周波数のひっ迫による有害な混信等を解消・軽減するため、既に開発されている周波数を効率的に利用する技術、周波数の共同利用を促進する技術又は高い周波数への移行を促進する技術を利用可能とするため、無線設備の技術基準を国際標準にするために国際機関、国際標準化団体等との調整を民間の請負事業者を通じて実施するもの。 また、国際機関に対する分担金、拠出金等を負担するもの。
国境を越えて行われる組織犯罪をはじめ、国際テロやサイバー攻撃等の国際組織犯罪に対応するためには、国際機関等に継続的に参画し、関係各国との連携を図って行く必要がある。犯罪収益の移転防止やテロ資金の供与対策を図るためには、FATF、APG及びエグモント・グループに参画して、日本国内にとどまらず国際的に協力体制を構築することが必要不可欠である。また、国外逃亡被疑者の逃亡先国の治安機関に対して捜査協力依頼を迅速に行うためには、ICPOを通じた捜査協力要請が必要不可欠である。 そのため、日本が加盟するこれらの国際機関等の運営に必要な経費として分担金を拠出する。 なお、FATF、APGの分担金については、関係省庁と支出を分担している。
(1)閣僚会議は原則2年に1回開催。WTOの重要事項(WTO協定の義務免除、改正、解釈決定、不適用等)についての決定又は検討を行う。(2)一般理事会において、予算見積りの採択、他の国際機関等との取決め、WTO全般の任務に関する決定等を行う。(3)貿易交渉委員会会合は、一般理事会の下、2001年に開始されたドーハ・ラウンド交渉全体を総覧し、各分野の交渉が行われている8つの交渉グループから交渉の進捗状況や結果の報告を受ける。(4)分野別理事会は、物品の貿易に関する多角的協定、サービスの貿易に関する一般協定、貿易関連知的所有権協定の運用及び実施の監視を行う。(5)その他の各種活動も行っている。
国際機関・関係諸外国との連携による国際観光シンポジウム等を開催するに当たり、以下を実施。 ①国際機関等と連携し、持続可能な観光や観光レジリエンスの向上等に関する先進事例等を分析 ②国際機関等との連携を通じて国際レベルで推奨される取組を国内外へ共有し、観光分野における我が国のプレゼンス 強化を図るとともに、観光地の魅力を発信
(1)IF等役員ポスト獲得支援 (2)人材育成プログラムの開発 (3)国際人材派遣支援 (4)スポーツ国際政策推進基盤の形成 (5)国際大会運営人材の育成支援 ①国際スポーツ界の政策決定プロセスの中核であるIF・AF等の日本人役員の増加及び再選に向けた取組を支援する。 ②国際スポーツ界の役員となるために必要なスキルや国際戦略等を習得するための国際人材育成に係る教育プログラムを開発し、IF・AF等の役員候補者・次世代候補者へ支援を実施する。 ③国際スポーツ界の中核的存在となる次世代人材を国際機関等(IF、IOC、IPC、国際競技大会の組織委員会等)へ派遣し、国際環境で実践的な実務に従事する機会を与える。 ④国際戦略推進の国家間交渉及び意思決定をリードするため、政府間会合を開催する。 ⑤大規模国際競技大会の運営において、中心的な役割を担える人材の育成・確保を進める。
外務省委託事業として、企画競争を経て選定された実施主体が、エントリーレベルの人材の育成を目的とする「プライマリー・コース」、国際機関勤務経験を有するマネジメントレベルのキャリアアップ支援を目的とする「ミッドキャリア・コース」、JPO赴任予定者を対象とする「JPO赴任前研修」、平和構築分野の国際機関等への就職支援を目的としたキャリア支援、国際機関等の人材ニーズ調査等を実施。
2022年のG7都市大臣会合創設など都市課題に対する多国間連携の必要性が高まっている中、調査・政策形成能力のある国際機関との連携を強化し、先進的かつ持続可能な都市政策の形成を我が国がリードする必要がある。具体的には、G7都市大臣会合や世界都市フォーラム等における都市関係の各国間対話を通して、特に環境・レジリエンス、デジタル、インクルージョン(包摂)などの分野において我が国が中心となって国際的な都市政策の議論をリードする必要があるところ、OECDにおいて、我が国における取組を踏まえた調査・政策提言を行い、我が国取組がG7等における議論において深く浸透し、将来的な国際標準となることを目指すもの。更に、UN-Habitatはアジア諸国等グローバルサウスを含む国際会議等を広く行っているところ、我が国が取り組む持続可能な都市政策を踏まえた調査研究等パイロットプロジェクトを実施し、当該政策に係る知見がグローバルサウス諸国にも普及・浸透することを目指す。また、アジア諸国を中心に我が国企業の海外展開とも連動し、各国の発展段階に合わせた政策形成を支援することで、各国の課題解決に貢献する。
本事業は、ASEAN等の多国間枠組みやOECDなどの国際機関等と連携しながら、情報発信を軸に日本のインフラ関連企業の海外展開を後押しする事業である。実施内容は、①多国間枠組み及び国際機関と連携した「質の高いインフラ」及びスマートシティ等の情報発信の強化、②情報発信の推進母体となる官民協議会の運営及び③経済協力開発機構(OECD)への資金拠出である。このうち、③は令和5年度から実施している。
・食品安全委員会は、法律(食品安全基本法第11条、第24条)に基づき、リスク評価(食品健康影響評価)を実施する我が国唯一のリスク評価機関であり、リスク評価を迅速かつ的確に行うために、各国のリスク評価機関・国際機関等が保有する評価に関する情報や各種科学文献等から入手できる毒性メカニズム、ばく露等の情報の収集整理やその他、食品中のハザードの含有実態調査などリスク評価に必要な情報を得るための分析調査を実施する。 ・調査の実施により得られた情報については、食品安全委員会が実施するリスク評価の各段階での活用を図るとともに、食品安全委員会のホームページにおいてその成果を公表している。
【国際保健政策人材養成事業】国際保健人材養成の司令塔となる「グローバルヘルス人材戦略センター」を、国立健康危機管理研究機構内に設置し、 1. 国際的組織への志願者の登録情報の受付・管理(人材のプール) 2. 登録者の技術支援、カウンセリング、アフターケア 3. 国際機関等からの求人情報等の情報収集及び情報公開 4. 厚労省・関係省庁・大学・研究機関等と連携した人材育成戦略の企画立案 5. 就職が決まるまでの間の働き場所の提供(「止まり木」機能の提供) 6. 国際機関経験者や即戦力人材等へのアウトリーチ活動 等の業務を実施する。 【WHO協力センター連携事業】国立健康危機管理研究機構内に「WHO協力センター統括ユニット」を設置し、 1.各WHO協力センターの強みを掛け合わせた共同研究の促進 2.WHO協力センターが一堂に会する会議の開催(取組共有・連携深化) 3.各WHO協力センターの訪問・視察の実施と、厚生労働省への情報提供 4.WHO総会や各国WHO協力センターが集う国際会議への出席 5.WHO協力センターに関する広報活動の実施 等の業務を実施する。
本事業では、Society5.0という新しい時代に世界で活躍できるイノベーティブなグローバル人材を育成するため、グローバル人材育成に向けた教育資源を活用し、高等学校等の先進的なカリキュラムの研究開発・実践と持続可能な取組とするための体制整備をしながら、高等学校等と国内外の大学、企業、国際機関等が協働し、テーマを通じた高校生国際会議の開催等、高校生へ高度な学びを提供する仕組みとして、「カリキュラム開発拠点校」を中心としたアドバンスト・ラーニング・ネットワークを形成した拠点校を全国に配置し、将来的にWWL(ワールド・ワイド・ラーニング)コンソーシアムの構築を目指す。「探究学習」「文理横断的な学習」「海外研修・交流」「高校生国際会議」「高大連携・先取り履修」等の実践を通じ、グローバルな視点を持ち社会課題解決する能力の育成や、開発したカリキュラムの成果普及を図る体制を推進する。
隔年で「地球環境行動会議(GEA)国際会議」を開催し、政界、経済界、国際機関等の各方面からハイレベルの出席を得て、喫緊の環境問題について議論し、その議論の成果を環境・開発分野における政策提言として対外的に発信する。次回は2026年に開催予定。
(1) 次の情報に係る厚生労働省英語版ホームページの更新及び英語原稿の作成 ①放射線被ばくの状況等、②関連報道発表資料、③関連ガイドライン等、④関連法令、⑤関連行政通達、⑥放射線防護等の好事例 (2) 国際機関等や海外メディア等に対する説明会の開催による効果的な情報発信 (3) WHO、ILO、UNSCEAR等の専門家や海外メディアへの積極的な情報提供の実施
国家会員として毎年国際会議に出席するなどして、欧米及びアジア近隣諸国における国家会員である各行政機関を始め、行政学者・実務家と交流を深め、これら諸国における行政改革の動向等について情報収集・交換を行っている。なお、国際会議には、日本人の行政学者も出席し、論文発表や討議に参加している。【国際行政学会分担金:昭和29年度事業開始】 また、OECD公共ガバナンス委員会が実施する調査等の活動費用を財政的に支援する。【経済協力開発機構拠出金:令和7年度事業開始】
多数国間環境条約の事務局や国際機関等からの要請を踏まえつつ、締約国会議や関連会合の開催の支援や、条約事務局や国際機関による能力開発セミナー等の開催その他の個別プロジェクトの実施の支援を行い、多数国間環境条約の遵守及び実施や関連事業の実施を促進する。本件事業を行うことによって、多数国間条約事務局や国際機関における関連会合の開催支援や事業の円滑化を図りつつ、地球環境問題に対する我が国の積極的な取組を示すとともに、我が国の方針が国際場裏での議論に効果的に反映されるように努める。
令和4年度から設置が可能となった新しい普通科の設置を予定している学校の取組を推進するとともに、遠隔・オンライン教育等を活用した新たな教育方法を用いたカリキュラム開発等のモデル事業を実施する。加えて、新学科における学びや教科等横断的な学びを実現するためには、地域、大学、国際機関等との連携協力、調整が必要であり、その役割を担う「コーディネーター」について、その育成や活用を支援するための全国プラットフォームを構築する。
本事業は、我が国在外公館主催あるいは現地国際機関等との共催にて女性関連セミナーを実施するもの。その際、現地事情に即した具体的なテーマを設定し、現地政府関係者、有識者、メディア等の参加を得て、数名のパネリストによるパネル・ディスカッション等をオンラインでの参加も含め、ハイブリッド方式等で実施する。また、必要に応じて本邦からも職員及び日本人有識者を派遣し、議論の幅を持たせている。令和7年度はニューヨークにて開催。
途上国において、その国の政府または国際機関等が実施する各種の人道・開発支援活動に対し、日本人の国連ボランティアを派遣(ボランティア派遣のための経費は現地生活費、住居費、渡航費等のみ)。
| 事業名 / 概要 | 所管府省庁 | 決定額 (予算枠) | 支出先企業 / 法人番号 | 詳細 |
|---|---|---|---|---|
| 無線技術等の国際標準化のための国際機関等との連絡調整事務 周波数のひっ迫による有害な混信等を解消・軽減するため、既に開発されている周波数を効率的に利用する技術、周波数の共同利用を促進する技術又は高い周波数への移行を促進する技術を利用可能とするため、無線設備の技術基準を国際標準にするために国際機関、国際標準化団体等との調整を民間の請負事業者を通じて実施するもの。 また、国際機関に対する分担金、拠出金等を負担するもの。 事業番号: 000796· 複数年度追跡可能 | 総務省 国際周波数政策室 | 2███████████ のり弁を剥がす | 国際電気通信連合 法人番号:999999****** | 閲覧 → |
| 国際刑事警察会議等分担金 国境を越えて行われる組織犯罪をはじめ、国際テロやサイバー攻撃等の国際組織犯罪に対応するためには、国際機関等に継続的に参画し、関係各国との連携を図って行く必要がある。犯罪収益の移転防止やテロ資金の供与対策を図るためには、FATF、APG及びエグモント・グループに参画して、日本国内にとどまらず国際的に協力体制を構築することが必要不可欠である。また、国外逃亡被疑者の逃亡先国の治安機関に対して捜査協力依頼を迅速に行うためには、ICPOを通じた捜査協力要請が必要不可欠である。 そのため、日本が加盟するこれらの国際機関等の運営に必要な経費として分担金を拠出する。 なお、FATF、APGの分担金については、関係省庁と支出を分担している。 事業番号: 000407· 複数年度追跡可能 | 警察庁 国際捜査管理官 | 1███████████ のり弁を剥がす | 国際刑事警察機構(ICPO) 法人番号:999999****** | 閲覧 → |
| 世界貿易機関(World Trade Organization(WTO))分担金 (1)閣僚会議は原則2年に1回開催。WTOの重要事項(WTO協定の義務免除、改正、解釈決定、不適用等)についての決定又は検討を行う。(2)一般理事会において、予算見積りの採択、他の国際機関等との取決め、WTO全般の任務に関する決定等を行う。(3)貿易交渉委員会会合は、一般理事会の下、2001年に開始されたドーハ・ラウンド交渉全体を総覧し、各分野の交渉が行われている8つの交渉グループから交渉の進捗状況や結果の報告を受ける。(4)分野別理事会は、物品の貿易に関する多角的協定、サービスの貿易に関する一般協定、貿易関連知的所有権協定の運用及び実施の監視を行う。(5)その他の各種活動も行っている。 事業番号: 001214· 複数年度追跡可能 | 外務省 国際貿易課 | 1███████████ のり弁を剥がす | 世界貿易機関 法人番号:999999****** | 閲覧 → |
| 国際会議等による諸外国との相互交流の拡大 国際機関・関係諸外国との連携による国際観光シンポジウム等を開催するに当たり、以下を実施。 ①国際機関等と連携し、持続可能な観光や観光レジリエンスの向上等に関する先進事例等を分析 ②国際機関等との連携を通じて国際レベルで推奨される取組を国内外へ共有し、観光分野における我が国のプレゼンス 強化を図るとともに、観光地の魅力を発信 事業番号: 004235· 複数年度追跡可能 | 国土交通省 国際観光部 参事官(MICE) | 5██████████ のり弁を剥がす | 株式会社野村総合研究所 法人番号:401000****** | 閲覧 → |
| スポーツ国際展開基盤形成事業 (1)IF等役員ポスト獲得支援 (2)人材育成プログラムの開発 (3)国際人材派遣支援 (4)スポーツ国際政策推進基盤の形成 (5)国際大会運営人材の育成支援 ①国際スポーツ界の政策決定プロセスの中核であるIF・AF等の日本人役員の増加及び再選に向けた取組を支援する。 ②国際スポーツ界の役員となるために必要なスキルや国際戦略等を習得するための国際人材育成に係る教育プログラムを開発し、IF・AF等の役員候補者・次世代候補者へ支援を実施する。 ③国際スポーツ界の中核的存在となる次世代人材を国際機関等(IF、IOC、IPC、国際競技大会の組織委員会等)へ派遣し、国際環境で実践的な実務に従事する機会を与える。 ④国際戦略推進の国家間交渉及び意思決定をリードするため、政府間会合を開催する。 ⑤大規模国際競技大会の運営において、中心的な役割を担える人材の育成・確保を進める。 事業番号: 001761· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 庶務係 | 1██████████ のり弁を剥がす | 公益財団法人日本オリンピック委員会 法人番号:601100****** | 閲覧 → |
| 平和構築・開発におけるグローバル人材育成事業 外務省委託事業として、企画競争を経て選定された実施主体が、エントリーレベルの人材の育成を目的とする「プライマリー・コース」、国際機関勤務経験を有するマネジメントレベルのキャリアアップ支援を目的とする「ミッドキャリア・コース」、JPO赴任予定者を対象とする「JPO赴任前研修」、平和構築分野の国際機関等への就職支援を目的としたキャリア支援、国際機関等の人材ニーズ調査等を実施。 事業番号: 001009· 複数年度追跡可能 | 外務省 国際平和協力室 | 1██████████ のり弁を剥がす | 国立大学法人広島大学 法人番号:124000****** | 閲覧 → |
| 国際機関等拠出金 2022年のG7都市大臣会合創設など都市課題に対する多国間連携の必要性が高まっている中、調査・政策形成能力のある国際機関との連携を強化し、先進的かつ持続可能な都市政策の形成を我が国がリードする必要がある。具体的には、G7都市大臣会合や世界都市フォーラム等における都市関係の各国間対話を通して、特に環境・レジリエンス、デジタル、インクルージョン(包摂)などの分野において我が国が中心となって国際的な都市政策の議論をリードする必要があるところ、OECDにおいて、我が国における取組を踏まえた調査・政策提言を行い、我が国取組がG7等における議論において深く浸透し、将来的な国際標準となることを目指すもの。更に、UN-Habitatはアジア諸国等グローバルサウスを含む国際会議等を広く行っているところ、我が国が取り組む持続可能な都市政策を踏まえた調査研究等パイロットプロジェクトを実施し、当該政策に係る知見がグローバルサウス諸国にも普及・浸透することを目指す。また、アジア諸国を中心に我が国企業の海外展開とも連動し、各国の発展段階に合わせた政策形成を支援することで、各国の課題解決に貢献する。 事業番号: 004318· 複数年度追跡可能 | 国土交通省 国際・デジタル政策課 | 6█████████ のり弁を剥がす | 経済協力開発機構 法人番号:999999****** | 閲覧 → |
| インフラDX・スマートシティ等の海外展開及び効果的な国際世論の形成 本事業は、ASEAN等の多国間枠組みやOECDなどの国際機関等と連携しながら、情報発信を軸に日本のインフラ関連企業の海外展開を後押しする事業である。実施内容は、①多国間枠組み及び国際機関と連携した「質の高いインフラ」及びスマートシティ等の情報発信の強化、②情報発信の推進母体となる官民協議会の運営及び③経済協力開発機構(OECD)への資金拠出である。このうち、③は令和5年度から実施している。 事業番号: 004543· 複数年度追跡可能 | 国土交通省 参事官(グローバル戦略) | 5█████████ のり弁を剥がす | 経済協力開発機構 法人番号:999999****** | 閲覧 → |
| 食品安全確保総合調査費 ・食品安全委員会は、法律(食品安全基本法第11条、第24条)に基づき、リスク評価(食品健康影響評価)を実施する我が国唯一のリスク評価機関であり、リスク評価を迅速かつ的確に行うために、各国のリスク評価機関・国際機関等が保有する評価に関する情報や各種科学文献等から入手できる毒性メカニズム、ばく露等の情報の収集整理やその他、食品中のハザードの含有実態調査などリスク評価に必要な情報を得るための分析調査を実施する。 ・調査の実施により得られた情報については、食品安全委員会が実施するリスク評価の各段階での活用を図るとともに、食品安全委員会のホームページにおいてその成果を公表している。 事業番号: 000264· 複数年度追跡可能 | 内閣府 評価第一課 | 4█████████ のり弁を剥がす | 一般財団法人化学物質評価研究機構 法人番号:401000****** | 閲覧 → |
| 国際保健政策人材養成事業等 【国際保健政策人材養成事業】国際保健人材養成の司令塔となる「グローバルヘルス人材戦略センター」を、国立健康危機管理研究機構内に設置し、 1. 国際的組織への志願者の登録情報の受付・管理(人材のプール) 2. 登録者の技術支援、カウンセリング、アフターケア 3. 国際機関等からの求人情報等の情報収集及び情報公開 4. 厚労省・関係省庁・大学・研究機関等と連携した人材育成戦略の企画立案 5. 就職が決まるまでの間の働き場所の提供(「止まり木」機能の提供) 6. 国際機関経験者や即戦力人材等へのアウトリーチ活動 等の業務を実施する。 【WHO協力センター連携事業】国立健康危機管理研究機構内に「WHO協力センター統括ユニット」を設置し、 1.各WHO協力センターの強みを掛け合わせた共同研究の促進 2.WHO協力センターが一堂に会する会議の開催(取組共有・連携深化) 3.各WHO協力センターの訪問・視察の実施と、厚生労働省への情報提供 4.WHO総会や各国WHO協力センターが集う国際会議への出席 5.WHO協力センターに関する広報活動の実施 等の業務を実施する。 事業番号: 002882· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 国際保健機関係 | 4█████████ のり弁を剥がす | 国立健康危機管理研究機構 法人番号:101110****** | 閲覧 → |
| WWL(ワールド・ワイド・ラーニング)コンソーシアム構築支援事業 本事業では、Society5.0という新しい時代に世界で活躍できるイノベーティブなグローバル人材を育成するため、グローバル人材育成に向けた教育資源を活用し、高等学校等の先進的なカリキュラムの研究開発・実践と持続可能な取組とするための体制整備をしながら、高等学校等と国内外の大学、企業、国際機関等が協働し、テーマを通じた高校生国際会議の開催等、高校生へ高度な学びを提供する仕組みとして、「カリキュラム開発拠点校」を中心としたアドバンスト・ラーニング・ネットワークを形成した拠点校を全国に配置し、将来的にWWL(ワールド・ワイド・ラーニング)コンソーシアムの構築を目指す。「探究学習」「文理横断的な学習」「海外研修・交流」「高校生国際会議」「高大連携・先取り履修」等の実践を通じ、グローバルな視点を持ち社会課題解決する能力の育成や、開発したカリキュラムの成果普及を図る体制を推進する。 事業番号: 001494· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 高等学校振興課 | 2█████████ のり弁を剥がす | その他 法人番号:未登録 | 閲覧 → |
| 国際機関等拠出金 国連統計部に我が国の統計部局から職員を派遣するとともに、国連統計部においてSDGsに関する国際会議やワークショップ等を開催するための資金を拠出する。 事業番号: 006634· 複数年度追跡可能 | 総務省 国際統計管理官室 | 1█████████ のり弁を剥がす | 国連統計部 法人番号:999999****** | 閲覧 → |
| 国際文化ネットワークの構築及び国際展開の推進 ○国際会議への参加等 各国の文化政策担当機関や国際機関等が開催する国際会議に文化庁担当官等を派遣する。 事業番号: 001799· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 グローバル展開推進室 | 1█████████ のり弁を剥がす | 未記載 / 直接執行 | 閲覧 → |
| 地球環境関連国際会議経費 隔年で「地球環境行動会議(GEA)国際会議」を開催し、政界、経済界、国際機関等の各方面からハイレベルの出席を得て、喫緊の環境問題について議論し、その議論の成果を環境・開発分野における政策提言として対外的に発信する。次回は2026年に開催予定。 事業番号: 001120· 複数年度追跡可能 | 外務省 地球環境課 | 1█████████ のり弁を剥がす | 未記載 / 直接執行 | 閲覧 → |
| 東電福島第一原発・除染作業者に係る放射線関連情報の国際発信の強化 (1) 次の情報に係る厚生労働省英語版ホームページの更新及び英語原稿の作成 ①放射線被ばくの状況等、②関連報道発表資料、③関連ガイドライン等、④関連法令、⑤関連行政通達、⑥放射線防護等の好事例 (2) 国際機関等や海外メディア等に対する説明会の開催による効果的な情報発信 (3) WHO、ILO、UNSCEAR等の専門家や海外メディアへの積極的な情報提供の実施 事業番号: 002410· 複数年度追跡可能 | 厚生労働省 電離放射線労働者健康対策室 | 1█████████ のり弁を剥がす | 一般財団法人日本原子力文化財団 法人番号:701040****** | 閲覧 → |
| 行政の管理に係る国際機関等との連絡調整事務 国家会員として毎年国際会議に出席するなどして、欧米及びアジア近隣諸国における国家会員である各行政機関を始め、行政学者・実務家と交流を深め、これら諸国における行政改革の動向等について情報収集・交換を行っている。なお、国際会議には、日本人の行政学者も出席し、論文発表や討議に参加している。【国際行政学会分担金:昭和29年度事業開始】 また、OECD公共ガバナンス委員会が実施する調査等の活動費用を財政的に支援する。【経済協力開発機構拠出金:令和7年度事業開始】 事業番号: 000741· 複数年度追跡可能 | 総務省 調査法制課 | 1█████████ のり弁を剥がす | 国際行政学会事務局 法人番号:999999****** | 閲覧 → |
| 多数国間環境条約遵守実施支援拠出金(旧ハイレベル政治フォーラム拠出金)(任意拠出金) 多数国間環境条約の事務局や国際機関等からの要請を踏まえつつ、締約国会議や関連会合の開催の支援や、条約事務局や国際機関による能力開発セミナー等の開催その他の個別プロジェクトの実施の支援を行い、多数国間環境条約の遵守及び実施や関連事業の実施を促進する。本件事業を行うことによって、多数国間条約事務局や国際機関における関連会合の開催支援や事業の円滑化を図りつつ、地球環境問題に対する我が国の積極的な取組を示すとともに、我が国の方針が国際場裏での議論に効果的に反映されるように努める。 事業番号: 001293· 複数年度追跡可能 | 外務省 地球環境課 | 7████████ のり弁を剥がす | 生物多様性条約事務局 法人番号:999999****** | 閲覧 → |
| 新時代に対応した高等学校改革推進事業 令和4年度から設置が可能となった新しい普通科の設置を予定している学校の取組を推進するとともに、遠隔・オンライン教育等を活用した新たな教育方法を用いたカリキュラム開発等のモデル事業を実施する。加えて、新学科における学びや教科等横断的な学びを実現するためには、地域、大学、国際機関等との連携協力、調整が必要であり、その役割を担う「コーディネーター」について、その育成や活用を支援するための全国プラットフォームを構築する。 事業番号: 001907· 複数年度追跡可能 | 文部科学省 高等学校振興課 | 6████████ のり弁を剥がす | 兵庫県 法人番号:800002****** | 閲覧 → |
| 在外公館における女性関連セミナー開催経費 本事業は、我が国在外公館主催あるいは現地国際機関等との共催にて女性関連セミナーを実施するもの。その際、現地事情に即した具体的なテーマを設定し、現地政府関係者、有識者、メディア等の参加を得て、数名のパネリストによるパネル・ディスカッション等をオンラインでの参加も含め、ハイブリッド方式等で実施する。また、必要に応じて本邦からも職員及び日本人有識者を派遣し、議論の幅を持たせている。令和7年度はニューヨークにて開催。 事業番号: 001024· 複数年度追跡可能 | 外務省 女性参画推進室 | 1████████ のり弁を剥がす | 在外公館 法人番号:999999****** | 閲覧 → |
| 国際連合ボランティア計画拠出金(日本UNV協力事業) 途上国において、その国の政府または国際機関等が実施する各種の人道・開発支援活動に対し、日本人の国連ボランティアを派遣(ボランティア派遣のための経費は現地生活費、住居費、渡航費等のみ)。 事業番号: 001292· 複数年度追跡可能 | 外務省 地球規模課題総括課 | ¥**,***,*** のり弁を剥がす | 未記載 / 直接執行 | 閲覧 → |