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農林水産省総括係令和4年度 (2022年)事業番号: 003461複数年度追跡可能

食料安全保障の確立に向けた新たな国民運動推進事業のうち、フードサプライチェーンの環境調和推進事業

データ時点:令和4年度(行政事業レビュー見える化サイト)/最終更新:2026年9月2日

この事業のまとめ

食料安全保障の確立に向けた新たな国民運動推進事業のうち、フードサプライチェーンの環境調和推進事業は農林水産省が所管する令和4年度(2022年度)の事業です。支出先として一般社団法人サステナブル経営推進機構が記載されています。

出典:行政事業レビュー見える化サイト(データ基準日:2026-09-02)。本サイトは公開データを集計・整理した民間のサイトで、政府の公式発表ではありません。

この事業の予算はいくら?

最終決定額 (国会承認予算枠)
0円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
0円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
—
要求に対する予算査定結果

事業の目的

生命を支える「食」と安心して暮らせる「環境」を未来の子どもたちに継承していくためには、フードサプライチェーンを通じた各段階の関係者が協働して地球環境対策に取り組むことが重要であることから、脱炭素型フードサプライチェーンの「見える化」、フードサプライチェーンにおける生物多様性保全、農山漁村と企業等の連携を推進する。

事業の概要

・TCFD(気候関連財務情報開示タスクフォース)提言の取組事例の調査や手引書の作成、新たな技術導入に伴う脱炭素化の定量化手法の開発、カーボンフットプリント(CFP)の製品カテゴリールール(PCR)の作成、環境と調和した製品等に対する消費者の購買意欲を向上させるためのコミュニケーション手法の調査等を実施する。 ・農林水産省生物多様性戦略改定のための検討会を開催するとともに、食料・農林水産分野の生物多様性保全・再生の取組の見える化を検討する。 ・環境と調和した活動に取り組む農山漁村の自治体と企業等のステークホルダーの連携を推進するため、農山漁村におけるSDGsの取組事例の整理や発信を行うセミナーを実施する。

年度によって予算はどう変わった?

全2年度分

同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較

食料安全保障の確立に向けた新たな国民運動推進事業のうち、フードサプライチェーンの環境調和推進事業の年度別の要求額・決定額・支出先
年度要求額決定額支出先
令和3年度 (2021年)0円4,300万円—
令和4年度 (2022年)(選択中)0円0円一般社団法人サステナブル経営推進機構

どこが受注している?

主要受託企業 / 団体名
公金支出契約額
未表示(出典の値が事業予算を超えるなど検証できないため)
国税庁 法人番号
5010005030391gBizINFO →

この事業のデータをCSVで書き出す(Pro)

このページの金額・支出先・法人番号は誰でも無料で閲覧できます。Pro(30日パス ¥1,980 税込)では、この事業の6年分の推移をCSVでダウンロードできます。

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同じ府省庁の事業と比べるとどう?

農林水産省の令和4年度の事業434件との比較です(決定額は、決定額が記載された372件が対象)。

農林水産省の令和4年度の集計

農林水産省の令和4年度の事業数と決定額
事業数434件
決定額の合計4兆2,436億円
支出先が記載された事業363件
農林水産省の事業一覧・支出先ランキングを見る →

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