厚生労働省障害児・発達障害者支援室令和4年度 (2022年)事業番号: 002812複数年度追跡可能
医療的ケア児等医療情報共有サービス基盤構築事業
データ時点:令和4年度(行政事業レビュー見える化サイト)/最終更新:2026年9月2日
この事業のまとめ
医療的ケア児等医療情報共有サービス基盤構築事業は厚生労働省が所管する令和4年度(2022年度)の事業です。支出先として株式会社ビッグツリーテクノロジー&コンサルティングが記載されています。
出典:行政事業レビュー見える化サイト(データ基準日:2026-09-02)。本サイトは公開データを集計・整理した民間のサイトで、政府の公式発表ではありません。
この事業の予算はいくら?
最終決定額 (国会承認予算枠)
0円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
0円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
—
要求に対する予算査定結果
事業の目的
医療的ケアが必要な児童等が救急時や、予想外の災害、事故に遭遇した際に、全国の医師・医療機関(特に、救急医)が迅速に必要な患者情報を共有するためのシステムを運用するとともに、令和3年度においては、医療的ケア児等の家族及び医師の双方にとって使いやすいシステムとするための改修を行う。
事業の概要
医療的ケア児が遠方への外出時等に緊急搬送された場合に、かかりつけ医以外の医療機関であっても医療情報が適切に共有されるためのシステムを構築・運用するための委託事業。 ①構築 ②運用・保守 ③改修 ※令和4年度より予算計上府省がデジタル庁に移管されている。
年度によって予算はどう変わった?
全2年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和3年度 (2021年) | 0円 | 2億6,500万円 | 国際航業株式会社 |
| 令和4年度 (2022年)(選択中) | 0円 | 0円 | 株式会社ビッグツリーテクノロジー&コンサルティング |
どこが受注している?
支出先照合この事業のデータをCSVで書き出す(Pro)
このページの金額・支出先・法人番号は誰でも無料で閲覧できます。Pro(30日パス ¥1,980 税込)では、この事業の6年分の推移をCSVでダウンロードできます。
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同じ府省庁の事業と比べるとどう?
厚生労働省の令和4年度の事業1,251件との比較です(決定額は、決定額が記載された1,089件が対象)。
厚生労働省の令和4年度の集計
| 事業数 | 1,251件 |
|---|---|
| 決定額の合計 | 98兆5,824億円 |
| 支出先が記載された事業 | 1,120件 |