公金・政治資金監視行政事業レビュー(令和3〜8年度)を無料で検索

国家行政事業データベース

令和3〜8年度の6年分を収録。表示中 6,264 件(選択年度・絞り込み後)。

出典:行政事業レビュー 見える化サイト(内閣官房 行政改革推進本部事務局)

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リセット
国土交通省#004024
海岸事業

津波、高潮、波浪、海岸侵食による災害から人命や財産を防護し、国土保全に資することを目的に、水管理・国土保全局所管の海岸において、堤防、突堤、護岸、離岸堤等の整備を実施するとともに、地域の実情に応じて海岸環境の保全や利用拠点の創出を図る。 また、国土保全上極めて重要である沖ノ鳥島海岸で、海岸の維持管理を実施する。

決定額
355億6,485万円
支出先
その他
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厚生労働省#002713
保護施設事務費負担金

生活保護受給者を救護施設等の保護施設に入所又は利用させ、要保護者の最低限度の生活の保障をするとともにその自立を図る。 ○ 救護施設 … 身体上又は精神上著しい障害があるために日常生活を営むことが困難な要保護者を入所させて、生活扶助を行う。 ○ 更生施設 … 身体上又は精神上の理由により養護及び生活指導を必要とする要保護者を入所させて、生活扶助を行う。 ○ 授産施設 … 身体上若しくは精神上の理由又は世帯の事情により就業能力の限られている要保護者に対して、就労又は技能の修得のために必要な            機会及び便宜を与えて、その自立を助長する。 ○ 宿所提供施設 … 住居のない要保護者の世帯に対して、住宅扶助を行う。

決定額
354億6,030万円
支出先
その他都道府県・市及び福祉事務所を設置する町村
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防衛省#005186
地対空誘導弾ペトリオット

ペトリオット・ミサイルは、高射隊への配備に必要な所要数を取得するとともに、ペトリオット・ミサイルの構成品において、寿命が設定されている部品を交換し、ミサイルの品質等を維持することで所要数を確保する。

決定額
354億5,201万円
支出先
三菱重工業株式会社
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防衛省#005279
宿舎(建設等)

防衛省・自衛隊として部隊の新編・改編や即応性を確保するために必要な宿舎の着実な整備を進めるとともに、既存宿舎についても計画的な老朽化対策を講じるもの。 なお、宿舎整備は、各年度における部隊の新編・改編に伴う増員、その他の宿舎所要の変動により宿舎戸数が不足する場合、必要戸数を借受宿舎又は建設により確保することとしている。その際、①駐屯地周辺に賃貸物件の市場供給がない、②賃貸契約のコストよりも建設コストの方が安い、③部隊の即応性を確保するため駐屯地近傍に置く必要がある、等の要件を踏まえ、建設・借受のどちらが合理的かを判断している。宿舎(建設等)については上の考えを踏まえ、防衛省・自衛隊において任務遂行に必要となる宿舎戸数を目標値としている。

決定額
354億3,945万円
支出先
その他
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厚生労働省#002742
社会福祉施設職員等退職手当共済事業給付費補助金

社会福祉施設に従事する職員が退職した場合に、その職員に対して退職手当金を支給する制度。社会福祉施設等の経営者が負担する掛金と国及び都道府県の補助金(それぞれ3分の1の負担)を財源として、退職した職員の共済期間等を勘案した退職金を支給するもの。

決定額
350億9,651万円
支出先
独立行政法人福祉医療機構
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内閣府#000142
研究開発とSociety5.0との橋渡しプログラム(BRIDGE)

統合イノベーション戦略等に基づき、総合科学技術・イノベーション会議(CSTI)の司令塔機能を生かし、「研究開発型」として、革新技術による社会課題解決や新事業創出の推進につながる「重点課題」を設定し、各省庁の研究開発等施策のイノベーション化を推進するとともに、「システム改革型」として、中長期的に官民研究開発投資の拡大を図るためスタートアップ・エコシステム拠点形成による創業環境整備を推進してスタートアップを支援する事業(令和2年度~)、科学技術・イノベーション創出の活性化に関する法律に基づく新SBIR制度における省庁連携を加速させる事業(令和3年度~)、社会課題解決や国際市場獲得等を促進する標準活用施策の加速化を支援する事業(令和3年度~)、地域と連携した外部資金拡大に意欲のある地域中核大学を支援する事業(令和4年度~)を実施。

決定額
350億8,095万円
支出先
国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構
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経済産業省#020970
なりわい再建支援事業(令和6年能登半島地震等)

県がなりわい再建のための復興事業計画の策定及び支援対象事業者である復興グループの構成員の公募を行い、国の認定を取得。認定後、支援対象事業者である中小企業等は自らの施設等の復旧に要する費用について、交付決定を受ける。

決定額
349億1,776万円
支出先
石川県
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農林水産省#003270
加工原料乳生産者補給金等

畜産経営の安定に関する法律に基づき、生乳の再生産の確保と全国の酪農経営の安定を図るため、取引条件の不利な加工原料乳に対して補給金を交付する。また、条件不利地域の集送乳を確実に行う指定事業者に対し、集送乳調整金の交付を行う。

決定額
348億円
支出先
酪農事業者Aほか
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防衛省#005149
諸器材購入費等(空自)

1 編成装備品の購入、製造等に要する初度費の支払い、航空機に搭載又は装着する需品及び航空機の運航に必要な需品の購入 2 車両、武器、通信電子機器、施設車両、施設機械及び航空機の維持、補修、計測試験並びに保管用の機械器具、航空機の機上動力器材、着陸制御拘束装置、油類、施設車両、施設機械器具その他の資材の保管用機械器具並びにこれらの付属品の購入及び据付 3 武器附属品、銃架、銃手入れ台、車両のタイヤ、チューブ、蓄電池、幌、弾薬類及び保管、修理等に必要な機械器具等並びにこれらの付属品の購入及び据付等

決定額
347億8,709万円
支出先
米空軍省
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厚生労働省#003085
特定石綿被害建設業務労働者等に対する給付金等の支給に必要な経費

本事業は、特定石綿被害建設業務労働者等に対する給付金等の支給に関する法律(以下「給付金法」という。)に基づき、審査体制の整備や制度の周知等のための事務経費である。 ・給付金法に基づき、給付金等の支給を受ける権利の認定を行うため、厚生労働省に認定審査会を置き、その運営等を行う。 ・給付金法に基づき、請求を受付・調査するほか、法律の趣旨・内容及び給付金等の支給手続き等に係る周知等を行う。

決定額
346億4,652万円
支出先
庁費支弁職員
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農林水産省#007032
畑作物産地形成促進事業

産地・実需協働プランに参画する生産者が、実需者ニーズに対応するための低コスト生産等に取り組む場合に、取組面積に応じて支援する。

決定額
340億円
支出先
農業者等
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農林水産省#003401
漁業経営セーフティーネット構築事業

漁業者・養殖業者と国が拠出した基金により、燃油・配合飼料価格が上昇したときに影響を緩和するための補塡金を交付するセーフティーネットを構築。  補助率:定額  (基金に関する事項)  基金設置年度:平成22年度  運用形態:取崩型  事業形態:補塡

決定額
339億6,661万円
支出先
一般社団法人漁業経営安定化推進協会
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防衛省#005414
12式地対艦誘導弾能力向上型(地発型・艦発型・空発型)の開発

本事業は、12式地対艦誘導弾能力向上型の試作を実施するとともに、各種試験を実施して機能・性能を確認する。

決定額
338億8,976万円
支出先
三菱電機株式会社
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内閣府#000199
沖縄国立大学法人施設整備に必要な経費

琉球大学医学部及び同附属病院の主要な建物を整備するために必要な経費を計上し、沖縄健康医療拠点の整備を促進する。沖縄健康医療拠点の予算については、内閣府において予算計上し、文部科学省に予算移替を行い、交付する。

決定額
336億2,343万円
支出先
国立大学法人琉球大学
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防衛省#005178
弾薬(航空自衛隊)

各種事態における即応能力及び継戦能力を保持するために必要な弾薬を取得する。

決定額
334億9,078万円
支出先
米空軍省
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経済産業省#007112
先進的CCS支援及び国内外での貯留適地調査事業

(1)多様なCCS事業モデルの確立を目指し、CO2の回収源、輸送方法、CO2貯留地域の組み合わせが異なる複数のプロジェクトを支援する。具体的には、事業性調査、地上設備等の詳細設計、既存地質データの再解析や解釈、貯留に有望な地域の適地調査や試掘等を行う。 (2)新たなCCSポテンシャルの確認を目的とした国内での地質調査等を実施。 (3)海外でのCO2貯留に向け、地質構造調査等を行う。 (4)事業化に向けて解決すべき技術的課題に関する動向調査や技術開発を行う。 (5)地域の理解促進に向け、関係する地域が行う説明会や勉強会の実施支援を行う。

決定額
331億4,820万円
支出先
独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構
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法務省#000926
国籍・戸籍事務等の運営

国籍事務は、外国人が日本国籍を取得しようとする場合の帰化に関する事務、届出による日本国籍取得に関する事務、日本国籍と外国国籍とを有する者の日本国籍離脱に関する事務、重国籍者の国籍選択に関する事務、国籍認定に関する事務、国籍に関する相談等を行うものである。 戸籍事務については、法定受託事務である戸籍事務の法令適合性や全国的統一性を確保し、戸籍事務が適正・円滑に運営されるよう、戸籍事務を処理する市区町村長に対して指示・助言等を行うものである。 なお、本事業の一部経費については、令和4年度からデジタル庁へ一括計上されている。

決定額
331億711万円
支出先
その他
詳細 →
厚生労働省#002749
社会福祉施設等施設整備費補助金

社会福祉施設等施設整備費補助金 「障害者総合支援法」、「生活保護法」等の規定に基づき、社会福祉法人等が整備する施設整備に要する費用の一部を補助する。

決定額
329億9,119万円
支出先
その他
詳細 →
経済産業省#019897
排出削減が困難な産業におけるエネルギー・製造プロセス転換支援事業

排出削減が困難な産業における排出量削減及び産業競争力強化につなげるため、いち早い社会実装に繋がる下記に係る設備投資等を支援する。 (1)製造プロセス転換事業 多くのCO2排出を伴う従来の製造プロセスから、新たな低排出な製造プロセスへ転換するため、下記に係る設備投資等を支援する。 ①鉄鋼 ・従来の高炉・転炉から大幅に排出を削減する革新的な電炉への転換 ・水素を活用した製鉄プロセスの導入 ②化学 ・廃プラスチック等を活用しナフサ原料の使用量を低減するケミカルリサイクルへのプロセス転換 ・植物等から製造され、ライフサイクルを通じた排出量が低いバイオ原料への原料転換 ③紙パルプ ・化石燃料由来製品等の代替素材となる可能性を有している木質パルプを活用したバイオリファイナリー産業への転換 等 (2)自家発電設備等の燃料転換事業 石炭等を燃料とする自家発電設備・ボイラー等において、大幅な排出削減に資する燃料への転換

決定額
327億円
支出先
支出先の記載なし
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国土交通省#004475
奄美群島振興開発事業

本事業にかかる予算は、奄美群島振興開発特別措置法に基づき、国が策定した「奄美群島振興開発基本方針」を踏まえて、鹿児島県が策定した「奄美群島振興開発計画」に基づく事業について、同法第6条の規定に基づき、国の負担及び補助の割合を嵩上げして支援をしている。(公共事業関係費の地域一括計上)。  具体的な事業としては、治水、海岸、道路、港湾、空港、簡易水道、廃棄物、農業農村整備、水産基盤整備等である。

決定額
315億9,581万円
支出先
鹿児島県
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防衛省#005205
多用途ヘリコプターの取得

国家防衛戦略等に基づき、我が国の地理的特性等を踏まえつつ、ゲリラや特殊部隊による攻撃、大規模・特殊災害等への対応力を維持する他、国際平和協力活動における輸送力の確保など、多様な任務遂行能力の維持を図るため、航空機(陸自多用途ヘリコプター)を取得する。

決定額
313億5,245万円
支出先
株式会社SUBARU
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文部科学省#001729
国立研究開発法人海洋研究開発機構運営費交付金に必要な経費

上記目的を達成するために、「地球環境の状況把握と変動予測のための研究開発」、「海洋資源の持続的有効利用に資する研究開発」、「海域で発生する地震及び火山活動に関する研究開発」、「数理科学的手法による海洋地球情報の高度化及び最適化に係る研究開発」、「挑戦的・独創的な研究開発の推進」、「海洋調査プラットフォームに係る先端的基盤技術開発と運用」の6つの重点研究開発を推進するとともに、研究船や「地球シミュレータ」等研究施設及び設備を科学技術に関する研究開発または学術研究を行う者の利用に供する。

決定額
313億2,053万円
支出先
国立研究開発法人海洋研究開発機構
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国土交通省#004047
国営公園等事業

・国が実施する国営公園等の整備及び維持管理等 ・国が実施する国営公園等事業に関する調査

決定額
312億606万円
支出先
その他
詳細 →
外務省#001125
国際連合(UN)分担金

国連事務局に我が国分担金を時宜を得た形で送金し、国連加盟国としての憲章上の義務を果たす。

決定額
311億9,118万円
支出先
国際連合
詳細 →
防衛省#005253
救難ヘリコプター(UH-60J)の取得

本事業は、救難ヘリコプター(UH-60J)を取得する事業である令和8年度以降に用途廃止予定の、旧型機の残りすべての更新に加え、減耗予備機の機体を取得する。令和5年度に合計12機の機体を一括調達(長期契約)により12機取得する。事業の終了予定は、現有の救難ヘリコプター(UH-60J旧式)の更新時期と減耗機数の整備の時期が明らかになっていないため、未定である。

決定額
308億5,938万円
支出先
三菱重工業株式会社
詳細 →
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