外務省開発協力企画室 廃止令和3年度 (2021年)事業番号: 001353複数年度追跡可能
G7説明責任作業部会(AWG)関連経費
データ時点:令和3年度(行政事業レビュー見える化サイト)/最終更新:2026年9月2日
この事業のまとめ
G7説明責任作業部会(AWG)関連経費は外務省が所管する事業で、令和3年度(2021年度)の概算要求額は1,300万円です。
出典:行政事業レビュー見える化サイト(データ基準日:2026-09-02)。本サイトは公開データを集計・整理した民間のサイトで、政府の公式発表ではありません。
この事業の予算はいくら?
最終決定額 (国会承認予算枠)
0円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
1,300万円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
—
要求に対する予算査定結果
事業の目的
G7サミット議長国として、過去のG7各国間で合意された開発関連のコミットメントの達成・進捗状況を協議する説明責任作業部会(AWG)を開催し、テーマ別報告書を取りまとめた上で首脳級会議に先立ち公表し、G7としての市民社会への説明責任を果たす。
事業の概要
2023年は我が国がG7サミット議長国になるところ、議長国は特定のテーマを選定し、首脳会合までにテーマ別報告書を作成、公表することが求められているため、右報告書作成のための説明責任作業部会を開催・運営する。また、報告書作成におけるデータ収集や図表の作成を含め作成全般を外部委託する。
年度によって予算はどう変わった?
全4年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和3年度 (2021年)(選択中) | 1,300万円 | 0円 | — |
| 令和4年度 (2022年) | 1,300万円 | 900万円 | — |
| 令和5年度 (2023年) | 0円 | 1,299万9,999円 | 株式会社国際開発センター |
| 令和6年度 (2024年) | 未公表 / 該当なし | 0円 | 株式会社国際開発センター |
どこが受注している?
支出先照合支出先の記載がない事業(直接執行分を含む)です。
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このページの金額・支出先・法人番号は誰でも無料で閲覧できます。Pro(30日パス ¥1,980 税込)では、この事業の6年分の推移をCSVでダウンロードできます。
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同じ府省庁の事業と比べるとどう?
外務省の令和3年度の事業418件との比較です(決定額は、決定額が記載された341件が対象)。
外務省の令和3年度の集計
| 事業数 | 418件 |
|---|---|
| 決定額の合計 | 8,343億5,593万円 |
| 支出先が記載された事業 | 353件 |