公金・政治資金監視令和8年度 国家予算112兆円 & 全36,222事業・議員特権経費 完全データベース
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国家行政事業データベース333 件

全36,222事業の決定額・支出先企業・13桁法人番号を検索・追跡。

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デジタル庁#021898
オンライン市役所サービスの推進に関する検討経費

死亡に関する手続のオンライン・デジタル化については、死亡診断書等のオンライン交付、死亡届等のオンライン提出・受付の実現を軸にデジタル化の効果や普及可能性を検証するための実証事業等を踏まえた課題整理を実施する。 引越し手続のオンライン・デジタル化の推進については、マイナポータルから転出届の提出・転入予定市区町村への来庁予定の連絡を可能とする「引越し手続オンラインサービス」を令和5年2月から開始したところ、引き続き国民の利便性向上及び市区町村での業務効率化に向け必要な改善を行うため、「引越し手続オンラインサービス」導入行政機関のフォローアップを実施する。

決定額
1█████████
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支出先
富士通株式会社
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デジタル庁#021973
公金受取口座登録制度広報事業

公金受取口座制度に対する年金受給者等の理解促進のため、広報活動を実施する。

決定額
1█████████
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支出先
直接執行
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デジタル庁#021421
法人共通認証基盤(GビズID)広報事業

2030年度までに法人の80%にGビズIDアカウントを取得していただくため、多くの事業者にGビズIDを認知いただくための広報活動を実施する。

決定額
3████████
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支出先
直接執行
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デジタル庁#007633
医療費助成・予防接種・母子保健等に係る情報連携システム(PMH)(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)

医療費助成・予防接種・母子保健等に係る情報連携システムの実証事業において令和5年度に開発したシステム(試行版)を改修し、対象制度やユースケースを拡大する。

決定額
0██
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支出先
富士通株式会社
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デジタル庁#000011
第一期政府共通プラットフォーム(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)

第一期PFの運用(共通・横断的に対策を実施することで有効なセキュリティ対策の実施を含む。) 統合・集約化対象システムの第一期PFの利用終了及び移行の支援

決定額
¥**,***,***
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支出先
株式会社ライズ
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デジタル庁#000012
行政文書の電子的管理システム(EASY)(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)

各府省等が共通的に行う電子決裁機能(現行機能)を安定的に運営・管理することを通じて、決裁業務の適正な実施及び業務効率化の維持向上を実現する。 これに加えて、行政文書(決裁を取らない行政文書)の整理、保存などに係る新たな機能(新機能)を追加し、一連の文書管理業務をより確実かつ効率的に実施することを可能とする機能を整備する。

決定額
¥**,***,***
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支出先
富士電機ITソリューション株式会社
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デジタル庁#000013
共通情報検索システム(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)

上記目的のためのシステムの運用・改修等

決定額
¥**,***,***
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支出先
株式会社コンフィック
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デジタル庁#000014
政府認証基盤(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)

GPKIの官職認証局及びブリッジ認証局について、令和8年度中に新暗号アルゴリズム方式に対応した次期システムへの更改を行い、令和10年度中に新暗号アルゴリズムへ移行する。 また、GPKIの暗号移行検証環境を提供することで、GPKIと相互認証を行っている認証局及び情報システム側のシステム改修や動作検証の実施を可能にし、暗号の高度化の早期実現を図る。

決定額
¥**,***,***
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支出先
一般社団法人行政情報システム研究所
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デジタル庁#000015
電子政府の総合窓口システム(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)

e-Govを通じて、各機関等に対する電子申請や意見提出を24時間365日受け付ける窓口サービスを提供しているほか、各府省庁の組織、業務、所管法令、パブリックコメント募集状況などの閲覧、そのほか各機関等がインターネットを通じて発信している行政情報を総合的・一元的に提供している。 また、各機関等における行政手続のオンライン化のためのe-Govの活用を推進し、申請者の利便性向上及び行政事務の効率化を図るため、申請受付から審査・決裁・文書保存に至る一連の業務プロセスを一貫して電子的に行うためのサービスを提供している。

決定額
¥**,***,***
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支出先
富士通株式会社
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デジタル庁#000025
旅費等内部管理業務共通システム(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)

「旅費業務プロセスの改善方針」及びデジタル環境の変化を踏まえ、システムのUI/UXの大幅な改善が必要とされているところ、改正旅費法施行後のシステム安定稼働を図りつつ、生成AIやデジタルアダプションプラットフォーム等を活用し旅費業務の更なる効率化を図る。また、次期システム(V4)の更改に向けては、パッケージ製品等を可能な限りカスタマイズせずに導入することを前提とし、新たなシステムアーキテクチャ及び業務プロセスの最適化を図る。令和8年度より、これまでに実施した概念検証(PoC)及びサービス・業務企画工程(業務要件定義)の成果を踏まえ、次期システム(V4)の設計・開発工程に着手する。令和8年度においては、旅費謝金システムは基本設計、物品管理システムは基本設計から詳細設計及び実装・単体テストを実施する。

決定額
¥**,***,***
のり弁を剥がす
支出先
富士通株式会社
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デジタル庁#000026
法人共通認証基盤(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)

電子的な行政手続の対象者を一元的に認証することで、法人の代表者や従業員、個人事業主が一つのID及びパスワードを用いて複数の行政手続システムにアクセスできる認証システムを整備する。これにより、事業者のアカウント管理に係るコストを低減するとともに、ワンストップ、ワンスオンリーな手続の実現に寄与する。各府省及び各自治体の行政手続における利用を引き続き推進する。 (※本事業はR3年9月デジタル庁の新設に伴い、内閣官房より同庁へ移管された。)

決定額
¥**,***,***
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支出先
NTTドコモビジネス株式会社
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デジタル庁#000027
補助金申請システム(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)

令和3年1月より、利便性をより向上させたjGrants2.0の運用を開始しており、各府省庁や地方公共団体の利用者が増加傾向にある。 補助金申請手続は数多の行政機関において広く実施されており、①システムを安定的に稼働させるのための運用保守のほか、②利用者の利便性向上を目的とした機能開発等を実施する。誰にでも使いやすいUIや事務局業務の効率化に向けた機能改善を行うことによって、補助金ごとに異なる業務フローに対応できるようになるため、事務コストやランニング費用の削減が期待される。 また、行政内の審査手続や事後の成果調査等についてもデジタル化を推進し、官民双方の手続の負担軽減を図るほか、申請で得られたデータの活用による効果的な政策立案や、申請データのオープン化による事業者の信頼性評価・ビジネスマッチング等についても実現を目指す。

決定額
¥**,***,***
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支出先
SBテクノロジー株式会社
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デジタル庁#000056
マイキープラットフォーム関連システム(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)

マイナンバーカードと図書館カードの一体化については、図書館の窓口端末にカードがかざされた際に、利用者証明用電子証明書のシリアルに紐付くサービスIDを返却する仕組みを自治体に提供している。 市民カード化構想の1つとして、様々な自治体の窓口サービスにおけるマイナンバーカードの利用基盤として活用できるように整備。また、マイナンバーカードの暗証番号の入力を省略する「かざし利用」を推進するため、マイキープラットフォーム本体から一部機能を分離させ、「部品化」して様々なサービスに提供している。 自治体マイナポイント事業については、自治体における給付事業との組み合わせよる施策の効果的な推進や地域経済の活性を推進。

決定額
¥**,***,***
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支出先
株式会社日立製作所
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デジタル庁#005542
ガバメントソリューションサービス(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)

デジタル社会の実現に向け、行政機関の利用するデジタル基盤の高度化が必要となっている中、GSSでは、その中の重要な要素である、政府の共通基盤となる柔軟で合理的なネットワークの構築と運用を行う。 具体的には以下のとおり。 <ネットワーク面> 現在利用する「政府共通ネットワーク」は廃止し、新たな府省間ネットワークを構築、運用する。 国と地方支分部局等との接続に際して、整備が完了した独自の回線網(全国広域ネットワーク)の利用、運用を開始する。 <業務実施環境面> 政府共通の標準的な業務実施環境を提供し、各府省庁はネットワーク更改を契機にこの環境に統合

決定額
¥**,***,***
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支出先
日本電気株式会社
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デジタル庁#005543
ガバメントクラウド(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)

本事業は、ガバメントクラウドの環境整備及びガバメントクラウドへの移行支援を行う事業である。 主な実施内容は、①GCAS(GovernmentCloudAssistantSystem)の整備、②テンプレート開発、③ガバメントクラウドへの移行支援、④ガバメントクラウド利用に係るマニュアル・ドキュメント類の整備、⑤ガバメントクラウドへの移行促進支援、⑥セキュリティ監視体制構築支援、⑦BYOKシステム構築、⑧マルチクラウドネットワーク設計開発、⑨請求支払管理システム設計開発の9つである。 このうち、①、②及び③は令和4年度から、④は令和3年度から令和5年度まで、⑤は令和5年度から実施。⑥~⑨は令和6年度から実施。

決定額
¥**,***,***
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支出先
Amazon Web Services,Inc.
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デジタル庁#005544
公共サービスメッシュ(デジタル連携基盤)(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)

公共サービスメッシュは、住民系のデータを連携する基盤と事業者系のデータを連携する基盤に大別され、前者については、主に「自治体内の情報活用」、「行政機関間の情報連携」、「公共APIゲートウェイ」の3つの枠組みで、後者については「事業者等情報連携」によりそれぞれ構成されるところ、行政が保有するデータを安全・円滑に活用・連携できるよう、これらを一貫した設計で実現する取組である。「自治体内の情報活用」については、業務横断的なデータ抽出・加工やデータの連携を円滑に実現するための機能を、順次、希望する自治体が利用できるようにするもの。「行政機関間の情報連携」については、マイナンバー制度に基づき、現行の中間サーバ等に相当する共通機能の提供等を通じ、現行インフラの刷新を行うもの。「公共APIゲートウェイ」については、官民フロントサービスとの接続点を集約し、API機能を共通化するとともに、接続経路の一本化により、デジタル庁システム全体のセキュリティガバナンスを強化するもの。「事業者等情報連携」については、ベース・レジストリとして整備した情報等を検索画面やAPI連携によりユーザーに提供するもの。 ※ベース・レジストリとは、住所・所在地、法人の名称など、制度横断的に多数の手続で参照されるデータからなるデータベースであって、整備を行うことで国民の利便性向上や行政運営の効率化等に資するもの。

決定額
¥**,***,***
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支出先
アクセンチュア株式会社
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デジタル庁#005545
ベース・レジストリ共通費(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)

ベース・レジストリとして、様々なデータベースの整備又は改善を行うとともに、ベース・レジストリ横断で必要なデータの標準化に係る基準に係る検討を行う。

決定額
¥**,***,***
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支出先
富士フイルムシステムサービス株式会社
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デジタル庁#005546
職員認証サービス(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)

現行GIMAの設計開発及び運用(令和4年3月から設計開発、令和5年4月から運用・保守にかかる事業を開始。)

決定額
¥**,***,***
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支出先
株式会社NTTデータ
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デジタル庁#005548
国家資格等情報連携・活用システム(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)

令和3年度(2021 年度)に各種免許・国家資格等の範囲等についての調査を実施し、令和5年度(2023 年度)までに、資格管理者等が共同利用できる資格情報連携等に関するシステムの開発・構築を行ったところ、令和6年度(2024 年度)には、資格所持者が当該資格を所持していることを、マイナンバーカードの電子証明書等を活用して証明、提示できるようにする。

決定額
¥**,***,***
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支出先
株式会社NTTデータ
詳細 →
デジタル庁#005549
政府共通ウェブサイト(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)

政府ウェブサイトにおける情報発信力の向上及び品質の向上のため、CMSを始めとするウェブサイトの共通的な機能やデザインシステムの拡充を始めとするリファレンスを整備するとともに、各省庁横断の会議体やコミュニティを設置し、デジタル庁においてこれまでに取り組んだ事業のノウハウや各省庁における課題を共有し、解決を図るための支援を行う。

決定額
¥**,***,***
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支出先
株式会社電通デジタル
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デジタル庁#005550
電子調達システム(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)

政府調達(公共事業を除く)手続の電子化の推進・実現を図る一環として、役務、物品等の調達に係る国の内部手続を原則電子化し、事業者が入札に参加しやすい環境を整備するとともに、事務処理の迅速化・合理化を図るため、電子調達システム(府省共通)のシステム開発を行う。具体的には、各府省個別に構築されていた電子入札システムの府省共通化を図るとともに、契約締結に係る事務手続の電子化・効率化を図るものである。  全省庁統一資格(物品・役務等)に係る(ア)競争契約参加者の資格に関する官報公示事務、(イ)資格審査システムによる審査等事務、(ウ)申請書写の受領、申請書データ変換・入力、資格決定通知出力・発送等に係る事務、(エ)申請者及び事務担当者からの問合せ対応業務等全省庁統一参加資格審査の実施に必要な業務を実施しているほか、調達情報の一元的提供、システムの運用監視業務等を実施しており、システムの利用実態や利用者からの改善要望を踏まえたシステム提供、競争参加資格申請時の添付書類の撤廃等、利用者視点に立ったサービスを提供する。

決定額
¥**,***,***
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支出先
株式会社NTTデータ
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デジタル庁#005551
電子契約システム(工事・業務)(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)

本事業は、公共工事及び建設コンサルタント業務等に係る契約手続について、受発注者間の一連の手続きを電子的に実施するための「電子契約システム(工事・業務)」の整備及び運用を行うものである。 現行システムでは、民間クラウド上の基盤を活用し、契約締結、契約変更、検査、請求等の手続の電子化を実現している。 今後は、ガバメントクラウドへの移行を含む次期システムへの更改を実施し、共通認証基盤との連携、UI/UXの刷新及び関係システムとの機能共通化等を行うことにより、制度変更への柔軟な対応及び運用の効率化を図り、利便性の高い契約手続基盤を整備する。

決定額
¥**,***,***
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支出先
株式会社NTTデータ
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デジタル庁#005552
VisitJapanWeb(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)

本事業は、CIQ手続について、水際対策の効率的な実施と利用者の更なる利便性向上を図る観点から、2021年12月に運用を開始した。入国者等はVisit Japan Webを利用することで、CIQ手続をスムーズに行うことができる。

決定額
¥**,***,***
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支出先
株式会社NTTデータ
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デジタル庁#005553
マイナンバーカードの機能のスマートフォン搭載の実現に向けたシステム構築(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)

マイナンバーカードと同等の機能のスマートフォンへの搭載を目指し、スマートフォン用電子証明書の発行、管理に必要なシステム構築、スマートフォン上のアプリケーション開発をはじめとして、引き続き関係するステークホルダーと連携を図り、安心・安全にスマートフォンひとつで、ライフサイクルを通して、幅広いユースケースで利用できるサービスを実現する。

決定額
¥**,***,***
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支出先
株式会社NTTデータ
詳細 →
デジタル庁#005555
人事・給与関係業務情報システム(情報通信技術調達等適正・効率化推進費)

人事・給与システムは、人事管理、給与管理、共済管理、職員からの届出・申請処理等の諸機能を一体化した標準的なシステムとして開発・運用する府省共通システムである。  平成29年度までに移行予定府省の全てが当システムへ移行し、カジノ管理委員会やデジタル庁、こども家庭庁などの新設省庁についても組織創設時より円滑に当システムが導入され、令和7年4月時点で、47府省等、常勤職員ベースで30万人以上に利用されている。令和5年11月にクラウド(第二期政府共通プラットフォーム)での本格稼働を開始した。

決定額
¥**,***,***
のり弁を剥がす
支出先
富士通株式会社
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