テリロジー |
| 令和4年度 (2022年) | 未公表 / 該当なし | 8億9,900万円 | 加賀ソルネット株式会社 |
| 令和5年度 (2023年) | 19億3,000万円 | 10億6,300万円 | 東京センチュリー株式会社 |
| 令和6年度 (2024年) | 16億7,313万円 | 17億6,029万円 | 東京センチュリー株式会社 |
| 令和7年度 (2025年) | 28億5,134万円 | 61億4,975万円 | 日本電気株式会社 |
| 令和8年度 (2026年) | 140億2,274万円 | 35億7,784万円 | 株式会社JECC |
どこが受注している?
支出先照合この事業のデータをCSVで書き出す(Pro)
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同じ府省庁の事業と比べるとどう?
警察庁の令和3年度の事業92件との比較です(決定額は、決定額が記載された84件が対象)。
警察庁の令和3年度の集計
| 事業数 | 92件 |
|---|---|
| 決定額の合計 | 2,262億5,455万円 |
| 支出先が記載された事業 | 82件 |