公金・政治資金監視令和8年度 国家予算112兆円 & 全36,222事業・議員特権経費 完全データベース
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国家行政事業データベース268 件

全36,222事業の決定額・支出先企業・13桁法人番号を検索・追跡。

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総務省#000792
電波遮へい対策事業(トンネル等)

電波が遮へいされる鉄道・道路トンネル等において、地方公共団体(都道府県)や一般社団法人等が、移動通信用中継施設(無線設備、光ケーブル等)を整備する場合、国がその整備費用の一部を補助するもの。 令和7年度補正予算から携帯電話等エリア整備事業、電波遮へい対策事業及び高度無線環境整備推進事業を統合し、新たにデジタルインフラ整備推進事業として実施。

決定額
1███████████
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支出先
公益社団法人移動通信基盤整備協会
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総務省#000824
国際機関への貢献

UPUは、郵便業務の質の向上及び郵便分野における国際協力の増進等に寄与するために設立された郵便業務に関する国連の専門機関である。また、APPUはUPU憲章第8条に基づき、アジア=太平洋地域内における郵便業務に特有な諸問題の解決を図り、郵便の利便向上に資するため設立された機関である。本事業は、UPU憲章第21条及びAPPU憲章第13条に基づく加盟国の義務として連合の経費を賄うための分担金を負担するとともに、UPUにおける各種プロジェクト(災害対策強化等のプロジェクト)に対する財政的支援を行うもの。なお、UPU及びAPPU関連会合への出席等に係る諸費用は事業予算ID823の予算から支出している。

決定額
8██████████
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支出先
万国郵便連合
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総務省#007757
自動運転の社会実装に向けたデジタルインフラ整備事業(令和9年度要求では、「自動運転×通信」政策パッケージ事業)

自動運転レベル4の社会実装(ドライバー支援、遠隔監視など)に必要となるデジタルインフラを整備する民間事業者に対して、補助金等により支援を行う。 なお、令和9年度要求においては、デジタルインフラ整備に加え、無人自動運転技術を導入する自治体・民間事業者等に対する実証から実装までの切れ目ない支援を実施するための予算を要求する。

決定額
8██████████
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支出先
直接執行
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総務省#000798
標準電波による無線局への高精度周波数の提供

国立研究開発法人情報通信研究機構に事業の委託を行い、以下の事業活動を実施。 周波数標準値の設定:国立研究開発法人情報通信研究機構の施設(小金井本部、神戸拠点)で実施 標準電波の発射:おおたかどや山標準電波送信所(福島県)及びはがね山標準電波送信所(佐賀県/福岡県)で実施

決定額
8██████████
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支出先
国立研究開発法人情報通信研究機構
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総務省#000806
無線システム普及支援事業(高度無線環境整備推進事業)

条件不利地域等において、地方公共団体、電気通信事業者等が高速・大容量無線通信の前提となる伝送路設備(光ファイバ)やそれに伴う局舎内設備を整備する場合に、国がそれらの整備費用の一部を補助する。また、離島地域において地方公共団体が光ファイバ等を維持管理する経費に関して、その一部を補助する。なお、令和7年度補正予算措置時から携帯電話等エリア整備事業、電波遮へい対策事業及び高度無線環境整備推進事業を統合し、デジタルインフラ整備推進事業として実施している。

決定額
8██████████
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支出先
一般社団法人情報通信ネットワーク産業協会
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総務省#020048
海外展開に資する高品質コンテンツ製作促進事業(令和7年度補正では高品質な放送・配信コンテンツの製作促進事業、令和9年度より実写コンテンツ製作・海外展開支援事業)

・クリエイターが、高品質な放送コンテンツの製作に活用する、先進的設備等※の利用・導入に要する経費を支援するとともに、製作されたコンテンツの海外展開を支援する。 ※4K、 VFX、3DCG、AI技術を活用したシステム(製作プロセスにおいて、映像・音声等の品質向上に資するもの)等の先進的な設備又は放送機材                                              ・(1)クリエイター等に対し、海外事業者による講習・指導、海外への研修派遣等を行い、海外展開において求められる製作ノウハウ・権利処理等を理解できるマニュアルを作成するとともに、(2)高品質コンテンツの製作に必要となる技術スキル等の研修機会を提供し、基準を策定する。 ・クリエイターに対して、海外各市場の状況や特徴、放送コンテンツ展開に係るコンタクト先等を提供するための調査を実施する。 (概算要求提出時点(8月末時点の記載))

決定額
8██████████
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支出先
株式会社電通
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総務省#022005
地域社会DX基盤整備支援事業

地域の通信インフラ整備の補助等の施策を実施する。

決定額
8██████████
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支出先
直接執行
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総務省#000680
過疎地域振興対策等に要する経費

(1)過疎地域持続的発展支援交付金(令和2年度までは過疎地域等自立活性化推進交付金) ①地域運営組織等が行う集落ネットワーク圏における生活支援やなりわい創出の取組を支援(事業内容により1件あたり最大3千万円以内) ②過疎市町村が実施する地域課題の解決のためのICT等技術の活用事業や、地域社会を担う人材不足に対応するため都道府県・過疎市町村が実施する地域人材育成事業を重点的に支援。(1件あたり2千万円以内。都道府県が実施する場合、補助率は6/10または1/2) ③定住団地の造成や定住・移住者向けの空き家改修等を支援。(団地の場合3,877千円×戸数、空き家の場合4,000千円×戸数以内。補助率1/2以内) ④廃校舎等の遊休施設を活用し実施する地域振興施設や地域間交流施設等の整備を支援。(6千万円以内。補助率1/3以内) (2)調査委託事業  ・有識者で構成される過疎問題懇談会において過疎問題に関する検討を行うほか、過疎地域を対象とした調査を実施。  ・全国過疎問題シンポジウムを開催し、課題の共有や優良事例の紹介(表彰)等を行い、過疎団体の先進事例等を横展開。  ・人口減少地域における買物サービス確保に向けて、移動販売などを地域と民間事業者が連携して実施する取組について、調査研究を実施。

決定額
8██████████
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支出先
鶴居村
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総務省#003651
スタートアップ創出型萌芽的研究開発支援事業(令和9年度要求においてはICTスタートアップイノベーション創出推進事業)

起業又は事業拡大を目指すICT分野のスタートアップ等に対する研究開発費支援や、事業化に向けた伴走支援を通じて、スタートアップの創出・育成を促進する。

決定額
8██████████
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支出先
合同会社デロイトトーマツ
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総務省#021476
放送ネットワーク整備支援事業

①地上基幹放送等に関する耐災害性強化 放送設備等の耐災害性を強化することにより、大規模自然災害等が発生した場合においても現用の放送局からの放送を継続させ、電波の適正な利用を確保する。 ②民放ラジオ難聴解消 国民生活に密着した情報や災害時における生命・財産の確保に必要な情報を確保するため、必要最小の空中線電力による中継局整備によりラジオの難聴を解消し、電波の適正な利用を確保する。 ③地上デジタル放送の受信環境整備 地上デジタル放送への完全移行(地上アナログ放送終了)後においても、外国から到来する電波に起因する混信等の問題が継続し、放送を良好に受信できない地域が存在することから、それらの地域において、地上デジタル放送の受信環境整備を行いつつ、電波の有効利用を図る。 なお、上記3事業は2025年度補正予算措置時から統合した。

決定額
7██████████
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支出先
直接執行
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総務省#000732
字幕番組、解説番組、手話番組等の制作促進

「身体障害者の利便の増進に資する通信・放送身体障害者利用円滑化事業の推進に関する法律」に基づき、国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)が、字幕番組、解説番組、手話番組等を制作する者及び生放送番組への字幕付与設備を整備する者に対して、その費用の2分の1を上限として助成金を交付するために必要な経費を、NICTに対し交付する。

決定額
7██████████
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支出先
国立研究開発法人情報通信研究機構
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総務省#007755
我が国における大規模言語モデル(LLM)の開発力強化に向けたデータの整備・拡充及びリスク対応力強化(令和6年度補正では、我が国における大規模言語モデル(LLM)の開発力強化に向けたデータの整備・拡充、令和7年度補正では、信頼できるAIの開発・活用支援に資するデータ整備及び能動的評価基盤構築に関する研究開発、令和9年度では、信頼できるAIの開発・活用支援に資する能動的評価基盤構築等に関する研究開発)

国立研究開発法人という客観的な立場であるNICTにおいて、AIの進化に対し柔軟に評価可能な「能動的評価基盤」に係る研究開発等を実施する。社会的要請の高い分野を中心に評価基盤の評価観点に係る検討や評価用データの整備等を行い、機能の構築後、サービス化されているAI等の評価を通じて評価基盤の機能を検証するとともに、評価に関するエコシステムの検討も行い、社会実装に向けた取組を推進する。併せて、NICTが長年にわたり収集している良質な日本語データを継続的に整備し、国内企業等に提供することで、LLM開発力強化を促進する。加えて、信頼できるAIの利用が見込まれる公共分野での実証を通じて技術課題の特定・対応を推進する。さらに、グローバルサウスをはじめとする諸外国と連携し、多言語AIの構築及び複数の言語に対応した高性能な多言語AIの開発・実証を実施する。

決定額
6██████████
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支出先
国立研究開発法人情報通信研究機構
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総務省#007750
自治体フロントヤード改革の支援に要する経費

本事業は、意欲ある地方公共団体において、3つのコンセプト(①住民との接点の多様化・充実化、②データ対応の徹底で窓口業務等を改善、③庁舎空間は、単なる手続の場所から多様な主体との協働の場へ)に基づき、創意工夫を活かした複数の改革を前提として、取組全体の最適化を図る総合的なフロントヤード改革の実証支援を通じて、「住民利便性の向上」と「業務効率化」を実現する汎用性のある人口規模別のモデル及び全国の自治体の先駆けとなるモデルを構築するとともに、その横展開を図るものである。

決定額
6██████████
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支出先
延岡市
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総務省#006647
消防庁の所管するシステムの運用

○消防庁の情報通信機器や情報収集処理車両の維持・管理、衛星を含む各種通信回線の確保、消防防災無線網の維持・管理、必要な機器更新等を継続して実施する。 ○業務効率化や総務省デジタル・ガバメント中長期計画に基づくシステムの更改に向けて、業務における課題整理や各種調査を実施する。

決定額
6██████████
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支出先
EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社
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総務省#021589
自治体情報セキュリティ向上プラットフォーム(第3期再構築業務)

従前より最新のパッチを集約して、信頼できる通信を用いて配信する基盤として自治体情報セキュリティ向上プラットフォームを整備しており、更新期限を迎えていることから、以下のとおり再構築を行う。 ①既存の自治体情報セキュリティ向上プラットフォームの機能を前提とし、クラウド上へ再構築 ②MS365の認証中継機能の遅延解消に向けた機能強化(回線やネットワーク機器等の柔軟な増強の実現、システム使用状況の把握) ③LGWANとの接続回線帯域の増強

決定額
6██████████
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支出先
直接執行
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総務省#000815
国際電気通信連合(ITU)分担金・拠出金

ITUは電気通信に関する国連の専門機関であり、国際的な周波数の分配、電気通信の標準化、開発途上国に対する技術援助等を主要な目的としている。分担金は、国際電気通信連合憲章第二十八条に基づく構成国の義務として、ITUの経費を負担するもの。

決定額
5██████████
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支出先
国際電気通信連合
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総務省#006635
緊急消防援助隊の派遣体制の強化

消防組織法第49条及び国の策定した「緊急消防援助隊の編成及び施設の整備等に係る基本的な事項に関する計画」に基づき、緊急消防援助隊の派遣体制の強化及び訓練を実施することで機能強化を図る。  消防組織法第49条第1項に基づき、消防庁長官の指示により出動した緊急消防援助隊の活動に要する経費を国庫負担(10/10)

決定額
5██████████
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支出先
TSP太陽株式会社
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総務省#022001
地域社会DX人材・体制確保推進事業

デジタル人材/体制の確保支援等の施策(専門家を地方公共団体に派遣し、地域DXの取組のための計画書の策定や都道府県・市町村間の推進体制構築等を伴走支援)を実施する。

決定額
5██████████
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支出先
直接執行
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総務省#000774
「新たな日常」の定着に向けたケーブルテレビ光化による耐災害性強化事業(令和6年度当初予算では、ケーブルテレビネットワーク光化等による耐災害性強化事業、令和6年度補正・令和7年度当初予算では、ケーブルテレビネットワークの耐災害性強化事業)

災害時に放送により信頼できる災害情報が確実に提供されるよう、地域の情報通信基盤であるケーブルテレビネットワークの光化や複線化等による耐災害性強化の事業費の一部を補助する。 また、令和6年能登半島地震により被害を受けた地域のケーブルテレビ関連設備の復旧に係る事業費の一部を補助する。 支援対象は、市町村、市町村の連携主体及び第三セクター法人のほか、これらの者から施設の譲渡を受ける等により、ケーブルテレビの業務提供に係る役割を継続して果たす者(承継事業者)を含む。 ※令和6年度補正予算成立に伴い、 「ケーブルテレビネットワーク光化等による耐災害性強化事業」は、「ケーブルテレビネットワークの耐災害性強化事業」に事業名及び事業内容を変更。 「放送ネットワーク整備支援事業」内の事業である「地域ケーブルテレビネットワーク整備事業」は、本事業に移管。 ※本事業は令和8年度から放送ネットワーク整備支援事業に統合される。(概算要求提出時点(令和7年8月末時点)での記載) ※本事業は令和7年度補正予算成立に伴い、放送ネットワーク整備支援事業に統合される。(補正予算成立後(令和7年12月)に追記)

決定額
5██████████
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支出先
輪島市
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総務省#018879
統計データ利活用推進事業

【統計データの利活用の推進】 社会の発展を支える情報基盤である統計データについて、多様な利用者ニーズに応えるため、厳正な情報管理の下に、多角的なサービスを提供し、統計データ利活用の推進に寄与。

決定額
5██████████
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支出先
独立行政法人統計センター
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総務省#000837
統計情報提供事業

統計関係システムを一元化した「政府統計共同利用システム」を整備・運用することで、各府省等が実施した統計調査結果等について国民等への提供、セキュリティ対策が十分確保されたオンライン調査システムの国民等への提供、事業所・企業を対象とする各種統計調査等の母集団情報の行政機関等への提供を行うとともに、政府統計の総合窓口(e-Stat)の利便性向上、オンライン調査における報告者等の利便性向上や負担軽減のためのシステム整備等を推進する。事業所母集団データベース整備については、労働保険情報のデータ整備、事業所・企業への照会業務、企業情報・行政記録情報の確認を実施している。加えて、地方公共団体におけるEBPMを推進するため、地方公共団体とデータの高度利用が可能な専門家とのマッチングを行い、共同で課題解決に取り組む研究会の開催等を行っている。

決定額
5██████████
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支出先
独立行政法人統計センター
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総務省#021508
放送・配信コンテンツにおける横断的課題の解決促進事業

クリエイターに対する研修・派遣プログラムを通じた企画開発・製作ノウハウ・技術スキル等の習得支援や、スキルマップ・認定制度によるスキルの可視化と共通認識の醸成に取り組み、世界に通用するコンテンツ企画・開発、製作のための人材の育成・確保を図る。(アクティビティ101:人材育成)また、製作・流通工程全体の最適化実現に当たっての課題を整理・分析し、工程改善や管理業務の標準化を図ることで、放送・配信コンテンツ製作・流通におけるDXを推進し、就業環境、製作環境の改善を図る。(アクティビティ103:DX推進) 本事業の人材育成部分は、令和7年度「海外展開に資する高品質コンテンツ製作促進事業」から移管。 (概算要求提出時点(8月末時点の記載))

決定額
4██████████
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支出先
直接執行
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総務省#021587
地方版横断的アタックサーフェスマネジメント(ASM)システムの基盤整備

全ての地方公共団体が利用可能である地方版ASMシステムを構築した上で、複数の地方公共団体を選定して、地方版ASMシステムの実証を行い、運用における有効性や課題を検証する。実証結果を基に運用ルールの整理や運用手順書等の作成を実施し、本格運用の円滑な開始につなげる。

決定額
4██████████
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支出先
直接執行
詳細 →
総務省#000846
消防の科学技術に関する研究開発に関する事業

1 科学技術に関係する政府の計画・方針及び消防庁において令和8年3月に策定した「消防技術戦略ビジョン」を踏まえ、消防のための施策及び消防活動に資する以下の消防の科学技術に関する研究開発を行うとともに、その成果の普及に努める。(R8~R12) (1) 市街地火災等の大規模延焼火災による被害を抑制するための研究開発、(2) 災害時の消防力・消防活動能力の向上に係る研究開発、(3) 火災原因調査と火災避難の高度化に関する研究開発、(4) 消火活動困難な火災に対応するための消火手法の研究開発、(5) EV火災を対象とした道路トンネル内等消防活動困難空間における危険回避に関する研究、(6) 危険物施設における火災等事故・地震災害を抑止するための研究、(7) 危険物貯蔵所における腐食等劣化に関する研究、(8) 救急需要増加への対応策の研究 2 研究開発成果を利活用しつつ、火災・危険物流出事故等に係る消防庁長官調査を実施するとともに、消防機関による火災・危険物流出等事故の原因調査に対する技術支援を行う。

決定額
4██████████
のり弁を剥がす
支出先
その他
詳細 →
総務省#000780
電気通信事業分野における消費者利益確保のための事務経費(令和9年度より電気通信事業における不適正利用対策及び消費者保護対策の推進のための経費)

電気通信分野における急速な技術革新に伴い電気通信サービスは一層高度化・多様化しているが、一方で依然件数が高止まりとなっている迷惑メールの送信、サービス利用に伴うトラブルの多様化・複雑化等が課題となっている。こうした状況に的確に対応するため、的確かつ適時に電気通信の消費者利益に関する政策立案等を図り、電気通信サービス利用者の苦情・相談対応、利用者保護に係る問題の抽出・分析、迷惑メール対策の実施、インターネット上の違法・有害情報への適切な対応の促進等、消費者等への電気通信サービスに関する情報提供、法令等の周知を推進する。

決定額
4██████████
のり弁を剥がす
支出先
一般財団法人日本データ通信協会
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