公金・政治資金監視行政事業レビュー(令和3〜8年度)を無料で検索

国家行政事業データベース

令和3〜8年度の6年分を収録。表示中 5,694 件(選択年度・絞り込み後)。

出典:行政事業レビュー 見える化サイト(内閣官房 行政改革推進本部事務局)

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文部科学省#001578
スーパーグローバル大学創成支援事業

「スーパーグローバル大学創成支援」では、我が国の高等教育の国際競争力の向上を目的に、海外の卓越した大学との連携や大学改革により徹底した国際化を進め、世界レベルの教育研究を行うトップ大学や国際化を牽引するグローバル大学に対して、重点支援を行う。【定額補助】

決定額
32億9,550万円
支出先
国立大学法人筑波大学
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厚生労働省#002110
結核患者療養諸費・結核医療費補助金・結核医療費負担金

・結核医療費補助金 感染症法第37条の2に基づく都道府県、政令市及び特別区が行う結核の一般患者(通院患者)に対する医療に要する費用の一部を負担する。(補助率1/2) ・結核医療費負担金 感染症法第19条及び第20条に基づく都道府県、政令市及び特別区が行う入院勧告・措置に係る結核患者に対する医療に要する費用の一部を負担する。(補助率3/4) ・結核患者療養諸費 沖縄県の県外委託治療患者に要する渡航費、日用品等について補助を行う。(補助率10/10)

決定額
32億7,625万円
支出先
大阪市
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防衛省#005391
独立行政法人駐留軍等労働者労務管理機構運営費交付金

本事業は、日米安保条約に基づく在日米軍の駐留を円滑にするため、日米地位協定の規定を受け、日本国政府と米国政府との間で締結された労務提供契約に基づく我が国の責務を果たすための事業である。また、当該事業は、労務提供契約に基づき、日米において業務を分担する日米共同管理の原則により実施するものである。日本側が実施する業務のうち、雇用主として意思決定しなければならない労働契約の締結や給与の決定等は国(防衛省)が、駐留軍等労働者や在日米軍等との調整を含むその他の業務(人事の手続、給与の計算及び福利厚生等の実施並びに給与その他の勤務条件等に係る調査、分析、改善案の作成等)については、国と緊密に連携を図りつつ独立行政法人駐留軍等労働者労務管理機構が実施する。

決定額
32億7,100万円
支出先
独立行政法人駐留軍等労働者労務管理機構
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国土交通省#004198
独立行政法人自動車技術総合機構運営費交付金

機器老朽更新等に係る審査機器を中期計画に応じた必要経費を考慮して積算して交付する。 道路運送車両法第75条の4の規定に基づく自動車及びその装置の型式指定の際に、交通安全環境研究所に保安基準に適合するかどうかの審査を行わせている。また、同法の自動車のリコール制度において、同研究所に改善措置の内容が適切であるかどうかの技術的な検証を行わせている。また交通安全環境研究所に運輸技術のうち陸上運送等に関する安全の確保、環境の保全及び燃料資源の有効な利用の確保を図るための調査、研究及び開発等を行わせるための施設の整備等に必要な経費。

決定額
32億6,800万円
支出先
独立行政法人自動車技術総合機構交通安全環境研究所
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厚生労働省#002587
障害者等の職業相談経費

公共職業安定所において、就職支援ナビゲーター(障害者支援分)等を配置し、求職者一人ひとりの障害特性に十分配慮しつつ、その適性に応じた専門的支援を行う。また、精神障害者等については、カウンセリングスキルの高い専門的資格を有する者等を精神障害者雇用トータルサポーターとして配置を行うことなどにより、障害者の就職促進、職場定着を図る。

決定額
32億4,726万円
支出先
東京労働局
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厚生労働省#002457
労災診療被災労働者援護事業補助事業費

労災保険指定医療機関において、被災労働者への診療(国による被災労働者に対する現物給付)に要した費用が、国から労災保険指定医療機関に支払われるまでの間、(公財)労災保険情報センターが労災保険指定医療機関に対し、無利子で当該費用の貸付をするために必要な費用について補助を行う。 (補助率 100%、補助メニュー 貸付原資及び貸付事務費等)

決定額
32億4,608万円
支出先
公益財団法人労災保険情報センター
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外務省#001222
北大西洋条約機構(NATO)信託基金拠出金(任意拠出金)

NATOは,我が国と基本的価値を共有する集団防衛組織であり,周辺地域の安全保障,グローバルな課題に対応。NATOは信託基金の枠組みで,東欧及び中央アジア・コーカサス地域等において,小型武器廃棄,武器弾薬管理,対人地雷廃棄等の事業を実施し,地域の安定化及び平和の構築のための事業を実施し,国際社会全体の課題の改善に貢献している。  我が国は,上記地域における平和構築事業に高い実績及び経験を有するNATO及び関係諸国と緊密に連携することにより,我が国単独では支援困難な分野において貢献を行い,世界の平和と安定への寄与を示すことができる。

決定額
32億4,296万円
支出先
北大西洋条約機構
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文部科学省#001470
公立社会教育施設災害復旧事業

激甚災害法第16条等に基づき、自治体が設置する公立社会教育施設(公立社会体育施設・文化施設含む)の復旧に必要な経費の2/3を補助する。また、公立社会教育施設災害復旧費補助金の執行にかかる都道府県の事務に係る経費を交付する。

決定額
32億1,990万円
支出先
熊本県
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財務省#001382
大型X線検査装置整備等経費

大型X線検査装置は、コンテナ貨物、自動車やモーターボート、大型機械等の貨物に対する水際取締り及び物流の円滑化の両立を図るため配備しているものであり、通常のX線検査装置では透過することができない検査対象貨物を破壊することなく、隠匿された不正薬物等の有無を的確かつ迅速に確認するために活用している。

決定額
32億1,500万円
支出先
株式会社IHIファイナンスサポート
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国土交通省#004037
地域交通のグリーン化を通じた電気自動車の加速度的普及促進事業

地域の計画と連携して、環境に優しい自動車の集中的導入や、買い替えの促進を図る事業を対象として支援を実施。車両価格低減及び普及率向上の実現により、段階的に補助額を低減など。   <補助率> 本体価格の1/3(電気バス、プラグインハイブリッドバス、燃料電池タクシー、超小型モビリティ等) 本体価格の1/4(電気トラック・タクシー等) 本体価格の1/5(プラグインハイブリッドタクシー) 通常車両価格との差額の1/3(ハイブリッドトラック・バス、天然ガストラック・バス)

決定額
32億1,300万円
支出先
日本郵便株式会社
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厚生労働省#002511
個別労働紛争対策の推進

全国の労働局及び労働基準監督署等に「総合労働相談コーナー」を設置し、労使双方から寄せられる労働問題に関するあらゆる相談にワンストップで対応し、内容に応じて、労働関係の法令・裁判例や解決方法・処理機関等についての情報を提供する。相談の内容や相談者の意向に応じて、都道府県労働局長による助言・指導や紛争調整委員会によるあっせんを行い、紛争の自主的解決を促進する。また、平成17年度からは企業内での紛争の解決に当たる労使関係者に対して労働関係の法令・裁判例や解決方法等を内容とする研修事業を委託により実施している。

決定額
32億780万円
支出先
東京労働局
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防衛省#005174
誘導弾の取得

対着上陸戦闘、対地及び対空戦闘への対応力を向上させるため、陸上自衛隊の誘導弾システム(中距離地対空誘導弾及び対地誘導弾を除く)について、その減耗等に対応するため、所要の誘導弾システムを調達する。

決定額
32億700万円
支出先
東芝インフラシステムズ株式会社
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国土交通省#004567
鉄道施設災害復旧事業

大規模災害を受けた鉄道であって速やかに災害復旧を施工してその運輸を確保しなければ国民生活に著しい障害を生ずる恐れのある鉄道の鉄道事業者が、その資力のみによっては当該災害復旧事業を施工することが著しく困難であると認める時には、当該災害復旧事業に要する費用の一部を国と地方自治体が補助する。

決定額
32億400万円
支出先
東日本旅客鉄道株式会社
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総務省#000726
グローバル量子暗号通信網構築のための研究開発

量子暗号通信の普及に向けて、地上系について、通信のさらなる長距離化技術(長距離リンク技術及び中継技術)を確立するとともに、衛星系について、衛星ネットワーク化技術の確立及び地上系との統合検証に向けた取組みを実施する。

決定額
32億30万円
支出先
株式会社東芝
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厚生労働省#005645
新型コロナウイルス感染症対応看護職員等人材確保事業費

新型コロナウイルス感染症の拡大により、不足している新型コロナウイルス感染症に対応する看護職員等の人材を確保し医療提供体制を維持するための事業を補助する。 補助先:都道府県、日本看護協会、厚生労働大臣が認める者 補助率:定額

決定額
31億8,000万円
支出先
公益社団法人日本看護協会
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国土交通省#004484
国立研究開発法人土木研究所(施設整備費)

土木技術に関する調査、試験、研究及び開発等に必要な研究基盤の整備を行う。具体的には、将来も見据えつつ社会的要請の高い課題に重点的・集中的に対応するため、①安全・安心な社会の実現への貢献に向けた研究開発等、②社会資本の戦略的な維持管理・更新への貢献に向けた研究開発等、③持続可能で活力ある社会の実現への貢献に向けた研究開発等を効率的かつ円滑に実施するために必要な施設・実験設備の整備及び更新を行う。

決定額
31億7,875万円
支出先
国立研究開発法人土木研究所
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外務省#001237
国際連合食糧農業機関(FAO)拠出金

FAOは,開発途上国に対する各種技術助言,技術協力を実施。我が国拠出金による事業では,中東,アジア、サブサハラ・アフリカ地域等の国々で,食料・栄養へのアクセス向上,脆弱な食料システムの強靭化、農業生産性の改善,虫害や家畜感染症等への対策,難民流入による影響への対処等の事業を実施。

決定額
31億7,700万円
支出先
国際連合食糧農業機関
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農林水産省#003278
鶏卵生産者経営安定対策事業

① 鶏卵価格差補塡事業(補助率:1/8、対象者:民間団体等)(基金事業)    鶏卵の標準取引価格(月ごと)が補塡基準価格を下回った場合、その差額(補塡基準価格と安定基準価格の差額を上限とする。)の9割を補塡する。 ② 成鶏更新・空舎延長事業(補助率:3/4、定額、対象者:民間団体等)(基金事業)    鶏卵の標準取引価格(日ごと)が安定基準価格を下回った場合、その下回る日の30日前から上回る日の前日までに、成鶏を出荷し(出荷予約も可)、  その後60日以上鶏舎を空ける取組に対し奨励金を交付する。 ③ 需給見通しの作成(補助率:定額、対象者:民間団体等)    需給に応じた鶏卵の生産・供給を推進するため、事業実施主体による鶏卵の需給見通しを作成する。

決定額
31億7,400万円
支出先
一般社団法人日本養鶏協会
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文部科学省#018967
世界レベルの多様な知の創造

二国間交流事業、研究拠点形成事業、日中韓フォーサイト事業、国際研究協力事業、学術の応用研究事業の実施

決定額
31億5,300万円
支出先
国立大学法人東京大学
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経済産業省#003574
学びと社会の連携促進事業

・本事業では、教育産業をはじめとした産業界や研究機関、学校等と連携し、以下の取組を行います。 (1)「未来の教室」事業  デジタルを活用した学校教育システムの転換の実現に有効な高度な事例創出と効果検証・普及展開を実施します。また、STEAMライブラリー等を活用した探究的な学びを更に普及展開するための取組を実施します。更に、学校外でも探究心や研究心を育む多様な民間教育の場(サードプレイス)の事例を創出・普及し全国的に展開するとともに、既存のサードプレイスにアクセスしやすくする基盤の整備を行います。 (2)教育/EdTechイノベーション創出支援事業  グローバルにも活躍できるスタートアップ企業・次代を担うイノベーターと、それを支えるサポーターを集め、アクセラレーションプログラムや海外展開サポートの提供等、官民一体で支援するためのエコシステムを構築します。 ※令和元年度補正、令和2年度1次補正及び3次補正、令和3年度補正予算において、市販のEdTechソフトウェア・サービスを用いて学習スタイルの転換を進めたい学校等への試験導入を学校等による費用負担が生じない形で実施するEdTechサービス事業者を対象に、必要経費の最大1/2(令和2年3次補正以前は2/3) を補助する補助事業を実施。

決定額
31億5,000万円
支出先
一般社団法人ICT CONNECT21
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外務省#001213
経済協力開発機構(OECD)分担金

OECD(経済協力開発機構)は、マーシャル・プランの受入機関であったOEEC(欧州経済協力機構)を発展的に改組して1961年9月に発足した。当初、英国、仏、独等の旧OEEC加盟18か国に米国とカナダを加えた20か国で発足したが、1964年に日本、その後更に加盟国が増加し、令和4年6月時点では38か国となっている。  OECDは、①加盟国の経済成長、②開発途上国に対する政策、③自由かつ多角的な貿易の拡大の目標を掲げ、マクロ経済、貿易、投資、環境・持続可能な開発、科学技術、労働、社会政策、開発途上国援助等の極めて広範な分野にわたる加盟国間の情報・ノウハウの交換、分析・政策提言、共同研究等の協力を行っている。また、世界経済に占める新興国・非加盟国の割合が徐々に拡大していることを踏まえ、加盟候補国のほか、中国、インド、インドネシア、ブラジル、南アの関与強化国(キーパートナー国)、東南アジア等との様々な協力も行っている。

決定額
31億4,700万円
支出先
経済協力開発機構
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内閣府#000157
災害救助等に要する経費

災害が発生し、住家への一定規模以上の被害が発生が生じた場合のほか、多数の者が生命又は身体への危害を受け、又は受ける恐れが生じた場合には、都道府県知事等の判断により、災害救助法(昭和22年法律第18号)の適用が可能であり、適用後は、法律による救助を実施する。 また、災害救助法が適用された市町村において、災害弔慰金の支給に関する法律(昭和48年法律第82号)に基づき、災害弔慰金、災害障害見舞金の支給、災害援助貸付金の貸付を行うもの。 ※平成25年10月1日、厚生労働省より移管されたもの。

決定額
31億3,000万円
支出先
福島県
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外務省#001093
領事システム

「旅券発給管理システム」、「査証システム」、在留届データ、短期渡航者登録データ(「たびレジ」データ)等を管理する「領事ポータル・システム」、「海外安全ホームページ」、「領事メール」等、領事業務に係る統合的なサービスを提供する「領事業務情報システム」の維持管理(安定的な運用)。

決定額
31億2,900万円
支出先
東京センチュリー株式会社
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文部科学省#001645
研究大学強化促進事業

本事業は、近時の学術政策、大学政策及び科学技術政策の一体的改革の方向性を踏まえ、大学等が自らの研究活動の強み・弱みや課題等の状況分析に基づき、策定した研究力強化方針及びその取組を支援する補助事業(定額補助)である。  毎年度、事業の進捗状況及び成果を把握し、各機関の取組に反映させるためのフォローアップの実施を通じて、各大学等全体の研究力の更なる強化・発展を図る。

決定額
31億1,736万円
支出先
大学共同利用機関法人自然科学研究機構
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厚生労働省#002515
再就職支援プログラム事業費

主要な公共職業安定所に就職支援ナビゲーター(早期再就職支援分・業職種間移動支援分)(以下「就職支援ナビゲーター」という。)を配置し、雇用保険受給者等のうち、早期再就職の意欲が高く、支援の必要性が高い求職者に対し、履歴書・職務経歴書の個別添削や面接シミュレーションの実施、個別求人開拓等、担当者制による求職者の個々の状況に応じた体系的かつ計画的な一貫した就職支援を行う。

決定額
31億1,442万円
支出先
東京労働局
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ページ 42 / 228(該当 5,694 件・選択年度・絞り込み後)

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