内閣官房オリンピック・パラリンピックレガシー推進室令和4年度 (2022年)事業番号: 002996複数年度追跡可能
オリンピック・パラリンピックレガシー推進室経費
データ時点:令和4年度(行政事業レビュー見える化サイト)/最終更新:2026年9月2日
この事業のまとめ
オリンピック・パラリンピックレガシー推進室経費は内閣官房が所管する事業で、令和4年度(2022年度)の決定額は1億4,860万円です。内閣官房の令和4年度の事業のうち決定額が記載されている26件中、この事業は11位で、同省の平均は27億9,251万円、中央値は7,700万円です。
出典:行政事業レビュー見える化サイト(データ基準日:2026-09-02)。本サイトは公開データを集計・整理した民間のサイトで、政府の公式発表ではありません。
この事業の予算はいくら?
最終決定額 (国会承認予算枠)
1億4,860万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
0円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
—
要求に対する予算査定結果
事業の目的
東京大会により創出されたレガシーの発展並びにその普及啓発及び情報発信に必要となる施策の統一的な推進に係る企画の立案及び総合調整等を行う。
事業の概要
オリンピック・パラリンピックレガシー推進室の運営及び大会レガシーの推進を図るため、関係省庁等との総合調整等を行うとともに、大会後も大会レガシーを国内外に継続的かつ一元的に発信し、国家ブランディングの形成を図るための調査を実施する。
年度によって予算はどう変わった?
全2年度分同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較
| 年度 | 要求額 | 決定額 | 支出先 |
|---|---|---|---|
| 令和3年度 (2021年) | 4億7,100万円 | 0円 | — |
| 令和4年度 (2022年)(選択中) | 0円 | 1億4,860万円 | — |
どこが受注している?
支出先照合支出先の記載がない事業(直接執行分を含む)です。
この事業のデータをCSVで書き出す(Pro)
このページの金額・支出先・法人番号は誰でも無料で閲覧できます。Pro(30日パス ¥1,980 税込)では、この事業の6年分の推移をCSVでダウンロードできます。
30日パス(買い切り・自動更新なし)
同じ府省庁の事業と比べるとどう?
内閣官房の令和4年度の事業85件との比較です(決定額は、決定額が記載された26件が対象)。
| 項目 | この事業 | 同省の平均 | 同省の中央値 |
|---|---|---|---|
| 決定額 | 1億4,860万円 | 27億9,251万円 | 7,700万円 |
| 決定額の順位 | 26件中11位 | — | — |
内閣官房の令和4年度の集計
| 事業数 | 85件 |
|---|---|
| 決定額の合計 | 726億541万円 |
| 支出先が記載された事業 | 23件 |