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総務省国際戦略課令和6年度 (2024年)事業番号: 000814複数年度追跡可能

国際会議への対応

データ時点:令和6年度(行政事業レビュー見える化サイト)/最終更新:2026年9月2日

この事業のまとめ

国際会議への対応は総務省が所管する事業で、令和6年度(2024年度)の決定額は2億2,957万円、概算要求額は2億4,996万円で、決定額は要求額の91.8%です。支出先としてその他が記載されており、検証できた支出額は2,945万8,000円(決定額の12.8%)です。総務省の令和6年度の事業のうち決定額が記載されている227件中、この事業は118位で、同省の平均は38億4,458万円、中央値は2億5,435万円です。同じ事業コードの令和5年度の決定額は2億2,965万円で、令和6年度は8万2,000円(0.1%未満)減少しています。

出典:行政事業レビュー見える化サイト(データ基準日:2026-09-02)。本サイトは公開データを集計・整理した民間のサイトで、政府の公式発表ではありません。

この事業の予算はいくら?

最終決定額 (国会承認予算枠)
2億2,957万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
2億4,996万円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
91.8%
要求に対する予算査定結果

事業の目的

情報通信分野における国際的な課題解決、連携強化を図るとともに、情報通信分野における我が国のリーダーシップの確保を図るため、各種国際会議に積極的に参加するとともに、国際会議を主催し議論をリードする。特に、ICTを活用した防災システム等、我が国のICT技術を広く世界にアピールすることが必要である。

事業の概要

情報通信分野における各種国際会議への出席 ・情報通信分野における政策面での連携強化を図るための二国間協議 ・情報通信分野の国際連携強化のための多国間会議等 ・国際機関が開催する情報通信分野のための国際会議

年度によって予算はどう変わった?

全6年度分

同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較

国際会議への対応の年度別の要求額・決定額・支出先
年度要求額決定額支出先
令和3年度 (2021年)2億3,000万円2億2,500万円株式会社富士通総研
令和4年度 (2022年)2億2,965万円2億3,895万円ANAビジネスジェット株式会社
令和5年度 (2023年)2億2,957万円2億2,965万円職員A
令和6年度 (2024年)(選択中)2億4,996万円2億2,957万円その他
令和7年度 (2025年)2億4,998万円2億3,296万円日本コンベンションサービス株式会社
令和8年度 (2026年)2億1,050万円2億1,051万円株式会社オーエムシー

どこが受注している?

主要受託企業 / 団体名
その他
公金支出契約額
2,945万8,000円
国税庁 法人番号
未登録

この事業のデータをCSVで書き出す(Pro)

このページの金額・支出先・法人番号は誰でも無料で閲覧できます。Pro(30日パス ¥1,980 税込)では、この事業の6年分の推移をCSVでダウンロードできます。

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同じ府省庁の事業と比べるとどう?

総務省の令和6年度の事業265件との比較です(決定額は、決定額が記載された227件が対象)。

国際会議への対応と総務省の令和6年度平均・中央値の比較
項目この事業同省の平均同省の中央値
決定額2億2,957万円38億4,458万円2億5,435万円
決定額に対する支出額の割合12.8%44.1%—
決定額の順位227件中118位——

総務省の令和6年度の集計

総務省の令和6年度の事業数と決定額
事業数265件
決定額の合計8,727億2,109万円
支出先が記載された事業256件
総務省の事業一覧・支出先ランキングを見る →

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