公金・政治資金監視行政事業レビュー(令和3〜8年度)を無料で検索

国家行政事業データベース

令和3〜8年度の6年分を収録。表示中 6,043 件(選択年度・絞り込み後)。

出典:行政事業レビュー 見える化サイト(内閣官房 行政改革推進本部事務局)

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リセット
防衛省#005407
イージス・システム搭載艦の整備

新たな弾道ミサイル防衛システムとして、弾道ミサイル攻撃から我が国を常時・持続的に防護し得る陸上配備型イージス・システム(イージス・アショア)2基を導入する計画であったが、令和2年6月、イージス・アショアの配備に関するプロセスが停止されたことから、イージス・アショアの構成品について、すでに契約済みのものを含め可能な限り利活用する方向で検討を行い、同構成品の洋上プラットフォームへの搭載に関して技術的実現性を確認した後、令和2年12月の閣議決定において、イージス・アショアに替えて、イージス・システム搭載艦2隻を整備することとした。 これを受け、契約済みのイージス・アショアの構成品について、洋上仕様化したうえで活用するものとし、これを装備するイージス・システム搭載艦2隻を建造する。

決定額
354億2,500万円
支出先
米海軍省
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厚生労働省#007745
介護事業者生産性向上・協働化等職場環境改善事業費

生産性向上の取組による職場環境改善を図るため、ICT機器本体やソフト等の導入・更新時の補助や地域全体で生産性向上の取組を普及・推進する事業の実施に対する補助を行う。また、小規模事業者を含む事業者グループが協働して行う職場環境改善の取組に対して補助を行う。 (1)生産性向上の取組を通じた職場環境改善  ①生産性向上に資する介護ロボット・ICTの導入・更新    ・事業所の業務効率化に向けた課題解決を図るための業務改善支援及びこれと一体的に行う介護ロボット・ICTの導入や更新に対する支援  ②地域全体で生産性向上の取組を普及・推進する事業の実施     ・地域の複数事業所における機器の導入に向けた研修や、地域のモデル施設の育成など、都道府県等が主導して面で生産性向上の取組を推進   ・都道府県等が主導して、ケアマネ事業所と居宅サービス事業所の間で交わされるケアプランデータ連携システム等の活用を地域で促進し、データ連携によるメリットや好事例を収集 (2)小規模事業者を含む事業者グループが協働して行う職場環境改善     ・協働化・大規模化等による、人材募集や一括採用、合同研修等の実施、事務処理部門の集約、協働化・大規模化にあわせて行う老朽設備の更新・整備のための支援 等

決定額
350億5,754万円
支出先
支出先の記載なし
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厚生労働省#002864
保険者機能強化推進交付金等

保険者機能の強化を図りつつ、市町村における高齢者の自立支援・重度化防止等に向けた取組や都道府県による市町村支援の取組を支援するため、国は保険者等による様々な取組の進捗状況を確認するための評価指標を設定し、これに基づき保険者及び都道府県が評価を行うとともに、その結果に応じて保険者機能強化推進交付金及び介護保険保険者努力支援交付金を交付する。 (参考)令和6年度評価指標      ① 保険者機能強化推進交付金          目標Ⅰ 持続可能な地域のあるべき姿をかたちにする(都道府県7項目、市町村7項目)          目標Ⅱ 公正・公平な給付を行う体制を構築する(都道府県4項目、市町村4項目)          目標Ⅲ 介護人材の確保その他のサービス提供基盤の整備を推進する(都道府県11項目、市町村5項目)          目標Ⅳ 高齢者がその状況に応じて可能な限り自立した日常生活を営む(都道府県5項目、市町村5項目)      ② 介護保険保険者努力支援交付金          目標Ⅰ 介護予防/日常生活支援を推進する(都道府県15項目、市町村16項目)          目標Ⅱ 認知症総合支援を推進する(都道府県7項目、市町村6項目)          目標Ⅲ 在宅医療・在宅介護連携の体制を構築する(都道府県3項目、市町村5項目)          目標Ⅳ 高齢者がその状況に応じて可能な限り自立した日常生活を営む(都道府県5項目、市町村5項目)

決定額
350億円
支出先
横浜市
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厚生労働省#002450
労災保険給付業務に必要な経費

被災労働者等に対する労災保険給付業務に必要な事務の実施(システムの借上げ及び通信に係る費用の支出、事務用品の購入等)。

決定額
349億661万円
支出先
株式会社エヌ・ティ・ティ・データ
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厚生労働省#002624
離職者等の再就職に資する総合的な職業能力開発プログラムの推進

国と都道府県等が委託契約を結び都道府県等が実施主体となって、民間教育訓練機関や学校教育機関等の多様な教育資源を活用し、離職者の多様なニーズに応じた職業訓練(委託訓練)を実施する。

決定額
348億6,452万円
支出先
東京都
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厚生労働省#019919
訪問診療等におけるオンライン資格確認等の導入に係る財政支援

訪問業態(訪問診療・訪問歯科診療・訪問服薬指導・訪問看護等)やオンライン診療を実施している医療機関・薬局、健診実施機関等において、令和6年4月からオンライン資格確認を使用できるようにするため、医療機関・薬局、健診実施機関等のシステム整備等を支援。

決定額
343億1,147万円
支出先
社会保険診療報酬支払基金
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経済産業省#005940
国内石油天然ガス地質調査・メタンハイドレート研究開発等事業費 国内石油天然ガス地質調査事業費

日本周辺海域の未探鉱地域等において、三次元物理探査船等により、石油・天然ガス等のポテンシャルを把握するための調査を行うとともに、調査データの公開を通じて、我が国企業による探鉱開発活動を促進する。また、これまでの調査結果に基づき、石油・天然ガスの存在や地質・地質構造を具体的に確認するための基礎試錐(掘削調査)を実施するとともに、民間企業が自ら実施する掘削調査に対し支援を行う。  日本周辺海域に相当量の賦存が期待されるメタンハイドレートについては、我が国のエネルギー安定供給に資する重要なエネルギー資源として、将来の商業生産を可能とするために必要な技術開発を行う。

決定額
340億6,496万円
支出先
独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構
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総務省#006619
革新的情報通信技術(Beyond 5G(6G))基金事業

情報通信研究機構(NICT)において以下の取組を実施するため、NICTに対し情報通信研究開発基金に充てるための補助金を交付する。 ①研究開発プロジェクトの実施者による自らの投資も含め社会実装や海外展開に向けた戦略と覚悟を持った取組に対する重点的な支援等 ②中長期的な視点で取り組む要素技術の確立や技術シーズの創出のための研究開発 ③電波の有効利用に資する技術の研究開発

決定額
340億円
支出先
国立研究開発法人情報通信研究機構
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厚生労働省#002713
保護施設事務費負担金

生活保護受給者を救護施設等の保護施設に入所又は利用させ、生活困窮者の最低限度の生活の保障をするとともにその自立を図る。 ○ 救護施設 … 身体上又は精神上著しい障害があるために日常生活を営むことが困難な要保護者を入所させて、生活扶助を行う。 ○ 更生施設 … 身体上又は精神上の理由により養護及び生活指導を必要とする要保護者を入所させて、生活扶助を行う。 ○ 授産施設 … 身体上若しくは精神上の理由又は世帯の事情により就業能力の限られている要保護者に対して、就労又は技能の修得のために必要な            機会及び便宜を与えて、その自立を助長する。 ○ 宿所提供施設 … 住居のない要保護者の世帯に対して、住宅扶助を行う。

決定額
331億6,555万円
支出先
大阪市
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農林水産省#003270
加工原料乳生産者補給金等

畜産経営の安定に関する法律に基づき、生乳の再生産の確保と全国の酪農経営の安定を図るため、取引条件の不利な加工原料乳に対して補給金を交付する。また、条件不利地域の集送乳を確実に行う指定事業者に対し、集送乳調整金の交付を行う。

決定額
331億円
支出先
独立行政法人農畜産業振興機構
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経済産業省#007201
経済環境変化に応じた重要物資サプライチェーン強靱化支援事業(LNG)

経済施策を一体的に講ずることによる安全保障の確保の推進に関する法律に基づき認定された民間事業者等の計画(以下「認定供給確保計画」という。)について、認定供給確保計画に基づく事業者の戦略的な余剰のLNG(以下「SBL」という。)確保・運用に向けた取組に対して助成金を交付する。 【補助対象】民間事業者によるSBL確保・運用に向けた取組

決定額
330億円
支出先
独立行政法人 エネルギー・金属鉱物資源機構
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経済産業省#007199
経済環境変化に応じた重要物資サプライチェーン強靱化支援事業(航空機の部品)

経済施策を一体的に講ずることによる安全保障の確保の推進に関する法律に基づき認定された民間事業者等の計画(以下、認定供給確保計画という)について、認定供給確保計画に基づいて民間事業者が行う設備投資・研究開発等の取組に対して助成金を交付する。 【補助対象】民間事業者による認定供給確保計画に基づく設備投資・研究開発等の取組 【補助率】~ 1/2、1/3

決定額
326億8,636万円
支出先
国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構
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厚生労働省#002562
産業雇用安定助成金

○ 雇用維持支援コース 新型コロナウイルス感染症の影響により事業活動の一時的な縮小を余儀なくされた事業主が、在籍型出向により労働者の雇用を維持する場合に、出向元と出向先の双方の事業主に対し賃金等の一部を助成する。 ○事業再構築支援コース 新型コロナウイルス感染症の影響等により事業活動の一時的な縮小を余儀なくされた事業主が、新たな事業への進出等の事業再構築を行うために必要な新たな人材の円滑な受け入れを支援する ○ スキルアップ支援コース 労働者のスキルアップを在籍型出向により行うとともに、出向から復帰した際の賃金を出向前と比して5%以上上昇させた場合に、労働者を送り出す事業主に対し賃金の一部を助成する。

決定額
326億1,462万円
支出先
東京労働局
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防衛省#005318
島嶼防衛用高速滑空弾の研究

対空火器による迎撃が困難な高高度の超音速滑空技術や、高精度に目標に到達する技術等の要素技術を確立し、島嶼間の対地攻撃等により火力を発揮する島嶼防衛用高速滑空弾の早期装備化に必要な技術を研究する。

決定額
325億3,500万円
支出先
米国政府
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防衛省#007517
自衛隊施設の持続性・強靱性の強化

防衛省は、庁舎、隊舎など約23,000棟の建物を保有しており、そのうち、昭和57年以前に建てられ旧耐震基準が適用とされた建物は、約9,900棟で全体の約4割存在し、 また、平成15年に自衛隊施設の性能に関する基本的事項を定め、防衛施設として必要な性能の確保を図ることを目的に自衛隊施設の基本的性能基準を定めており、この制定以前に建てられた建物は、約19,000棟で全体の約8割存在する。我が国をとりまく安全保障環境を踏まえれば、必ずしも十分な状況ではなく、施設の強靱化を図っていく必要がある。 このため、自衛隊施設の更新・改修等の施設整備を行うことで、老朽対策及び自衛隊施設が保有すべき性能(防護性能)を確保するとともに、更新・改修等をした施設について著しい機能低下が生じないよう予防保全型の維持管理へ転換していくものである。 本事業の実施内容は、①自衛隊施設の老朽対策及び防護性能の付与、②DFIS(防衛施設建設情報管理システム)へのデータ蓄積、③予防保全型維持管理への転換、である。 これらのうち、①は令和5年度から令和9年度にかけて実施、②及び③は①が完了した建物より順次実施していく。

決定額
323億4,600万円
支出先
五洋建設株式会社
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厚生労働省#005722
重層的支援体制整備事業交付金

・地域生活課題を抱える地域住民及びその世帯の属性にかかわらず、包括的に相談に応じるため、介護、障害、子ども・子育て、生活困窮分野の相談支援事業を一体的に実施。 ・地域生活課題を抱える地域住民であって、社会生活を円滑に営む上で困難がある者に対し、社会参加に向けた支援を実施。 ・地域生活課題の発生の防止又は解決にかかる体制の整備等を行うため、介護、障害、子ども・子育て、生活困窮分野における地域づくり事業を一体的に実施。 ・地域社会からの孤立が長期にわたる者等、継続的な支援を必要とする地域住民に対し、アウトリーチの手法による支援を継続的に実施。 ・複数の支援機関等の相互連携による支援を必要とする地域生活課題を解決するために、相互の有機的な連携の下で支援を一体的・計画的に行う体制の整備等を実施。

決定額
322億3,811万円
支出先
世田谷区
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国土交通省#004556
官庁営繕費

建築基準法に基づく耐震性能を満たしていない官庁施設及び災害応急対策活動の拠点としての所要の耐震性能を満たしていない官庁施設について、人命の安全の確保と防災機能の強化を図るため、官庁施設の耐震化等を推進するとともに、既存官庁施設において、最低限必要な施設の性能を確保するため、危険な箇所や経年劣化が著しい部位等について、緊急的な改修等を実施する。

決定額
318億2,964万円
支出先
関東地方整備局
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経済産業省#005983
サプライチェーン上不可欠性の高い半導体の生産設備の脱炭素化・刷新事業

供給に問題が生じれば、需要家サイドの事業が一斉に停止する可能性が高く、国民生活への影響や経済的な損失が大きい半導体(マイコン、パワー半導体、アナログ半導体)の製造設備を支援対象とする。 【補助対象】半導体メーカによる、著しい生産性向上等により安定供給に資する製造設備の入替・増設の事業費 【補助率】 1/3 【補助上限額】150億円

決定額
317億6,700万円
支出先
ソニーセミコンダクタマニュファクチャリング株式会社
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国土交通省#004303
航空路整備事業(管制施設整備)

今後も増加する航空需要に対応し、効率的で迂回や待機の少ない航空機の運航を実現するため、管制処理容量の拡大を行うとともに、老朽化した管制施設を更新・改良することで施設の安定運用を図り、航空の安全かつ航空機の効率的な運航を確保する。

決定額
316億5,300万円
支出先
日本電気株式会社
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国土交通省#004047
国営公園等事業

・国が実施する国営公園等の整備及び維持管理等  ・国が実施する国営公園等事業に関する調査

決定額
315億400万円
支出先
関東地方整備局
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農林水産省#003252
農地耕作条件改善事業

農地中間管理機構と連携し、担い手への農地の集積・集約化を加速するため、既に区画が整備されている農地の畦畔除去等による区画拡大や暗渠排水整備等の地域の多様なニーズに応じたきめ細かなハード事業と、農地の集積・集約、省力化、高収益作物への転換、営農定着等のソフト事業を組み合わせ、一体的に支援。

決定額
314億8,500万円
支出先
東北農政局
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外務省#001125
国際連合(UN)分担金

国連分担金の支払いは国連憲章第17条第2項に基づく加盟国の義務である。我が国の分担率は2022年から8.033%、加盟国中第3位となっており、支払いを誠実に履行することは、国連の諸活動の円滑な実施に不可欠であり、これらの諸活動は我が国の外交目標である国際社会の平和と安全の確保に資する。また、国連に対する我が国の財政貢献は、国連における我が国の地位・影響力の向上につながる。

決定額
314億6,600万円
支出先
国際連合
詳細 →
文部科学省#001729
国立研究開発法人海洋研究開発機構運営費交付金に必要な経費

上記目的を達成するために、「地球環境の状況把握と変動予測のための研究開発」、「海洋資源の持続的有効利用に資する研究開発」、「海域で発生する地震及び火山活動に関する研究開発」、「数理科学的手法による海洋地球情報の高度化及び最適化に係る研究開発」、「挑戦的・独創的な研究開発の推進」、「海洋調査プラットフォームに係る先端的基盤技術開発と運用」の6つの重点研究開発を推進するとともに、研究船や「地球シミュレータ」等研究施設及び設備を科学技術に関する研究開発または学術研究を行う者の利用に供する。

決定額
313億3,871万円
支出先
国立研究開発法人 海洋研究開発機構
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警察庁#000349
都道府県警察費補助金(都道府県警察における一般の捜査活動等に要する経費)

都道府県の支弁する経費のうち、警視以下の階級の警察官その他の警察職員の人件費等警察職員の設置に伴い必要となる経費以外のものについて補助(一般行政費補助金(10分の5))するものであり、具体的には、一般の犯罪捜査、防犯活動、交通取締り、車両の維持費等に要する経費を補助している。また、大規模な災害等における警備のための出動に係る機動隊の超過勤務手当について補助(機動隊超過勤務手当補助金(10分の10))しているほか、首都における警察の任務の遂行に関する特殊事情を参酌し、警視庁警察官の超過勤務手当について補助(首都警察特別補助金(定額))している。

決定額
310億9,640万円
支出先
警視庁
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厚生労働省#002246
電子処方箋運用環境整備事業

電子処方箋の普及拡大、利活用促進のため、以下の事業を行う。 ①社会保険診療報酬支払基金に対して、電子処方箋管理システムの運用・機能拡充に必要なシステム改修費用の補助を行う事業 ②電子処方箋の普及拡大に向けて、システムベンダ、医療機関・薬局、国民に対して電子処方箋に関して周知・広報等を実施する事業 ③電子処方箋に係る電子署名に必要なHPKIカードについて、医師・歯科医師・薬剤師の取得費用の負担を軽減するために実施する、認証局に対してHPKIカードの発行費用等の補助を行う事業 ④電子処方箋を導入した医療機関・薬局に対する、電子処方箋管理サービスの新機能導入費用への補助を行う事業 ⑤都道府県が第四期医療費適正計画に基づき、電子処方箋普及・活用の促進施策として行う医療機関等への導入費用助成への補助を行う事業

決定額
306億9,836万円
支出先
社会保険診療報酬支払基金
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ページ 12 / 242(該当 6,043 件・選択年度・絞り込み後)

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