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内閣府公文書管理課令和4年度 (2022年)事業番号: 018925複数年度追跡可能

アジア歴史資料センター

データ時点:令和4年度(行政事業レビュー見える化サイト)/最終更新:2026年9月2日

この事業のまとめ

アジア歴史資料センターは内閣府が所管する事業で、令和4年度(2022年度)の決定額は2億1,700万円です。支出先として個人が記載されており、検証できた支出額は6,500万円(決定額の30.0%)です。内閣府の令和4年度の事業のうち決定額が記載されている199件中、この事業は100位で、同省の平均は765億8,117万円、中央値は2億1,700万円です。同じ事業コードの令和3年度の決定額は2億2,400万円で、令和4年度は700万円(3.1%)減少しています。

出典:行政事業レビュー見える化サイト(データ基準日:2026-09-02)。本サイトは公開データを集計・整理した民間のサイトで、政府の公式発表ではありません。

この事業の予算はいくら?

最終決定額 (国会承認予算枠)
2億1,700万円
国会で議決された歳出枠
概算要求額(各府省から財務省への要求)
未公表 / 該当なし
各府省からの当初要求額
査定率(決定額 ÷ 要求額)
—
要求に対する予算査定結果

事業の目的

アジア歴史資料整備事業を推進すべく、アジア歴史資料センターにおいて、国が保管するアジア歴史資料を電子情報の形で蓄積するデータベースを構築、インターネット等を通じて国民に情報提供を行うために必要な事業。

事業の概要

国立公文書館、外務省外交史料館、防衛省防衛研究所戦史研究センター等の国の機関が保管するアジア歴史資料(近現代における我が国とアジア近隣諸国等との関係に関わる歴史資料として重要な我が国の公文書その他の記録)をインターネット等を通じて情報提供を行う。

年度によって予算はどう変わった?

全6年度分

同一事業コードで継続されている年度ごとの予算比較

アジア歴史資料センターの年度別の要求額・決定額・支出先
年度要求額決定額支出先
令和3年度 (2021年)未公表 / 該当なし2億2,400万円個人
令和4年度 (2022年)(選択中)未公表 / 該当なし2億1,700万円個人
令和5年度 (2023年)2億800万円2億1,200万円個人
令和6年度 (2024年)2億387万円2億800万円独立行政法人国立公文書館
令和7年度 (2025年)2億1,180万円2億387万円独立行政法人国立公文書館
令和8年度 (2026年)2億1,597万円1億9,980万円独立行政法人国立公文書館

どこが受注している?

主要受託企業 / 団体名
公金支出契約額
6,500万円
国税庁 法人番号
未登録

この事業のデータをCSVで書き出す(Pro)

このページの金額・支出先・法人番号は誰でも無料で閲覧できます。Pro(30日パス ¥1,980 税込)では、この事業の6年分の推移をCSVでダウンロードできます。

30日パス(買い切り・自動更新なし)

同じ府省庁の事業と比べるとどう?

内閣府の令和4年度の事業235件との比較です(決定額は、決定額が記載された199件が対象)。

アジア歴史資料センターと内閣府の令和4年度平均・中央値の比較
項目この事業同省の平均同省の中央値
決定額2億1,700万円765億8,117万円2億1,700万円
決定額に対する支出額の割合30.0%34.2%—
決定額の順位199件中100位——

内閣府の令和4年度の集計

内閣府の令和4年度の事業数と決定額
事業数235件
決定額の合計15兆2,396億円
支出先が記載された事業196件
内閣府の事業一覧・支出先ランキングを見る →

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