厚生労働省情報化担当参事官室令和4年度 (2022年)事業番号: 003005複数年度追跡可能
ICT利活用推進本部関連事業
データ時点:令和4年度(行政事業レビュー見える化サイト)/最終更新:2026年9月2日
この事業のまとめ
ICT利活用推進本部関連事業は厚生労働省が所管する令和4年度(2022年度)の事業です。支出先としてSBテクノロジー株式会社が記載されています。
出典:行政事業レビュー見える化サイト(データ基準日:2026-09-02)。本サイトは公開データを集計・整理した民間のサイトで、政府の公式発表ではありません。
この事業の予算はいくら?
最終決定額 (国会承認予算枠)
0円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
0円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
—
要求に対する予算査定結果
事業の目的
厚生労働行政の各分野において、ICTをフル活用する事により、(1)正確かつ効率的な社会保障給付の実現、(2)分野横断的な業務プロセスの効率化、(3)国民の利便性向上、(4)関連データの積極的な有効活用、などを図り、ICTを活用した効率的な業務プロセスを構築し、業務手法の標準化・コスト削減を図る。
事業の概要
地方公共団体が処理する事務に関する施策を推進するに当たり、厚生労働省と地方公共団体との間の連携が効率的に進められるよう、共同プロジェクト環境を整備する。また、RPA(Robotic Process Automation)導入による作業の自動化・効率化を実現する。
年度によって予算はどう変わった?
全2年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和3年度 (2021年) | 6,600万円 | 2億6,000万円 | SBテクノロジー株式会社 |
| 令和4年度 (2022年)(選択中) | 0円 | 0円 | SBテクノロジー株式会社 |
どこが受注している?
支出先照合この事業のデータをCSVで書き出す(Pro)
このページの金額・支出先・法人番号は誰でも無料で閲覧できます。Pro(30日パス ¥1,980 税込)では、この事業の6年分の推移をCSVでダウンロードできます。
30日パス(買い切り・自動更新なし)
同じ府省庁の事業と比べるとどう?
厚生労働省の令和4年度の事業1,251件との比較です(決定額は、決定額が記載された1,089件が対象)。
厚生労働省の令和4年度の集計
| 事業数 | 1,251件 |
|---|---|
| 決定額の合計 | 98兆5,824億円 |
| 支出先が記載された事業 | 1,120件 |