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経済産業省鉱物課令和7年度 (2025年)事業番号: 003680複数年度追跡可能

国際非鉄金属研究会等分担金

データ時点:令和7年度(行政事業レビュー見える化サイト)/最終更新:2026年9月2日

この事業のまとめ

国際非鉄金属研究会等分担金は経済産業省が所管する令和7年度(2025年度)の事業です。支出先として国際ニッケル研究会が記載されています。

出典:行政事業レビュー見える化サイト(データ基準日:2026-09-02)。本サイトは公開データを集計・整理した民間のサイトで、政府の公式発表ではありません。

この事業の予算はいくら?

最終決定額 (国会承認予算枠)
未公表 / 該当なし
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
未公表 / 該当なし
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
—
要求に対する予算査定結果

事業の目的

国際非鉄金属研究会(国際銅研究会、国際鉛・亜鉛研究会及び国際ニッケル研究会)は、国際連合によって設立された国際的な研究機関です。国際非鉄金属研究会への参加を通じて、世界の非鉄金属経済の安定と発展のための国際協力を強化し、我が国への鉱物資源の安定供給確保を図ることを目的とします。 また、テロや紛争の資金源となるダイヤモンドの取引を規制するため、国連の支援によって設立された国際機関であるキンバリープロセスへの参加を通じて、円滑なダイヤモンド貿易の推進を行うことを目的とします。

事業の概要

国際非鉄金属研究会及びキンバリープロセスに参加し、以下の取組を実施します。 (1)世界の非鉄金属市場(生産・消費・国際貿易等)に関する協議及び情報交換 (2)世界の持続可能な開発(非鉄金属に係る鉱山開発、リサイクル等)を推進するための協議及び情報交換、諸施策の企画・立案 (3)非鉄金属に関する統計の改善 (4)世界の非鉄金属市場の評価及び非鉄金属産業の展望 (5)非鉄金属の市場開発及び需給に貢献する他の機関の活動との連携 (6)テロや紛争の資金源となるダイヤモンドの取引規制に向けた国際協力及びルール形成議論への参加

年度によって予算はどう変わった?

全5年度分

同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較

国際非鉄金属研究会等分担金の年度別の要求額・決定額・支出先
年度要求額決定額支出先
令和3年度 (2021年)1,100万円1,000万円国際ニッケル研究会
令和4年度 (2022年)1,100万円1,100万円国際ニッケル研究会
令和5年度 (2023年)1,300万円1,200万円国際ニッケル研究会
令和6年度 (2024年)0円1,313万5,000円国際ニッケル研究会
令和7年度 (2025年)(選択中)未公表 / 該当なし未公表 / 該当なし国際ニッケル研究会

どこが受注している?

主要受託企業 / 団体名
公金支出契約額
未表示(出典の値が事業予算を超えるなど検証できないため)
国税庁 法人番号
9999999999999gBizINFO →

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このページの金額・支出先・法人番号は誰でも無料で閲覧できます。Pro(30日パス ¥1,980 税込)では、この事業の6年分の推移をCSVでダウンロードできます。

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同じ府省庁の事業と比べるとどう?

経済産業省の令和7年度の事業614件との比較です(決定額は、決定額が記載された404件が対象)。

経済産業省の令和7年度の集計

経済産業省の令和7年度の事業数と決定額
事業数614件
決定額の合計7兆1,479億円
支出先が記載された事業534件
経済産業省の事業一覧・支出先ランキングを見る →

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