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経済産業省【停止】鉱物資源課令和3年度 (2021年)事業番号: 003680複数年度追跡可能

国際非鉄金属研究会分担金

データ時点:令和3年度(行政事業レビュー見える化サイト)/最終更新:2026年9月2日

この事業のまとめ

国際非鉄金属研究会分担金は経済産業省が所管する事業で、令和3年度(2021年度)の決定額は1,000万円、概算要求額は1,100万円で、決定額は要求額の90.9%です。支出先として国際ニッケル研究会が記載されており、検証できた支出額は500万円(決定額の50.0%)です。経済産業省の令和3年度の事業のうち決定額が記載されている427件中、この事業は416位で、同省の平均は198億9,869万円、中央値は9億8,600万円です。

出典:行政事業レビュー見える化サイト(データ基準日:2026-09-02)。本サイトは公開データを集計・整理した民間のサイトで、政府の公式発表ではありません。

この事業の予算はいくら?

最終決定額 (国会承認予算枠)
1,000万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
1,100万円
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
90.9%
要求に対する予算査定結果

事業の目的

国際非鉄金属研究会への参加を通じて、非鉄金属の生産、消費、国際貿易に関する政府間協議の実施、統計・情報の収集、及び世界の非鉄金属経済の安定と発展のための国際協力を強化し、我が国への鉱物資源の安定供給確保を図る。

事業の概要

(1)世界の持続可能な開発(非鉄金属に係る鉱山開発、リサイクル等)を推進するための協議及び情報交換、(2)世界の持続可能な開発(非鉄金属に係る鉱山開発、リサイクル等)を推進するための諸施策の企画・立案、(3)世界の非鉄金属市場(生産・消費・貿易等)に関する協議及び情報交換、(4)非鉄金属に関する統計の改善、(5)世界の非鉄金属市場の評価及び非鉄金属産業の展望、(6)非鉄金属の市場開発及び需給に貢献する他の機関の活動との連携、等の取組を実施。

年度によって予算はどう変わった?

全5年度分

同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較

国際非鉄金属研究会分担金の年度別の要求額・決定額・支出先
年度要求額決定額支出先
令和3年度 (2021年)(選択中)1,100万円1,000万円国際ニッケル研究会
令和4年度 (2022年)1,100万円1,100万円国際ニッケル研究会
令和5年度 (2023年)1,300万円1,200万円国際ニッケル研究会
令和6年度 (2024年)0円1,313万5,000円国際ニッケル研究会
令和7年度 (2025年)未公表 / 該当なし未公表 / 該当なし国際ニッケル研究会

どこが受注している?

主要受託企業 / 団体名
公金支出契約額
500万円
国税庁 法人番号
未登録

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このページの金額・支出先・法人番号は誰でも無料で閲覧できます。Pro(30日パス ¥1,980 税込)では、この事業の6年分の推移をCSVでダウンロードできます。

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同じ府省庁の事業と比べるとどう?

経済産業省の令和3年度の事業526件との比較です(決定額は、決定額が記載された427件が対象)。

国際非鉄金属研究会分担金と経済産業省の令和3年度平均・中央値の比較
項目この事業同省の平均同省の中央値
決定額1,000万円198億9,869万円9億8,600万円
決定額に対する支出額の割合50.0%56.1%—
決定額の順位427件中416位——

経済産業省の令和3年度の集計

経済産業省の令和3年度の事業数と決定額
事業数526件
決定額の合計8兆4,967億円
支出先が記載された事業451件
経済産業省の事業一覧・支出先ランキングを見る →

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